タイミングが悪いことってある。 


しかし、タイミングが悪かったと一言で済まされない心情になるときもある。 


やっぱり、それはタイミングが悪かったと言うより他ない。 

相性ってあるからだ。 



そこを割り切るか執着するかは人それぞれだ。 


自分では自身をあっさりしてると思ってる人ほどあっさりしてないように感じる。


割り切る人は言葉にもしないのが特徴だ。 
一方、執着する人はいちいち宣言する。 
そうしないと、立ち切れないから。 


割り切る、執着することが良い悪いと言ってるわけではない。 


ただ、そんな自分を知ることが必要なだけだ。 


自分を知ることは大切です。


そのために、日記を書くことをお勧めしています。 


自分の言葉にして自身に落とし込むのです。 


日記を書くのは学ぶことと同じですね。