日々、命のあることに感謝して粛々と生きる。 




昨日の天皇陛下のお言葉を拝聴して、そう感じました。 



今までは、天皇陛下が現人神として存在してくださっていましたが、退位されることで その役目を終えられます。 


次に続く皇太子様には継承されずに終わります。 

それは どういうことかというと 誰もが、現人神となって生きていく世の中になっていくことを指します。 



誰もが、現人神になって生きていくのです。 



そのためには、毎日 命のあることに感謝して粛々と生きていくのです。 


現人神である天皇陛下に頼っていた時代は終わろうとしています。 



神様は良い子にはプレゼントをくださいます。 

わたしは、それを預かりますから。


わたしがこの人に力を貸してあげたいと思うことがありますが、神様から許可されないことは、わたしは出来ません。 



わたしは神様に忠実に動かされます。 


わたし、個人の想いがあっても忠実に動かされます。 





わたしは、日々、わたしを動かされていきたいと願って生きています。 



願って生きています。