誠実さとは常に透明な心を持ち続けることです。


ありのままの自分自身で居続けることです。


そして大勢いる他人の中でも自分ひとりだけでいるときでも、常に変わらない一貫性をもった行動をとることが高いスピリチュアルな存在であり誠実さと言えます。


魂の導きと自分の真実に従い、誠実さを持った行動をすることで4次元5次元、さらに高次元の意識を持った存在になれるのです。



自分自身が真実であり続け、心をオープンにして、誠実であり続け自分の内面にある光をもっと輝かせば、他の人も輝けられるようになります。


それが人を助けることになり、魂の真の自由につながるのです。



誠実であればあるほど、自身が透明な光りを放ちます。


それは、正直さとは違います。


正直さとは、自分自身の正しさですが 誠実さとは真心を込めることなのです。


相手を敬うのに、自身の正しさは必要ないのです。真心があればよいのです。