わたしたちはこれからの地球で生きていくためには、何が起きても当事者に陥らないように生きることを試されているのではないでしょうか? 



テレビのチャンネルを合わせるように、意識ひとつで、世間が観れてしまう世の中だけれど、それは必ずしも自分の現実ではなくて、スクリーンを飛び越えて当事者になるのは自己責任だし自分の選択次第なのです。 


何かの当事者になってしまったとしたら、そこに意識を合わせているということ。 



わたしは、人にたいして的確にアドバイスできますが、その時だけチャンネルを合わせているだけなのです。 

その場にはいない。 

普段は、ピンボケした空間に漂ってます。 



ピンボケした空間は、一般的に言う神社のようです。



人が来たら、対象となるその人に合わせます。 

帰ったら、ピンボケ生活です。 


我が家はお寺のようです。
わたしは住職。住むのが仕事。 


先日も話をしていて、驚かれました。 

主催者の方はわたしの人となりををわかっているので、「それは、ままさんだからだよ」とおっしゃられます。 


今まで、内観浄化をして感情と向き合ってきました。 

そして 負のものが一掃されてきて、自ずとシンプルな生き方になり、周りが整えられていきます。 

整えられる、というレベルが以前にも増しているのです。 


手を入れなくても整えられている。 


家の中はお掃除しなくてきれいで、お庭は草刈り不要。 ほどよく苔がむされてます。 

夏は涼しく、冬は暖か。 
汗はあまりかかない。 

お肌もしっとり。 

食べたいものはやってくる。

生活に困らない。


そんな状態のまま、チャンネルを合わせると世界が観れるのです。 


自己責任でスクリーンの中に入り込むこともしますが、呼吸困難になる前には戻ります。


でも、ピンボケ状態で世間をうろつくこともありますね^^ 


ヤバイ、ヤバイ(;・∀・)