この地球に人として生まれたら、最低限の決められたルールがあります。


ひとつ目は、時間というルールです。


この地球には時間が存在します。


それは、時間という規則性の決まりをつくって、そこから学びを得るためです。

人としての学びを得るために時間があります。


だから、人として、時間の存在する地球に生まれたことは、時間という学びをすることになります。


結果、最低限の時間を守るという責を負います。



ふたつ目は 立場という概念です。


わたしたちは、生まれたときから 社会的立場があります。


家族の中では、子供、父母、兄弟姉妹、親戚、社会に出たら、友達、先生、先輩、後輩など。

社会的立場があります。
その中で尊敬尊重を学びます。


子は親を敬い、親は子を育てることは地球に生まれたなら、当たり前のルールです。



しかし それをしない人が多いと感じます。


そして それをしないのに、主義主張します。



まずは、地球のルールを守ってからです。



それさえ、出来れば 人生は横道はそれていかないです。