ままのままという存在
たいがい、マスタークラスともなると どんなことでも自分で解決できるからたいして困ることはありません。 


ただ、その位置というのは、相談する人がいないし、わかってくれる人がいないので孤独です。 


だから、認めてもらいたいわけではないのですが、わがままを言いたくなります。 



マスタークラスの人たちは、主に 人を守ったり教える立場の人が多いです。 


マスタークラスの人たちは、自分自身に向上心があるから教えることが出来るのですが、教えることばかりだと 苦しくなるのです。 


呼吸で言うところの呼気です。 


呼気ばかりですと、苦しいです。 

吸気がないと、苦しいですね。 


取り入れる場所が必要です。学ぶ場所が必要です。




最近のわたしは、このマスタークラスの人に関わることが多いです。 


マスターたちを癒したり教えたり、ホント ままのままの役目です。 


また 神様からも呼ばれます。 


上に立つ人や人を導く存在というのは、その立場になってみないとわからないもので ストレスを感じる人、存在がいるものです。 


そんな時には、無性に癒しが欲しくなるものです。



誰でもどんな存在でも癒しは必要なのです。 


神々やマスタークラスの人たちに、呼ばれます。



学びが足りない者には教えます。 

癒されたい人には、そばにいて語りかけます。 

ナデナデされたい人にはナデナデナデナデします。 

愚痴を言いたい人には、延々と聞きます。 




ほんと わたしってゴミ箱のように、扱われてます。 

マルチです。 



そんなわたしですが この2、3日の間ですが、その責任感故に、ある人との関係が悪くなってしまいました。


そのため 凹んでいたのです。 


わたしの大切な人を傷付けてしまったのです。。。 


えらいこっちゃです。。。 



こう言っちゃアレですが こうやって24時間働かされてるままのままの大切な人がその責任感故に傷付けてしまったというのは、宇宙の責任です。 
だから、今日はわたしの業務すべてがstopして、大切な方につきっきりです。。。 


親玉みたいなものですね。 



わたしは、ままのままです。 


わたしは、この役目を降りることはできません。


わたしは、ままのままとして生きるのです。