苦しいときに支えてくれる人や物がその人にとって大切にしたいものなんだと思う。 


支え。 


自分は何に支えられて生きているか誰に支えられて生きているかは人それぞれ違っていて それは、もしかしたら世間からは認められないものかもしれないけれど それでもそれは、その人の真実なのだから そこを認めあって生きていけたらいいと思うんだ。  


自分にとっての真実さえあればいいんだと思う。 

その真実が信じられないと、お試しが降ってくるのだと思う。 


自分にとっての真実。 


自分にとっての真実は、人から認められなきゃいけないようなものでもなくて ただ、自分さえわかっていれば良いのだと思うんだ。 



世間では、今 世間体重視で生きるている人がだんだん自分を取り戻していきつつあるのだけど その過程において、世間体重視で生きる人を否定したりしてる。 


自分だって 以前は、世間体重視で生きていた過去があるのだから 否定することでもない。 


だけど 自分を取り戻しつつある人は、否定することによって 過去の自分から飛び出そうとしている。 


否定することはないんだよ、と言いたい。 


波動が合わなくなって出会わなくなった人も 過去には仲良しだった時があるのだから。 



また、今わたしは、すべてにおいて 人との繋がりの中で生かされていると感じます。 


人と自分との折り合いをつけること。


儘ならないことがあっても、そんなときには誰か助けてくれる人が現れる。 


一対一の交流は難しくても、誰か中間に入ってくれる人がいてくれる。 


特別に支えられなくても、人との交流の中で 助け舟を出してくれる人が現れるね。 



ツインというワードに惹かれている人の中には、特別な支えを求めてしまう傾向があって そんな身近な助け舟をスルーしてしまうこともあるかもしれません。 


ツインがいる人もそうじゃない人も みんな、人との繋がりの中で生きているんだということを実感するために生かされているんじゃないのかなあ〜 

自分にとっての特別な人がいたとしても二人だけで生きてはいけないのだから、人との繋がりを大切にしていきたいと思います。