わたしが思うに、まず、精子は参道の扉(処女膜)を拝んでから通り子宮に向かう。 卵子は月の周期に合わせて交互に排卵され子宮で精子を待つ。 
子宮で待つ卵子の元に唯一闘いで生き残った精子が結ばれ、宮に居を構え、細胞分裂を繰り返して子が生まれる。 


◎その目的は子を宿すことにある。


◎エクスタシーについて 
男性性器のピストン運動(行きつ戻りつの求愛行動)によって、子宮が精子を受け入れやすくするために、女性性器(参道)の求心的渦動+収縮運動が起こります。 

すると、子宮にその求心的渦動+収縮運動が伝わり、、子宮口(子宮の扉)を明け閉めするようになります。その運動によって、男性性器を吸い上げる。 
そして、射精。


女性は子宮口の明け閉め運動が起こるとエクスタシーを感じ、男性は男性性器をくわえられるとエクスタシーを感じます。 


快楽はその手前にあるのでは?とわたしは感じています。 


なぜなら、エクスタシーは悟りだと考えているからです。 
悟りとは、女性なら子宮口を開けることで男性は宮の口にくわえられてしまうことだと考えてます。 

最近では男性がだらしないから参道での吸い上げだけで射精をしてしまう。

困った殿方だこと。

宮にくわえられてしまう前に、子が出来てしまう。


宮は女性の実家でもある。


また 子宮というのは愛する殿方との神殿だとわたしは考えてます。 

だから、自分の身体にある子宮であっても自分だけのものではなく、自分が自分を慰めるのではなく、殿方に愛される部分だと考えてます。 


寂しいと感じたら、自慰するのではなく、殿方に擦り寄って愛されることだと考えています。 


殿方にスリスリ、うっふんすることが仲良しの秘訣ではないかしら〜