他力本願でいると 結局、自分が動かないため 上の存在を動かすことになる。 


上の存在を動かすことによって 自分に気付きを与えるのだ。 


大概が、病気になる、災害に見舞われる、怪我をするなどだが。 


それによって 周りの人にも影響を与えることになる。 




ひとりの人の他力本願が周りに影響を及ぼすのである。 



どうせなら、自身ひとりの力で立ち上がっていきたいものである。 



その他力本願が増大すると、地球の自浄作用で災害を起こす。



結局、この地球の災害は他力本願が元で起きているのだ。 



人の役に立ちたいと思う前に、他力本願をなくすことです。 


何かにおすがりして、叶うと思うな。 


自分の力で成し遂げるのだ。 


元来、神の光りと言うものは、自分の力で成し遂げるための勇気を与えてくれるものなのだ。