この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 家族

胎内記憶のある子供が産まれてきている昨今ですが、胎内記憶よりも優るものがあります。


それは、母親が子供をお腹に授かっている時の体感です。



子供がどれだけ胎内記憶があるのか知りませんが、母親は子供が形を成さない頃には、つわりがあります。


それって 子供がまだ、自分という意識がない時です。


母親はその頃から、お腹の子供を意識して生きているのです。


身ふたつの意識です。



いくら子供が胎内記憶があったとしても親の記憶に優るものはないと思います。



お腹に宿した瞬間、つまり授精した瞬間の記憶がわたしにはあります。


その瞬間から、出産するまでわたしは母親意識が生まれ、ふたつの意識で生きているのです。


母親って授かった瞬間から母親だよ。



身ふたつになってから、反抗期でババアと言われても、その子の意識のない時には、その子を意識して生きていたんだと言い返してください。


自信を持ってください。

母親はいつまでも母親です。


自分の母親でも同じことです。


あなたの知らない記憶があるのは生んでくれた母親です。



唯一、あなたがこの世に生を受けた時の記憶を持つのは、あなたの母親なのです。

妻として
今の世の中、女性が外に出て働けるようになっていますが わたしは 主人に働いてもらってわたしは家にいて支える という形がよいと思っています。

女が外に出て働くとなると それなりに、服装やお顔も構わなくてはいけません。
すると、ご主人は嫉妬します。

嫉妬させても良いことないです。

また、子供にも寂しい想いをさせなくてはなりません。

家で家庭を守り、 主人を叱咤激励していたほうがお金もかからず、お金を持ってきてくれます。

自分がしゃしゃり出て、社会で働くといっても 家庭を守れない人が外に出て仕事ができるわけないのです。

ご主人と仲良くできない者は仕事もできるわけないのです。

主婦って
なかなか大変なんですよ。

朝のしたくから食事をつくって家の掃除に雑事をこなして
子供の話を聞いてアドバイスもしなくちゃいけないし勉強も手伝わないといけないし
主人が帰ってきたら
話を聞いてアドバイスも誉めることもしなくちゃいけないです。


