神様が為されることを受け入れて生きるだけ。


自然災害が起こることも事故が起こることも、すべて神様が為さることなのです。



神様が何かの意図があり為されることなのです。


しかし 我々、民は 何故そのようなことが起きるのかわかりません。


間違ったことをしているつもりはありません。



しかし、何かが違うのでしょう。



何かが違うから、事が起きるのでしょう。



その何かがわかる者はそれを伝えることです。



また わからない者は教えを乞うことです。



そうして生きれいけば、きっと平和に生きていけるでしょう。





わからないのに、わかったふりをするほど愚かな者はないのです。

そして わかったふりをして、それを広めないことです。


わからないならわからないなりに、教えを乞うことで 幸せに生きていけるのです。