最近 週に一度は、姪の子供のお守りをしています。 


お守りというより、ただ 遊んでるだけですが😁 



昨日、彼はハナタレしていました。 

そこで、ハナタレに効くおまじないをしたら、コロっと治りました。 


これ、実はおまじないでもなんでもないのです。 


ただ、無心に何かに打ち込むことでハナタレは止まるからです。 




人は無心に何かに打ち込むと、体に力が貯まります。 
それがハナタレを治したり浄化を促進するのです。 


花粉症などで鼻の奥や頭がボーッとすると集中力がなくなりますね。 



無心に何かに打ち込むことがハナタレを治したり体を治します。 



無心になり何かに打ち込む(集中する)ことは、そのような効果があるのです。 



わたしはどこでも無心に集中することを常としてるので 子供と居てもそれは変わらず、子供のとの遊びに集中します。 



一緒にジャングルジムに上ったりかけっこおいかけっこしたりお絵描きに夢中になったり様々な遊びを編み出しています。 

わたしはゲームはしないですが無心になり集中力を高める意味でのゲームは良いかと思います。 


そのためには ダラダラとするのではなく 時間を決めて行ってくださいね。 



子育てするお母さんお父さんにお願いです。 


自身も無心に何かに打ち込むことをすれば子供も集中力をつけることが出来ます。 

子供と一緒に無心になり何かに打ち込んでみてください。 


また 無心になり何かに打ち込むことは体に力を貯めることになるので 冷え症や健康のためにも良いのです。 


親の意識や心掛けで子育てに良い効果が得られます。 



しかし、やってもいないうちから先々のことを考えて効果を期待するのは、続かない人のすることです。 


何かを期待する時点で無心さがなくなるからです。 


何かに打ち込むことは無心になるから出来ることだからです。



ただ、集中することと無心になり何かに打ち込むことは違うのです。