何か指摘しても悪びれることなく平然としている。 


やられたからやり返す、ではなく 弱者は虐めてもいい、死ねばいいという発想。 


それは、何物かにコントロールされてるかの様。



その時、わたしの中から現れたのが、慈愛の心。 



慈しみ、寄り添い、じっくりと話しを聞く姿勢。 



闇をも包み込む慈愛の心は世界を照らし続けるのだ。 



わたしは離れない。 

永遠に離れない。