人は必ず死ぬと誰が決めたのだろうか? 


それは、何か刷り込みのように思える。 


なぜなら、わたしは 今までの人生の中で 自分の心を見つめ感情の手放しで 自分の内に蔓延る病や老化の元となるものを浄化してきたからだ。 


そして それは、未だ継続している。 


まだまだ 継続していくつもりだ。 


肉体を終わらせないためにすべきことを中心にした生活に勤めている。 


それがわたしの行であり仕事だ。 




その体験の結果、自分の内側と繋がり、神様に使われる身となった。 


また 名前を見るだけでエネルギーを読むこともできる。 


そして 指先ひとつや目の動きでエネルギーを動かすことができ、空気中に浮いてる黒い邪悪に見えるものを握り潰すこともできるようになった。




すべて この行の賜物である。 




これは わたしに限ったことではないように思う。 

だから、伝えていきたいと思う。 




何事も成せば成る。 


成せば、成るしかないのだ。