昨夜は 主人の仕事が良い方向にいったので 急きょ、シャンパンを開けました。

天ぷらにシャンパン

わたし、シャンパンは苦手だから 少し飲んだら眠たくなってしまいまして 朝はゆっくりさせていただきました。

それでも 喜んだ主人は 意気揚々と仕事に出かけていきました。

喜び事は倍にして、喜び、悲しみは半分にするのが妻の務めです。



それなりに、誰かの下で働くと 従うことを自ずと学ぶから、それをすると忍耐を学ぶことになり、それ時の感情を乗り越えると それが自信になります。

人に従うことを覚えると、人の気持ちに寄り添うことも覚えるし、人間関係の上下関係において 信頼感を得やすいし、責任感も出来てきます。


結婚して、核家族で過ごすよりも お姑さんがいてその中で暮らす方が人間が揉まれて忍耐力もつくし、人からの信用も得やすいです。


仕事においては 上司がいて、組織の中での位地関係を学ぶことは大切です。


そんな 上下関係、従うということを 昔には、社会に出る前の家庭の中で学びました。


だから、社会に出て いっぱしに仕事が出来たのです。

だけど 今の世の中は、家族の中での学びがない、しつけがないから 社会に出てから苦労します。



人に従うことを知らない人が多すぎるのです。

また、人に従うことの恩恵も知らないのです。


人の温かみがわからない人が多いです。



人に従うということは、人を従わせる役目の人が必ずいるわけです。

それは、一家の長である父親であり、学校ならば教師であり、会社なら上司です。

従うことの意味、ありがたさがわかるから 教えていけるのです。



だけど 誰にも従ったことのない人が 誰かの上になり導くことはできないのです。


夫婦間においても同じことです。


妻が夫に従わなければ夫婦関係は崩れます。


夫がいかに理不尽なことを言おうが それに従って乗り越えていくと、自信ができ、それを子供に伝えていくこともできます。


妻が夫に従うと、夫婦ですから必ず、何らかの恩恵はあるものです。


夫婦間で学んでいくと、家族関係がスムーズにいきますし 社会に出ても、それなりにやっていけるものです。


従うと聞くと、封建的と思うかもしれませんが 従うことを知らない人間は、人を育てることができません。


アメとムチの使い分けができないからです。


努力と癒やしです。



人が成長するには、努力と癒しが必要なのです。


癒やししか与えられないのは、育てることはできません。


癒やししか与えることができない人が多いです。



わたしは抱き締めるまえに説教たれます^^

わたしの説教は長い♪

だけど、そのあとは甘い♪デス


甘すぎます^^



と、話しはそれましたが

結局は 誰かにそれなりに従って学んで乗り越えた人は、人間が変わって、自信がつくから 人を育てる人になりますよ ということです。


まずは 自分が誰かに従って、育てられて、人を育てる人になりましょう♪



メールアドバイスでは 人に対する従い方を教えてる、かな〜


人に従うことで、いろいろ見えてくるものです。


下にいたから、上に上がった時の見方がわかるのです。




だから どんな理由があれ離婚は賛成しないのです。
みすみす、学ぶ機会を逃すのはもったいないからです。
学び切って、互いの使命の違いに気づいたら 自然と離されますから。

そういうものです。


上下関係は、仲間意識とは違います。


仲間意識しか知らない人は人は導いていけないものです。


人を育てること、人に厳しくすること、従わせること、導くこと、甘やかすこと


教育においては必要なことです。


人を育てることができる人になってください♪



これからの未来のために。


これからの未来のために、子供を育てていけるのは、わたしたち大人です。

昨日、知人と話をしていて感じたのは

親子関係、子育てに関してですが

親が真剣に子育てをしていない家庭が多いんだなあ って思いました。

わたしの周りでは 比較的、子育てに関しては真剣に取り組んでいる人も多く 悩みながら子育てをしているのです。

しかし

親が自分のことしか関心がなく 子供に目を向けない人も多く存在するんだな ということ。

また はたから見ていると いかにも間違っているのに 自分の子育てに間違いはないと勘違いをしている親も多いんだな ということ。

そして 勘違い、無関心な親の元で育った子供が多いんだなあ ということです。

悩む人ならば、親は模索しながら考えますが 考えもしない、問題を問題ととらえないどうしようもない親が存在するんだ という事実を突き付けられました。

自分の親はこんな親なんだ

と、情けないと感じて親になった人が多いんだ ということ。

子供が子供を生んで どちらも成長することなく生きている

そんな親は決まって

『子供の個性を大切に』
と言われます。

個性を大切に育てているのではなくて
産みっぱなしなだけだと思います。

ペットの飼育が出来ない人間が子供を産む。

よく 聞かれるのが

自分が親にされて嫌だったことを子供にはしたくない

という言葉。

それって 子供を想っていない行動を押し付けられていたのだろうか?

しつけをしていく中で 戒め、諌めることも多々ありますが
その戒め、諌めを子供が嫌がり その子供が親になった時に、自分がされて嫌だったからと子供を戒めない、諌めない のではないのでしょうか?

