夏休みか終わる時期になると 自殺する子供がいたり学校に行きたくないと言う子供も出てきます。 



わたしは幼少期から空想の世界に生きていたので、人から違った目で見られることもありいじめっ子の標的でしたし、子分にしたてられることもありました。 


それが自分の日常でした。 

家庭では親のしつけが厳しく、いじめられていることが言えない環境でもありました。 


親や姉は性格がキツくやられたら徹底的にやり返すの主義です。そのため泣いて帰ることは出来なくて、平静を装うこともありました。 


そうなると行き場がなくなり よけいに空想の世界に逃げていました。 



もし うちの親が普通の親なら、いじめられていることを話していたと思います。 


教師からもいじめられてもいましたから、行き場がなかったです。(教師の捌け口) 

学校では、病弱ないじめられっ子同士でつるんでいました。 



転機が訪れたのは、転校生の存在で 転校生とお友達になってからはいじめられることはなくなりました。 


だけど それまでに身に付けた逃げることは大人になっても影響を及ぼすことになるのです。  




いじめられてる子って 
自分本位の性格ではなくて 優しくて気弱で自分の意見を言えないのです。 
人のこともよく見てるしわかるのです。

自己犠牲が強い。 

自分が我慢すれば良いと思ってしまう。 



だから 留まってしまう。 


逃げる選択肢がないのか、向き合おうとしてしまう。。。 



痛みに意味はない。 




わたしは無意識に空想の世界に入ることで逃げましたが、逃げる選択肢を持っていない人たちがいます。 




逃げていいんだよ、と言われないと逃げられないし  そこから引っ張り出されないと逃げられないのです。 




それは その子の世界ではない場所に、引きずりこまれているからです。 


そんな時、魂はそこに居ない。外れています。 


だから 突発的に憑依されて自殺してしまう。 





わたしは魂を落としたことがあるのですが、自分が自分じゃなくなりました。 
乗っ取られないように処置していただいたので助かりましたが、

何で助かったかというと、お水です。 


わたしは和歌山県橋本市のゆの里のお水を愛飲しております。 


意識はお水で変えられます。 



自分に合ったお水を飲むこと。 

合わないお水は乗っ取られます。 


お水って重要です。 


合うお水がわからない場合には、住んでいる場所のお水をとにかく飲むことです。 



保護される方々もいらっしゃるかと思いますが、とにかくお水を飲ませてください。 


意識はお水で変えられますし魂も戻ってきます。