以前も書いたけど、おさらいのために書いときます。 



物理学に 


『hc/G=屐 


という公式がある。

hcは願望実現速度と呼ばれるものである。
ちなみに、cは光速度、hはプランク定数と呼ばれるもので、エネルギーを表し実現のスピードを表している定数であり周波数に関係する。

また Gは万有引力。 

そして、屬、質量である。 


プランク定数hと光速度cをかけたものを万有引力Gで割ると、質量mの2乗とでてくる。


 hc/G=屬亮阿如
右辺は、毎日、1日の間に新陳代謝する細胞に含まれるDNAの質量であり、生命現象である。
 一方、左辺は、万有引力、プランク定数、光速度だから、生命とは全く関係ない物理学の定数である。

 生物学と物理学と言う全然関係ないものの数字が同じであるというのは、非常に奇怪と言うか、面白いというか、何を意味するのか?
 そう考えると、生命と宇宙は共振関係にあるに違いない。私たちは万有引力や光速度やプランク定数と全く無縁に生きているような気でいるが、大宇宙の申し子と言える。 

 左辺の物理学と右辺の新陳代謝を速くする、

つまり昨日起きた嫌なことはなるべく忘れ、未来に向かって気持ちを切り替えて新陳代謝をドンドン進めていくと、

左辺の hc、つまり「願望実現」が増える。

できるだけ短時間に願い事を実現したければ、昨日までの嫌なことはさっさと忘れた方がいいという公式が生まれる。


 では「引き寄せ」をしたければどうしたらいいか?

 新陳代謝を緩やかにすれば、Gが増える。はっきり言うと、やたらに努力するだけではなく、寝てボーッとしていた方が引き寄せられるということになる。宇宙にはこの2つの法則があるに違いない。これを合理的に考えると、まず自分にとって必要なものを引き寄せることである。

「五島秀一著 「5次元宇宙の物理学」参照)




この考えから行くと 

無知というのは、万有引力のない、状態だと推測されます。 


そのため、
引力がないということは、生きるために最低の細胞分裂しかしていない状態で、願望実現もしくは引き寄せるまで行き着かないことを指します。 


そこで 生きる意欲であるGを増やすと、右辺が自ずと増えてきて、新陳代謝も増えて、願望が叶う速度が早くなるのです。 



このように、『意欲』という万有引力を持つことで無知からは抜け出せるのです。 



\(^-^)/ 



意欲=知ろうとする力、考える力を高めるのです。 


物理学で証明されています。