さっきも FBのコメント欄で書いていたのですが わたしはこのお盆は、自分の生まれてきた目的である核を撲滅すること中心に動いていました。


いつもお盆というと7月15日頃からご先祖様がプカプカと帰っていらっしゃいます。そして、ご回向をさせていただき、うちで楽しく過ごしていただきます。


しかし、今年は、この核撲滅に関しては 戦争で亡くなった方の霊との交流がありました。

日本を守るために命をかけて挑んだにも関わらず、戦後、復興はしましたが また、同じことをしようとしている日本のある一部の人に対して強い怨念を持っている霊が 今もなお、苦しんでいらっしゃいます。

以前、お手玉遊びでも書いたように、わたしを信じていただいて魂の昇華をさせていただきました。

念を持って存在することって苦しいのよね。

成仏して光りに還りたいわけではなくて、その想いを知ってほしくて、また、それを繋ぐ人に出会いたいのです。

プカプカ浮いてる霊さん 誰もが、この世界から核のなくなることを望んでいます。

その想いに答えるために、わたしたちは生かされていると思うんです。


プカプカ浮いてる霊さん でも この世を生きている霊さんも同じで 結局は、魂同士が繋がりたいのだなあって思います。


人と人との出会いも同じで、魂同士が繋がりたいのです。


魂と繋がる時のポイントは、互いの神聖さを信じあうことだと思います。


負の感情を抱いていることを知っても、何かの間違いだと思えばいいのです。



そうすることで 魂同士が会話して、安心していただけます。



どんな魂も神聖な存在です。