わたしは自分の経験してきたことを通して学んできたことを広めていきたい想いとわたしのように困っている人のために教えていきたいとの想いがあります。 


この世界には、見える世界と見えない世界という括りが存在し、見えない世界とは根源的なものです。 



それは、魂的な繋がりのこと。 


ツインと出逢った方にしかわからない魂の惹き付け感は頭では考えられないものです。  


それは、言葉に出来るものでもなく解読する必要でもないものです。


ツインの、、、、、以外でも魂の繋がりの深い関係では見えない部分でのやり取りがみられます。 


親子関係、友達関係など。。。 


今、生まれてきている子供たちも同じで、言語が苦手なのは、見えない部分での強いサインを送ることが出来るからです。 




今、20代以下の方々には、そういった傾向が多々みられるのが特徴です。 



昭和生まれのわたしからしたらそういった方々は人間という括りからは逸脱しているように思われますが、実際には肉体を持っているためその違和感で苦しんでいる方々がみられます。 



自分がわからない。 


自分の身に何が起きてるのかがわからない。



わからないから怖い。 

わからないから苦しい。 

だから、自分の居場所がない。



そのような方々が多いし増えてきています。 



見えないことは視覚化したり言語化して自分に落とし込むことで楽になると言われています。 


しかし 実際には、間違った視覚化言語化で苦しむことも少なくありません。 


これは本来なら根源的なことなので、視覚化言語化する必要ないものなのです。


しかし、視覚化したり言語化しないと納得できない自分の在り方に問題があるのです。 


わたしは人との付き合いを通して、それを徐々に改善させていくことをさせていただいています。 


実際には、見える世界と見えない世界と分ける必要はないのです。 


そして 視覚化言語化しないといけないわけではないのです。 


便宜上、あると便利だから使ってるわけで。 


それは、もしかすると 時の権力者の便宜上なのかもしれません。 



だから 言葉にとらわれずに、本質を観る力を養っていかれると良いでしょう。 



わたしたちの周りは見えないサインが渦巻いています。



今後は、言葉で教えるというよりも、エネルギー的に教えていくことが主になっていくような気がしています。