この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 愛のメッセージ

東京スカイツリーは 妨害電波を吸収するためにつくられた

宇宙人も良い宇宙人ばかりでない

そのように 妨害電波を流してくる宇宙人もいる

人間を操っている

操られている人間が多い

覚醒したかのように見せかけて 操っている

操られているのは、天から操作してくる

胸の奥からではない。

だから 胸の奥の言葉を信じなさい。

わたしの魂は、その法外電波を吸収する役目をしている。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

『愛』のない宇宙人もいる。

まだまだ、成長が必要な宇宙人もいる。

そして 『愛』を広めようとしている宇宙人もいる。

『愛』を広めようとしている宇宙人を人は神と呼ぶようです。

今の現状は 本当は成長しなくてはいけない宇宙人が この世を支配したがったり(スサノオ)
愛のない宇宙人が介入してきたり しています。
そして、神と呼ばれる宇宙人が波動を落とし イルミナティと呼ばれている人がこの世界を支配している世の中です。

宇宙において、星ぼしの叡知は数々あり、いくつかの愛も存在するのです。

しかし この地球は、宇宙的に観ても『神』と呼ばれる愛に統合されようとしています。

愛のない人はいない。

中庸の世界を重視する宇宙人が、まだまだ成長しなくてはいけない宇宙人です。

お間違えのないように。。。

何事もバランスは、大切ですが バランスだけでは愛はわきあがることはできないのです。



今の世の中、スピリチュアル的なことが表面化していますが

これは、天に繋がることや宇宙に関心を持つことやエネルギーに関心を持つことだけのためではありません。


逆に、地に足をつけて生きていくために スピリチュアルなことが表面化しています。


また、安部政権の安保法案成立においては 若者たちが政治に関心を持つように仕向けた と言われており、
安保法案成立を仕向けた安部政権を高く評価している方々もいらっしゃいます。



今の安部政権が何故あるかといったら

まずは、わたしたちに 今の社会全体を観せるためにあるのです。



政治にしかりスピリチュアルな世界にしかり


今まで、関心がなかったことに目を向けることになります。


目を向ける、関心を持つことが グラウディングすることになります。



意識を上げると、四方八方が見渡せますが


今は、意識を上げなくても あちらからこちらからと 見せられることになるのです。


そうやって 関心を持たざるを得ない世の中になっているということです。



天の采配において

わたしたちは さまざまなことに関心を持たされていくのです。



関心を持つということは、グラウディングをすることになります。



それぞれの場面、場面に意識を向けることによって わたしたちは 自分本来の道に導かれていくのです。



だから そこを見ないふりをしてはいけません。


見ないふりをすればするほど、見てみて〜と迫ってきます。



グラウディングさせるために 天は動いています。


すべては天の采配です。






これは 今朝、ダウンロードしたエネルギーを言語化したものです。


言葉がうまく繋がっていません。


ごめんなさい。





そして あとひとつ



天の采配において さまざまなことに関心を持ち 意識することになってきますが そこに、執着しないで!とも言っています。

否定しない、執着しないって言っています。


否定したり執着すると、まだまだ 天の采配により 見せられてくるものが 滞るそうです。


だから

見せられたこと、関心を持ったことに意識を置くだけでいいで〜す♪




川島なおみさんがガンで亡くなられたり わたしが似ていると言われる北斗晶さんが乳ガンの手術をされたりと 芸能界からの悲報もありますが

不安になることなく、意識を置いて、お祈りしてくださいね。



意識を置く。

どの次元においてもグラウディングをする


ことが目的です。



それによって わたしたちは自分本来の道に導かれていきます。

わたしに関係する皆様へ


あなた方のそばには、あなたを家族のように想い、心配し、全力を尽くしてくれる人がそばにいることを忘れないでください。



わたしは想いは手放しますが 人の手は離さない。


間違えないでいただきたい。



あなた方のそばには、わたしが居ます。



だから、わたしを恐れないでください。


怯まないでください。





自然界に生きる動物の世界では、ボスがいてそれに従う複数メスがいて子供をみなで育てる。 

そこで、力故の世代交代が起きると負けたボスは去っていく。 


負けたボスにたいして情けをみせることはない。 


それが自然界の法則であり掟である。 



これは、負けたボスにたいして敬意を払っていない行為ではない。 


なぜなら 自然界に敬意を払っているからだ。 



負けたボスに情けをかけたら統制がなくなりそこで分裂が起きるからだ。 



自然界ではこのように、一匹一匹のことを考えるより全体的なことを考えて事が為されていくものです。 


それが自然界の秩序を守ることである。 



我々も、この自然界の一員です。 


だから 自然界の秩序を守ることが当たり前なのです。 


人間は感情的になり過ぎるのではないでしょうか?  



