先記事で強い意思が必要と書きました。



弱い意思と強い意思の違いって何だと思いますか?


それは、意思の自由さです。



強い意思を持つことしか選択肢がなかったら、強い意思しか持たないです。

だけど 強い意思と弱い意思 どちらでもいいよ♪自由だよ♪と言われているから、意思が弱いのです。


わたしは いつも、愛しか選択しません。


選択肢がないから、自由意思ではないのです。



わたしには自由意思は必要ないからです。



意思の弱い人は自由意思の中で生きています。


どんな選択でも自由だよ と言われて、自由に過ごしています。



自由だから選択肢がたくさんあって迷うのです。

選択肢がなくて迷わなかったら、それしかないのです。



意思を強く持とうと思ったら選択しないことです。


できる♪できない♪なら、できる♪しかないのです。



自分でやる!と決めたことは 石にかじりついてでもやることです。



選択肢のある生活をしているから、成長ができないのだと思います。



これしかない!と決めたら、やるしかないのです。



結局 自由でだらけきった生活をしている人は、意思は弱いのだと思います。

それなりに 自分を律して生きてきた人は 少し、自由を経験したとしても戻ることができるのだと思います。



自由でだらけた生活をしていては いつまでたっても成長はできないですし、自己受容できないと思います。


癒しは、 今まで真面目過ぎて生きてきた人には必要だと思いますが 元々、だらけた生活をしている人には必要はないと思います。


結局 今の時代は だらけた生活をしている人がその自由さを人に見せて、真面目な人をそそのかしているだけだと思います。

だらけることがいかに癒されるかを伝えてそそのかしているだけだと思うのです。


それに騙された人が癒しを求めて、不真面目になっていく。。。


それに気づいて欲しいですね。



真面目な方の中には癒しを嫌う方もお見掛けします。


それは そんなことがわかっているからなのかもしれませんね。