自己紹介で書いたわたしがしてきた菩薩行(霊的修行)のことを書いてみたいと思います。 



常に、相手の立場になって考え行動してきました。 


相手の立場というのは情況や境遇もあります。 


それを一瞬で、感じ取り、想像し行動します。 



そのためには、相手の立場になって考え行動しながら、観察力、客観力、洞察力、論理力、理解力を養い育てるという訓練を日常的にしてきました。 


それを菩薩行とわたしはと言っています。 




この菩薩行というのは日本古来の生き方でもあります。 



他人の矛盾を一人で引き受け、苦労してきました。 また 一人で忍耐してそれを恨みに思わない生き方です。 




そのような生き方を今までしてきているので スピリチュアルな能力でわかることとは違い、人を理解できるのです。 



スピリチュアルな能力でわかることは、わたしの口が勝手に動き、頭でそうだったのか!?と驚いています。 



そんなわたしだからできることをこれからさせていただこうと思っています。 


自己紹介と合わせて書かせていただきました。