毎日のお詣りを続けたり、瞑想を続けたり、日記を書くことを続けたり、グラウディングを続ける。 


欠かさず、続けること。 


これは、人間の内側にある仏心を思い出すことに繋がります。 



毎日、欠かさずに感謝することを続けるのです。 



今まで、誰に支えられて生きてきましたか? 


すべての人に感謝することを欠かさず、続けるのです。 


自分に関わった人、苦手な人、嫌いな人にも感謝することを欠かさず続けるのです。 



それが仏心を思い出す近道です。 


好きな人や親切にしていただいた人にだけ感謝していても仏心は思い出しません。 


継続していてもなかなか進まないという人は人を区別しているからでしょう。 



人は感謝の継続を経て仏心を思い出し感謝がわき上がると自分のやりたいことや生きる目的がわかるようになるようです。 



逆に、やりたいことはたくさんあるけれど 感謝の継続をされていない人も見受けられます。 

そのような方はジャッジが強いようです。 

ジャッジが強いと、感謝の継続は出来ないようです。 

瞑想が続かない、継続することが難しいという傾向がありますね。 


また 権力的な傾向もあります。




感謝は、本来はわき上がるものですが 瞑想やグラウディング、お詣りをすることにより心を育てることで感謝がわき上がるようになるのでお勧めしています。 



瞑想だけではなくても感謝の心を育てる手段はあるので 自分に合ったことをみつけてみてはよいかと思います。