人に何かして差し上げた時感謝も何もない場合に、相手に対し、何故感謝もなにもないんだ!という想いが起きても、そこに留まらないようにしましょう。 


寂しさから、そこに留まったり、相手に執着することは、自分を大切に出来ていないということです。 


離れましょう。その人は感謝のわからない人だから、相手を変えようと思わないことです。



そう教えられた時期がありました。 

教えられても、相手への想いが強すぎて離れることができなかったわたしにままのままさんは、強制的にわたしの相手への感情を外してくださいました。 


ままのままさんが大切なのはわたしなのです。相手の方じゃない。 


感情って人を成長させるためにあるもので苦しめるためにあるものではないのです。 

苦しんでるわたしを見かねてままのままさんは外してくださったのです。 



愛されている、大切にされている、と感じます。 



人を愛することや大切にすることの意味をそうやって教えてくださっています。 


わたしが苦しみもなく平然としていたら、ままのままさんの手は伸びなかったでしょう。 

わたしが努力している様を見て、手を差し伸べてくださったのです。 




有り難い存在です。ままのままさんは。 



また 神の使いのお仕事が忙しくて うっかり感謝を忘れている時には、司令で「ソコ!感謝、忘れてるよ〜」と行かせてくださいます。 


よく見ていてくださる、ままのままさんです。 


感謝忘れずに、生かせていただけるのは、ままのままさんのおかげです。



有り難い♪有り難い♪