わたしは、日常において 支配層の中にいて 支配層の意識を変えていく役目をしています。


だから、支配層の心理はよくわかります。

また 心理されたい側の気持ちもわかります。

わたしは、その間に挟まれて生活しているからです。



支配されたい人が支配者をつくる。

支配されたい人がいる限り、支配者はいなくならない。


これ、ホント その通りです。


支配者と呼ばれる人たちは、支配されたい人の前では支配者になりますが そうでない人の前では、善人そのものです。


支配されたい人が支配者をつくるのです。

支配されたい人が目の前の人を支配者にしたてあげるのです。


わたしは どちらかというと、支配者と呼ばれる方々と交流する方が楽で支配されたい人とは距離を置きたくなります。


支配されたい人って わたしがひとりでいると馴れ馴れしいのですが 自分が仲間といるとわたしを無視します。
それか、タメ口で寄り付いてきます。
そして、あなたが頼りなのとかあなたを信じるとかわざわざ言ってきますが、嘘です。

すぐに反旗をひるがえすのです。



基本、わたしはタメ口は受け付けません。

互いに、尊敬尊重のない関係は築けませんから。

その点、支配者と呼ばれる方々の方がきちんとしていますね。


支配されたい方々は誰彼見つけては盲信しますね。


見つけても支配してこない人に出逢えると、そこから抜け出せるようです。


まあ、信じる相手を間違えないことです。


そのためには、自分自身に繋がることでしょうね。


だから、最近では瞑想することを勧められているのですね。