先日、わたしの元に集まってきていると書きましたが、自然霊がわたしに言葉にならない叫びを届けにやってきています。 




ただ わたしは話しを聞いてるだけですが、とにかく一見、愚痴とも思えるような叫びを訴えられます。 



王さまの耳はロバの耳に出てくる穴のようなわたしです。 




どの存在のお話しも同じようなことを仰られます。 



古代からある自然を敬う心を大切にしなさい。 


古代、遥か2万年前からの祈り。 



お釈迦様がお生まれになられた遥か昔からの叡知を思い出してください。。。 


日本という国はもっと前から存在していて 仏教だ神道だと区別はありませんでした。 


ただただ、自然を愛し自然を敬い自然に教えられる。そんな世界が在ったのです。 



口にすることも畏れ多い存在に、ただただ守られている時代があったのです。 



しかし、今は
日本古来から受け継がれている伝統をなくすからおかしな世の中になっています。 



自分では、受け継いでいるつもりでも、偽りであることが多々あります。 


レッテルに騙されるのではなく、自分自身に確かめていかないと本当のことはわからないのです。


誰かから聞いたことが真実とは限らなくて、自分自身でないと自分自身の真実はわからないのです。 


知識をつけることも大切ですが自分の感覚を呼び覚ませば、真実が見えてきます。 


そして 自然の叡知に繋がることができるのです。