人と言うのは、誰もが人より秀でた何かがあるものです。 



しかし 否定されて育てられると、その秀でた部分が隠れてしまいます。 


そのため、自信を失ってしまうのです。 


また 否定まではされなくても、マニュアル化されてしまうことでも秀でることが出来なくなってしまいます。 

そのため、自信が育たないのです。 




人としての礼儀作法は大切ですが個性部分を押さえつける子育ては違います。 




このように、誰もが秀でた部分があるものです。 


今は見えてなくても必ず、有るのです。 


有るのだから 今、見えていないことを卑下しないで、堂々と生きていきましょう。 


堂々と生きることで、秀でた何かはスクスクと育っていくものです。