過去に別れを告げるような様々な出来事や感覚が色濃くなってきて、
人によっては、それを突き付けられるような体験をされる人もいるでしょう。



相手に対して期待や支配のある人はそうならない苛立ちを感じることがあるでしょう。 

 
相手には相手の意思があり事情があるのです。
 
 
 
また、意識的に自己と向き合っている人は、次第に本当の自分に近づいてきています。


何か優れた人になるわけではなくて、誰か別人になるのでもなくて、純粋に自分らしくなっていくのです。


自分になっていく。
 


アセンションにおいて進んだ段階に到達した人は、必要な分野や物事に意識と関心を向けられるように導かれていくでしょう。


対象とするところは人によって違いますが、同じようなミッションを持つ人と一致するでしょう。





まだまだ 自己を見つめることなく人に期待して人のせいにされてる人も目立ちます。 


しかし 自己を見つめている人は着実に成長しているのです。 



意識の段階ごとに分かれてきています。 




わたしたちはもう自分じゃないものになれないのです。 


どう足掻いても自分じゃないものになれないのです。