そこで 自慢もしないし卑下もしない のです。


あれこれ 外側にふれて、内側がざわついたとしても それは、その人の成長過程で起こることなのです。


わたしもその成長過程をふんで今があります。


一足飛びに出来ることではなくて ひとつずつ段階をふんでいくだけです。

逆らいたいお年頃の時は、その時を楽しむのです。



今を楽しむのです。

人と比べて卑下をしずに、純粋に楽しむのです。