日本では四季がありますね。
四季を感じたり、自然とふれ合うことで次第にこだわりがなくなったり人を許せるようになるようです。 

そのため 俳句に関心を寄せる方が増えています。 


昔からされている方はそうでもないですが、最近始められた方の中にはファッションのように感じている方も多く、大人のたしなみと認識されている方もいらっしゃいます。 


そのため、俳句に関心ない人を教養がないとジャッジされる方もいらして、せっかく俳句に導かれてもこだわりが捨てきれないのか〜と感じることもあります。 



人はそれぞれ自分の波動領域の中に居場所を見つけて生きているもので、居場所以外の場所でのことをあれこれ言ったとしてもそれはそれですね。 


自分の居場所にしっかり根付いていないと、自分の居場所以外の場所が気になってしまうのです。 


四季の感じ方も人それぞれ。


誰をも尊重して生きていきたいものです。