わたしが理解しているツインフレームというのは、


それぞれが持っている女性性男性性の統合を果たします。

女性の方が早く統合をしますね。

それから、男性が統合をしていきます。



互いがしっかり確立してから、出会わ(再会)されます。


でも そこに恋愛関係はないのです。



なぜなら、最初から魂で結び付いているので、そんな必要はないのです。



どちらかがどちらかを補うのではなくて それぞれが完全でありながら、繋がっています。


双子です。


双子って完全な人間として生まれてきますよね。

そして それぞれが
パートナーではなくて、自分を支えてくれる侍従を持ちます。



お雛様のお内裏様とお雛様の関係です。




自分というものを確立させてから、出逢わされ(再会)て、統合をします。


肉体的に支えてくれるのは侍従達ですが 精神的に支えあうのがツインの相手なのです。

讃えあうとも言います。
でも、裏を返せば、駄目出しされる相手です。




わたしは、空ちゃんの側近の侍従にやきもちをやいて困らせる、ということを繰り返してきました。

ハハハ〜

何で、あの女がそばにいるのよ!って怒っていました^^


また、空ちゃんは わたしの侍従に嫉妬していました。

僕のお姫様だもん!
さわらないでよ!


似た者同士です^^


わたしたちは魂では繋がっているのに、なんで 現実でもそばにいないの?そばにいることが当たり前の相手がいないことの苛立ちがあるのです。

それは、恋愛感情ではないのです。


だから、物心がつかないうちから、何故、この地球に生まれてきたんだろう?という疑問を持っているのかもしれません。


そして、それを互いがそれを納得してから、一国一城の主となり、統合するのです。



統合をするといっても雛壇に上るだけですが。



雛壇に上って、そこから地球の平安を祈ります。


ふたり揃って、地球の平安を祈ります。




これが わたしと空ちゃんの関係です。