ツインの苦しみについて書いてみたいと思います。 


ツインかもしれない人に出逢って、何故にそんなにも辛いのか、といったら 本当に一緒になれるのかわからない、に尽きるのだと思います。 



人は、永遠に苦しむことはしたくないです。 


苦しむなら期限があれば、まあ 頑張れるのかもしれません。 


しかし 一緒になれるかどうかわからないことに力を注ぐことに無意味さを感じてしまうのではないでしょうか? 


だから、ツインかどうかを調べてハッキリしたいのです。 


しかし ちまたのツインブログを読むと、ツインは統合はできても一緒にはならないと書かれている記事が多いです。 


一緒になりたい想いが強い人にたいして、ツインかどうかなんて関係ないのです。 


むしろ、ツインであって欲しくはないのです。 



ツインの苦しみって、ここじゃないかなあ って思います。 


違いますか? 



じゃあ、愛する人と一緒になれるかどうかを知るためにはどうしたら良いのでしょうか? 


それは、わたしの例ですが 

他事やっていると、自分にとって良くないことが降りかかります。 


わたしは神様の遣いをさせていただいているので、決して天の神様に背いたことはしておりませんが、何故か わたしにとって良くないことが降りかかります。 


空ちゃん的には、やってもいいけど ホドホドにしておいてほしいのです。 

空ちゃんというのは、他力本願です。 


自分が行動せずに、わたしを動かします。 


空ちゃんは念だけで、わたしを動かします。 


ツインの相方というのは、こういうものです。 



自分の内側と向き合って、周りの人たちと仲良くなっていっても 相方を想わないと頭打ちに合うものなのです。 


これが有るから、一緒になるために 人生が動いていくのだと思います。 


サイレントだとやらチェイサーだとやらわかりませんが、たましいは添い遂げたいのです。



潜在意識的には、周りと仲良くして寄り道したいのですが、たましいは添い遂げたいのです。 



たましい的に繋がっているから離れてはいられますが、根本的なところでは、添い遂げたいのです。 



その添い遂げたい!想いがある限り、一緒になるまでは、しつこくしつこく引き合うのです。 



潜在意識が主導権を握り舵を切って現実が動きます。 


潜在意識が舵を切って
たましいの想いと逆方向に向かっているときは、たましいは地団駄踏んでいます。 


潜在意識とたましいは別物です。


だから、潜在意識とたましいは仲良くしてコミニュケーションが取れるようにしておかないといけません。 



どんなときでもコミニュケーションは大切ですよ。 



目の前の相手とのコミニュケーションに手を子招いている場合じゃないですよ。 
そこは、さっさと終えて、たましいとのコミニュケーションに取り掛かってくださいね。 


ではでは、