生きていく上で必要なものは

問題を解決する力と創造する力

です。



そのためには

群像の感覚が必要です。

群像の感覚とは?


群像の感覚
群像とは多くの人々の姿という意味です。
「群像」の中に自分を置いてみて、
自分がどういう状況で
どの役だったらできるのかを
客観的に見る目がないと
社会では生きていくのが大変だといいます。

群像の感覚とは社会に出た時に
自分の強みは何なのか、
そして自分の実力が周囲と比べて
どのポジションにあるのかを
客観的に見定められる能力のことをいいます。



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昨夜、林修先生が出演されているTV番組で とても重要な話をされていました。

林修の考える社会で活躍するために必要な能力とは?最も大切な科目は?
URL:
http://p207.pctrans.mobile.yahoo-net.jp/fweb/0627iLZtMII3yUQf/0?_jig_=http%3A%2F%2Fowaraigeinou.com%2Fhatsumimi-20160626&_jig_keyword_=%97%D1%8FC%20%8CQ%91%9C%82%CC&_jig_done_=http%3A%2F%2Fsearch.mobile.yahoo.co.jp%2Fp%2Fsearch%2Fonesearch%3Fp%3D%2597%25D1%258FC%2B%258CQ%2591%259C%2582%25CC%26fr%3Dm_top_y&_jig_source_=srch&guid=on





群像の感覚

というのは、わたしが常日頃 言っている

『自分の位置を知る』

です。



自分の位置を知って、自分のできないこと、出来ることを知る ことが大切だと説いています。



詳しくは、 上記 アドレスをお読みくださいね。




さっすが 林先生、かしこいわ〜