ライトワーカーというのは、水陸両用でどちらにも潜ることができて、空も飛べることができるものなのです。 


でも 自分はそんな存在だということを忘れていると、思い出させるために目の前にあらゆる困難と思えることが降りかかるようです。 


自分は地べたで這いつくばってることしかできない存在だと制限していては思い出せないのです。 

ライトワーカーは そのために制限を外すのです。 


実際、わたしは空を飛ぶことのできる水陸両用ですが潜ることは苦手です。 


土がお顔につくのがイヤ、べっちゃりつくのがイヤ^^ 


でも やらされるのです。 

ジャングルに入ることもさせられるし、素潜りもさせられる。だけど、苦手です。 


3分しか持たない。ウルトラマンみたいなものね。 
また アンパンマンみたいに自分の顔をあげて瀕死になることもあるし汚れたら使い物にならない。


汚れたら3分で勝負♪ 


だから、指先一本で済ませることができるのかもしれないです。 



と、わたしのことは置いておいて 


ライトワーカーは、今のところは適材適所に配置されていますが、最終的には 水陸両用で潜りも空飛びもできるように戻されていくのです。 


それが本来の自分に戻るということ。  


美しすぎるほど美しい自分に戻るということです。  



土がお顔についても美しい♪ 
ススだらけになっても美しい♪ 


元が美しいから、何がついても美しい♪ 



それがライトワーカーたるものです。