自分自身がひいきされたいとか自分だけ優遇されたいという想いがある人は、分け隔てなく接する人に対しては不信感を抱くようです。


しかし、自分に対して分け隔てなく接して欲しいと感じている人にとっては信頼できるようです。


人にとっての信頼というのは 自分の想いがベースになります。



自分だけがひいきされたいという想いはジャッジする人を信頼するのです。



人によって 信頼する人が違うってこのような理由でもあります。



分け隔てなく自分を見てくれる人の元に身を置くようにしてみると それが居心地が良いものか悪いものか人によっては感じるものが違うということですね。




わたしは 分け隔てなく、誰をも特別扱いします。