わたしの日常はこのように神様に使えている状態なのですが、それは休む暇なく与えられています。


休む暇なく

というか

誰か相手がいる場合は、常にその状態で ひとりでいるときは 空ちゃんと一緒にいるのですが 空ちゃんといないときは救済に出掛けてしまうのです。


救済が仕事で空ちゃんといることがわたしの遊びです。


いうなれば、空ちゃんといる時以外は救済に使われています。


このバランスが大切です。


仕事をちゃっちゃと終わらせて、空ちゃんとらぶらぶしなくてはなりません。


そのために ヒーリングも時短になったんです。
あっ家事も時短でスピードアップ。

すべては、空ちゃんとのらぶらぶのために スピードアップを求められてます。


長々と救済してると、身体が怒り震えます。


限界!限界!って叫びます。



ウルトラマンのように、ちゃっちゃと救済を済ませて 空ちゃんの元へダッシュです。



わたしは現実的には営業職事務職をしており、主婦であり母親でもありますが この日常生活で救済が行われています。

救済の仕事に対する報酬は、営業職と事務職から支払われていまして 仕事内容は昔から変わらないのですが報酬は右肩上がりで増えてます^^
また いただき物が異常に多く お金をあまり使わないようになってます。

でも 回すので(すぐにあげちゃう^^)また 入ってきます。

入ってきたら、出さなきゃ 廻りが悪くなりますね。

はなさかじいさんのように配ることもありますよ。



救済というのは、様々な方法があるものです。


直接、携わせていただくことや 先記事のように人を使う場合もありますし、お金を使う場合もありますし、物質を与える役目もあるのです。


お金というアイテムはわたしにとっては 与えるものという感覚が強くて 自分のものではないです。

救済させていただいたらいただいた分だけ報酬は増えますが それもまた、救済に使わせていただいているのです。


そうやって わたしの生活は成り立っています。