ここ最近、立て続けに娘の友達が家に遊びにきていて、なかなかと忙しくさせていただいております。


話をしていて感じることがあります。


それは 若冠、22歳でありながら人に気を使うなあということです。


「人に受け入れてもらえない」前提で、話をしてきます。

面食らいました。

わたしは「相手を受け入れる」前提で話をするからです。


若冠22歳ですよ。。。


わたしは「相手を受け入れる」し「人に受け入れてもらう」前提で話をします。

だから 最初は、???されます。
でも、気付くのでしょうね。わたしが受け入れていることに。
だから、何でも話をしてきます。



わたしになら、 とよく言われるのは そういうことなのかなあ と今さらわかりました。



わたしは 対相手しか相手を観ることができないので 世間的なことは疎いです。



「人に受け入れてもらえない」前提での会話というのは、話しづらいでしょうね。



小さい頃は親に受け入れられて育てられたと思うのですが 外の世界を知るうちに無意識にそのようになっていくのでしょう。



わたしは相手がわたしを受け入れる前提で話をしますが 相手から受け入れられなくても傷付きません。

それは、人に受け入れてもらえないことが悪いことだと思ってないからです。

でも 受け入れてもらえないことが悪いことだと思っている人は傷付いたり悲しんだりするのだと思います。

だから、防衛反応で「人に受け入れてもらえない」前提で話をするのでしょうね。



人は傷つきたくないのですね。


傷付くのを怖れているのです。



わたしは光りが強いため根性込めて、隠していないと火傷をさせてしまいます。


これからも、ど根性!で隠して、温かい光りを灯していけるように努力させていただきます。