わたしは 自分が何者なのかが知りたくてスピリチュアルな世界に興味を持って探究をしてきました。 


最近では、ドンドン自分が何者かのサインが降りてきます。 


そのため その自覚をし、使命や役割を実践してきていますが、その一方で落胆することがあります。 



人が人として生きるということは、魂の使命や役割だけで生きてはいけなくて、肉体を持っている人間としての欲も必要なのですね。 


なかなか叶えられない欲をわたしは持って生きています。 


それがあるから、人として生きていられるし、人の想いを思い図ることができる。 


人として生きるってとても貴重なのですよ。 




わたしは、いろいろと神様と呼ばれる存在とお話しをさせていただくことができますが 人として生きたことがある存在とそうでない存在とでは違いがあります。 


想いを推し量ることです。 


なってみないとわからないことがある。 



そのために、わたしは地球に来たんだなあとわかります。 






自分が何者であるかを自覚させられる度に、想いが交差します。 


歴史的なことも思い出しています。


思い出しています。 


この地球での歴史的なことです。 



これからの地球のいく末。。。 



人それぞれ、役割が違い それを全うするだけなのですが、全体的なことがわかるがだけに さまざまな想いが交差します。 


人として生きていないとわからない想いってあるのです。


人として生きているから、アセンションの牽引を任されているんだなあとわかるのです。 



人としての想いを大切にしたいですね。 




次元上昇を助ける存在はいくらでもいる。 

だけど 人として生きていないとできないことがある。 

それをこれから創り上げていく。