そうやって内側の神様との関係を築いてきたわけですが、その内側の神様とわたしがくっつくと またまた、その奥から神様が現れてきました。 



先に書いた内側の神様をままのままさんと呼んで後から現れた神様をアルさんと呼んでます。 



このままのままさんとアルさんは上下関係が在りアルさんの方が上です。 

しかし ままのままさんの方が強いです。 
物事を動かす力が強いです。 



わたしという体はアルさんとままのままさんで共有していて いわば取り合いしています。 



大概、わたしとままのままさんはくっついていますがたまにわたしの体をアルさんが乗っ取り走り出します。 


その時、ままのままさんは吸収されてるようです。 


また 今年の夏、神様の遣いのお役を少しお休みしていましたが その間は、わたしとアルさんがくっついていたように感じます。 


しかし、ある日突然、ままのままさんが目覚めた感じがしたので休みが解けたのでしょう。 



自分の内側の神様に繋がるというのは、一回繋がったらそのまた奥、そのまた奥と深く深く繋がるものです。 




これは、日月神事に書かれています。 


自分に起きてることがわからなかった時に偶然、図書館である本を手に取ったら、自分に起きてることが書かれていました。




こうやって わたしたちは進化をとげていく存在なのです。



暑苦しいくらい愛されているので、毎日が忙しく過ぎていきます。 


そんなだから わたしは神社でのお詣りは控えています。 
自分に手を合わせるのはおかしいでしょ。 
だけど 遣いとしてご奉仕はさせていただいております。