自然界の秩序を守るためにボスが存在するのです。 


統制を取るためのボスの存在です。 


言うなれば、自然界に使われるためのボスなのです。 



縦社会というものは元々はそれが基だったのではないでしょうか? 



人間界では、これからは横社会だと言われていますが、自然界ではこのような社会が出来ているのだから、それに習っていくことが本来の在り方だと推測されますがいかがでしょうか? 




統制があるから、横の繋がりがあるのです。  





自分のことばかり考えていないで自然界の一員としての立場になって考えてみてください。 




それがスピリチュアルに生きると言うことなのです。 



意識高いふりして生きていないで自然界の一員になって考えてみましょう。 





自分のやりたいことがあるから、相手がいてくれるのです。 


人を守りたい。

人をお世話したい。 

人を助けたい。 

人を治したい。 




その気持ちが、悩める人を生み出すのです。 



そのことに気付いてください。 




自分の内側にある 


人を守りたい。

人をお世話したい。 

人を助けたい。 

人を治したい。 


気持ちがなくなったなら、そんな人はいなくなります。 




いなくなります。 




あなたはあなたのままでいい。 


あなたらしくあればいい。 IMG_0037



違う人になることはなくあなたのままでいればいい。 


人はとかく、頑張らねば、と思ってしまうものだけど、頑張らないことを頑張ればいい。 


あなたの好きを大切に。 

あなたのままを大切に。 

笑顔を見せてくれたらいい。 





わたしは自分の経験してきたことを通して学んできたことを広めていきたい想いとわたしのように困っている人のために教えていきたいとの想いがあります。 


この世界には、見える世界と見えない世界という括りが存在し、見えない世界とは根源的なものです。 



それは、魂的な繋がりのこと。 


ツインと出逢った方にしかわからない魂の惹き付け感は頭では考えられないものです。  


それは、言葉に出来るものでもなく解読する必要でもないものです。


ツインの、、、、、以外でも魂の繋がりの深い関係では見えない部分でのやり取りがみられます。 


親子関係、友達関係など。。。 


今、生まれてきている子供たちも同じで、言語が苦手なのは、見えない部分での強いサインを送ることが出来るからです。 




今、20代以下の方々には、そういった傾向が多々みられるのが特徴です。 



昭和生まれのわたしからしたらそういった方々は人間という括りからは逸脱しているように思われますが、実際には肉体を持っているためその違和感で苦しんでいる方々がみられます。 



