読んでいただいてわかるかと思いますが
一般的に、仕事で求められていることをわたしはやっているに過ぎないのです。



仕事をするにあたって

自分の利益だけ考えないのは当たり前のことだし、社員がいたら、社員の家族を路頭に迷わせないように努力するのは当たり前なのです。


代表取締役として 神様の意思を取り次ぎ、社員に噛み砕いて伝え、教える。


また、社員の不満や意見を聞き わたしでたしなめることはして、それ以上のことは神様にお願い申し上げます。


わたしの出来る力を最大限に生かし、日々 社員のために尽くしています。


だから わたしは決して、この代表取締役という立場を辞めることはできないのです。


そして、わたしの代わりにまずは、中間管理職要員を育てることもしなくちゃいけないし 社員に給料も支払わなくてはいけないです。




お給料を支払うということは、稼ぐこともしないといけないわけです。



だから、雑な仕事はしないし、間違いはしないのです。



雑な仕事や間違ったことをすると 評価は下がり信頼も失うこともあります。


いいよ、いいよ と許されたとしても 評価は下がるものです。


結果 それが収入に反映してくるのです。



効率欲、スピーディに、完ぺきにこなしてこそプロの仕事です。


それが 責任感を作るのです。



雑な仕事をする人と関わると 仕事の効率も落ちるのです。

二度手間、三度手間 一回で決めれば早いのです。

相手を思うからこそ、一回で確実なものにしたいのです。


そのためには 集中力が必要です。



結局、相手を思いやる心が仕事を効率良くこなし、完ぺきに導くものです。


そして 収入もそれに反映されて評価も上がるのです。



そうやって得た収入は自分のことに疎かには使えないものです。


だけど 世のため人のためになることでしたら、進んで使わせていただきます。




雑な仕事をしたり間違えることは 人を大切にする心がないからすることです。



仕事において、いいよ、いいよと許すことは 人のためにならないことだと思います。


責任感を持ち、相手を敬い思いやりのある行動をすることですね。



これが 一般的な仕事の基本です。



どんな職業についたとしても 雑な仕事はしないこと、間違えないことです。