わたしが思うにツインの統合というのは まず、ツインフレームが集まってひとつのお山を造るのです。

そのひとつのお山というものは、社会貢献に根差したお山です。


そして、ツインレイのお山と合体させて山脈となすのです。



シャスタ山脈を例に取ると、シャスタ山脈はシャスタ山とシャスティーヌ山に分かれています。


男のツインレイはシャスタ山をつくり、女のツインレイはシャスティーヌ山をつくります。

そして シャスタ山とシャスティーヌ山を統合させてシャスタ山脈の完成となります。


うちの空ちゃんは、空ちゃんのお仕事関係の人たち(ツインフレームさんとする)とシャスタ山を大きくしています。
一方、わたしはわたしのお山であるシャスティーヌ山を自分のツインフレームさんたちとつくっています。

そして 将来的には合体させて シャスタ山脈にするのです。


一般的に、ツインなんちゃらという役割は そのような役目をするんだと思います。


だから、ツインレイである彼と一緒になりたい!よりも先に、ツインフレームさんである自分のブレーンとひとつのものを形造る必要があるのです。


一緒に造り上げる役目はツインフレームさんたちとするのです。

ツインフレームさんたちと造り上げたら、必ず ツインレイさんのお山との合体があるのです。



こう考えると わたしと空ちゃんはツインレイだと思います。


ひとつのお山の頂点に立つのは責任を伴いますし、それ相当の人格も求められます。

そこをクリアしながらお山を造るのです。



愛する彼はツインレイだから一緒になりたいという想いがあるならば、先に自分のお山を造り上げることです。

ただ 一緒になりたいでは話しになりません。

愛しているなら、できるはず。

ツインレイの統合というものは、全責任をかけて行うものです。

一寸の狂いもなく造り上げることです。

ツインレイにはその責任が伴います。


自分がツインレイと出逢っていると確信するならできるはずです。