たぶん わたしに助言を求めたら、その相手はそれを聴くことは必須で、それがわたしに対する礼儀なのだろう。 

わたしに助言を求めておきながら、それを実践しないのは礼儀のない証拠なのだろうな。 



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昨夜、ある方とのやり取りで、わたしの体に降りている存在は、地球創世に関わった、とてもピュアな存在だと言われました。 


彼はその存在を称賛してくれていた。 


また、敬意を表しただけだったのだが喜んでいただきました。




わたしに降りる存在をわたしはままのままさんとかアルさんと呼んでいるけれど、その存在は、人に自分を明け渡すのが上手いなと感じる。 


彼はわたしに紳士的でやり取りをさせていただいていたのだけど、それにたいして敬意を表すると同時に、姿を現したのです。 

礼を尽くせば礼を返すというのかな? 



「最初は警戒心を持っていたけど、ある時期から、わたしは貴方に、すべてを明け渡してるよ」、とわたしの口が発したのです。 


これはたぶん、アルさん。 

彼にたいして、「わたしはあなたを全信頼しているから、何をされても構いませんよ」という意味です。 


アルさんから、こんなことを言われたら、嬉しいと思うわ。 



別の話ですが、
こんなアルさんからの助言を素直に受け取らないでは、さすがのアルさんも手を退くわな。 




この世界、宇宙というのは、法則で成り立っています。 

法則とは秩序です。 

秩序なき者は宇宙の法則に則って沙汰されます。 


厳しいと言われれば厳しいかもしれませんが、そうでないと 秩序は保てないし生態系が崩れてしまう。 



わたしたちは生態系の一部ですから。 




宇宙を乱さないように生きていきましょう。