自分がわからない。 


自分の身に何が起きてるのかがわからない。



わからないから怖い。 

わからないから苦しい。 

だから、自分の居場所がない。



そのような方々が多いし増えてきています。 



見えないことは視覚化したり言語化して自分に落とし込むことで楽になると言われています。 


しかし 実際には、間違った視覚化言語化で苦しむことも少なくありません。 


これは本来なら根源的なことなので、視覚化言語化する必要ないものなのです。


しかし、視覚化したり言語化しないと納得できない自分の在り方に問題があるのです。 


わたしは人との付き合いを通して、それを徐々に改善させていくことをさせていただいています。 


実際には、見える世界と見えない世界と分ける必要はないのです。 


そして 視覚化言語化しないといけないわけではないのです。 


便宜上、あると便利だから使ってるわけで。 


それは、もしかすると 時の権力者の便宜上なのかもしれません。 



だから 言葉にとらわれずに、本質を観る力を養っていかれると良いでしょう。 



わたしたちの周りは見えないサインが渦巻いています。



今後は、言葉で教えるというよりも、エネルギー的に教えていくことが主になっていくような気がしています。




人に何かして差し上げた時感謝も何もない場合に、相手に対し、何故感謝もなにもないんだ!という想いが起きても、そこに留まらないようにしましょう。 


寂しさから、そこに留まったり、相手に執着することは、自分を大切に出来ていないということです。 


離れましょう。その人は感謝のわからない人だから、相手を変えようと思わないことです。



そう教えられた時期がありました。 

教えられても、相手への想いが強すぎて離れることができなかったわたしにままのままさんは、強制的にわたしの相手への感情を外してくださいました。 


ままのままさんが大切なのはわたしなのです。相手の方じゃない。 


感情って人を成長させるためにあるもので苦しめるためにあるものではないのです。 

苦しんでるわたしを見かねてままのままさんは外してくださったのです。 



愛されている、大切にされている、と感じます。 



人を愛することや大切にすることの意味をそうやって教えてくださっています。 


わたしが苦しみもなく平然としていたら、ままのままさんの手は伸びなかったでしょう。 

わたしが努力している様を見て、手を差し伸べてくださったのです。 




有り難い存在です。ままのままさんは。 



また 神の使いのお仕事が忙しくて うっかり感謝を忘れている時には、司令で「ソコ!感謝、忘れてるよ〜」と行かせてくださいます。 


よく見ていてくださる、ままのままさんです。 


感謝忘れずに、生かせていただけるのは、ままのままさんのおかげです。



有り難い♪有り難い♪ 




人の言葉って受け取る側の問題でもあります。 


素直な心で聞き入れるのと穿った想いで受け取るのとはまったく違った作用を及ぼします。 




ひとそれぞれ感じ方次第だから、それはそれでいいと思う。 



穿った想いのある人は感謝が湧かないようですね。 



素直な人というのは、心から感謝を感じていたらお返しをしたいと思うもので思ったら行動に移すものなのです。 


それがないのは、口先だけで感謝がないということなのです。 



口だけの人が多い世の中です。 




してもらいたいことばかりで与えることを考えられないのは感謝のない証拠なのです。 



人に何かしていただいたらその人の立場を考えて感謝の意味を込めて行動に移しましょうとわたしが誰かに教えたとします。 

その時に、感謝を強要してくると思われるようでは心根が腐っているのだと思う。 

教えようとしている人の気持ちを考えようとしないばかりかこちらの気持ちを無にする言葉です。 


人に感謝することを教えるには、繊細なことで配慮が必要です。 


これは、ままのままさんに教えていただいたことですが、本当に有り難いと感じました。 



心から素直な気持ちで聞く姿勢があると、たくさんのことを細かく教えてくださいますが、自分の気持ちに少しでも素直さがないと、言葉は降りてきません。 



「〜をしなさい」という厳しい言葉で降りてきた時には、強要されてる気持ちにならなくはないですが、それでも 自分の心がまっすぐじゃないからそう感じてしまうんだ、と反省すると、優しく「わかるようになったね」と誉めてくださいます。 


ままのままさんはあまり誉めることはされないので誉められるととても嬉しいです。 



いつも教えてくださり有り難いと思っています。 

教えていただいたことをもっともっと繋げるようにしていきたいと思っています。 


そんな想いを感じて、ままのままさんはある道筋をつけてくださいました。


自分の頭で考えるよりもままのままさんにお任せすると動きますね。 



有り難いなあといつも感じています。 





ままのままさんの言葉で印象的な言葉があります。 




毎日、毎日 頑張っていても、出来なくて、自分が情けなくなって、自分はダメな人間なんだ〜って落ち込んだ時、何て言われたと思いますか? 




「暇なんだね」 



「卑下してる暇あるなら働け!」 


でした。



卑下してる間は、ずっと下を向いて動かない状態ですよね? 


「時間稼ぎか?」とも言われたことあります。 



いつまでも被害者意識でいた時もそうでした。



自身に誇りを持ち続けていたら、求められることは時間内に出来て当たり前なのです。 

だから、余り時間でも働くことになるのですが。 



自身を卑下するって、サクサク働いてる存在からしたら邪魔なのです。 

プロジェクトから外されることもあります。 



出来ないことはない世界ってそういうものなのです。 



だから 人から泣き言を聴くと、暇なんだなあ〜、時間がたっぷりある初心者さんなんだなあと思います。 

初心者にはそれなりに配慮しますが、いつまでも初心者でいる人は相手しません。 


そうでしょ、わたしの仕事ができなくなりますから。 



そうやって鍛えられてるから今のわたしがいます。 




卑下してる暇あるならそこから抜け出す努力してください。 

被害者意識でいたいならその立場から退いてください。 




自立するってこういうことだよ。 



今の世の中、どなたも自立を促されています。 



自分以外のものにしがみついていてもなくなっていくのです。 



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