この世の中は、持ってるところから搾り取るより他ないから考えて使いましょう。 


考えられる余裕があることは幸せです。 



ソコを考えさせないように、余裕なく、仕事をさせられている人が多くて、そういう人の意識が主に大衆意識、集合意識と言われます。 



ソコを考える余裕を持つ時間を作ることは大切なことなのです。 




先日も、とある場所で誘導瞑想をさせていただきましたが、終わってから、「こんな時間を取ることが必要ですね〜」と言われて、驚きでした。 


わたしは 始終、瞑想の世界に生きてるので。 


言われないとわからないことがあります。 



ほんの少しの時間でも良いので、何も考えない時間をつくることで、頭のお喋りをやめることができます。 


生活の心配のある方にとっては、そんなことよりも、、、、と思われるかもしれませんが、頭のお喋りを止めることで、世界が変わっていきます。 


本当です。 


生活の心配することをやめて自分の魂の声に傾けてみてください。 


魂の喜ぶ選択をしてみてください。 





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 


そもそも、地に足をつけて生きることは、生活の心配することではないのです。 

生活の心配をしないような意識を保ちながら現実を生きることを言うのです。 


思い患う必要はありません。 


生活の心配をしないために癒しは必要です。そして、前を向いて生きる力も必要です。 



癒されても力がないと、流されるだけです。 



力をつけてくださいね。