何が起きても学びに転じられる者は自分は運がいい!幸せだ!と感じていると思います。 


しかし 起きることをネガティブに捉える人は不幸だと感じていると思います。 



幸せか不幸せかは、起きる事実によるものではなくて感じ方の違いなのです。 


心の問題ですね。 


むりやり、幸せだと思おうというものでもなくて、ただ 感情に左右されず目の前に起こること粛々とこなすだけのことです。 


感情に左右されるから苦しいしジャッジするのです。 


感情は空に浮かぶ雲のようなものだから消えてなくなる存在です。 


そこに囚われずに生きていきたいですね。