わたしが持っているもの、それは 『わたしは地球と共に在る』という責任。 


その責任がわたしを動かしている。 


何をしたいかなんてない。 


ただ、この地球と共に在る、それしかない。 


地球と共に呼吸を続ける、それだけなんだ。 


使命とか役割とかない。 

ただあるのは、静かな呼吸と責任だけ。 




その責任を人は神と呼ぶ。 


わたしは、その責任に動かされているに過ぎない。