娘がわたしによく言うのが

友達の子の親が叱らないことを お母さんはわたしによく叱る

そんなとき わたしはこう言います。

『友達のお母さんは
やって良いこと悪いことの区別がつかないから、子供を戒めることができないんだよ』

やって良いこと悪いことの区別がつかない大人が多すぎます。

コメントにも 書きましたが、自分探しがいけないと言ってるわけではないのです。


自分探しと親業のバランスが悪いのです。



子供をほかっておいて、自分探しに没頭するのは、どうかと思います。


その人にはその人の器というものがあります。


その器を持ちながら、親業をおサボりしている人が多いのです。


ひとりひとりが出来る能力って 差があります。


皆、それぞれ 基準が違うのです。


違っていいのです。



自分の能力の出来る範囲で一生懸命になるのです。



わたしの記事を読んで、責められている気分になったり、わかっているのに できない人がいることも わたしは知っています。


責めなくていいの。



自分を責めるために書いているわけではないのよ。



自分を知ってほしいから 書いてるだけです。



自分が今、どこにいるか、どの位置にいるか。。。

それさえ分かれば、人は上がれるのです。




立ち止まっているなら、歩き出せばいいだけなのです。


足踏みしているなら、一歩 前に足を出すだけなのです。

最近のわたしは、夫婦 という関係を考えています。

そして 今、言えることは

男性は、今の男性は 自分の本当のお相手を間違えているなあ ということ。

あと 女性は

女でいることの大切さ

これを問われていると思います。



自分の本当のお相手が違う女性に目を向けていたとしても

女として、凛としていること。
女としての役割を全うすること。



女だてらに男以上に男の仕事をする必要はない。
女は子宮があり、子供を産み育てるという役割が備わっています。

女と男は魂は平等ですが 立場は違うのです。

女は、男が狩りをしやすいように 家庭環境を整え、送り出す役目があります。


男以上に男の仕事をやっても、調和はできないのですよ。


夫婦とは、男と女の調和を学ぶためにあるのです。

どんな男性でも
女性との愛に目覚めれば 力を発揮できるのです。

sexは夫婦の関係を潤滑できる愛の行為ですし
その意欲がなくても、
夫婦としての愛を築いていけば、絆となります。

sexをする愛の形もあれば そうならなくても 愛を築ける愛の形もあります。


根底に『調和する』ことがあれば
夫婦の愛の形は、夫婦の数だけ存在します。



『調和する』ために、わたしたちは この地球に生まれてきているのだと、感じます。

感謝の教養する親っています。


『ありがとう』って言いなさい!って。。。


この人、テレパシーが通じないのか(-.-;)

ちーん。。。



子供は愛の塊です。

だから、わざわざ 言葉を発しなくても、『ありがとう』を身体で、魂で表現しています。


だけど、テレパシーの通じない親は、
『ありがとう』って言いなさい!!!

と言います。


わかってないです。まったく。


何も言わなくても、感謝を表している子供は戸惑います。


僕のことがわからないの???


子供の心は傷つきます。

大好きなお父さんお母さんから言われたら、よけいに傷ついて、心を閉ざします。。。




子供は そのままで 感謝を表している存在です。

でも それだけでは、世間では通用しません。


だから、優しく 教えてあげてください。


『ママは、君が何も言わなくても ありがとうって思ってること知ってるよ。 でもね お友だちや先生はテレパシーは通じないんだよ。
だから 言葉で ありがとうって言おうね。
もし 君が言わないからって お友だちにがっかりされたら ママは悲しいよ。 だから お友だちに何かしてもらったら ありがとうって言おうね。』


親子間はテレパシーは通じあっているものです。

だから、言わなくても済むけど
社会では テレパシーは通用しないことを教えてください。

それが 親の役目です。


家族の役割は
社会に出る練習をするためにあります。
自立の練習をするためにあります。


子供は社会の宝です。

子育てって子供に調和を教えることなんです。

子供は誰とだって仲良くしたいのです。

でも、生まれ持った特性で 仲良くできないのって楽しくないじゃないですか。

だから
その仲良くの仕方を教えていくんです。

できないことで仲間外れにされちゃうなら
頑張って、出来るようになればいい。

そこに親が全力で挑むんです。

仲間外れにされたら、悲しいですよ〜

『いやあね!そんなお友だちと遊んじゃだめよ』
なんて、簡単に排除するから 友達がいなくなるんです。

なぜ 子供の目線で、考えてあげられないのですか?

仲良くしたいんです。

子供は愛のかたまりですから♪

子供だけの力でなんとかさせるって

ヒントも与えない気ですか???

それとも、自分がわからないから 子供に押し付けですか?

親がわからないから、聞けばいいんです。

調べればいいんです。

なぜ、それをせずに 子育てを子供任せにしてるんでしょうね。

親は 調べて、聞いて教える義務があるんですっ

そして 子供は 『権利』がある。

子育てを受ける『権利』があるんです。

この地球での調和を学ぶ権利があるんです。

わかりますか!

この地球で調和を学ぶための権利です。

その権利を受けに、子供は生まれてくるんです。

あなたは
生まれてきた子供を 宇宙人のままにしておくつもりですか?

人間として 育てようとは思わないのですか?



それが義務教育です。

子供が病気になるのは、親に現実に目を向かせるためです。


親の心の闇が、子供に顕れるのです。


そう考えると
子供は たくさんの気付きを親に与えてくれる存在です。


子供は 自分の身をかけて、親を成長させてくれるのです。



感謝しかありません。。。


どこまでも、どこまでも 子供は 親が大好きなんですね。。。

優しい言葉をかけてほしい。



わたしは
どこででも 自然に お声をかけてお話しします♪

スーパーの警備員さんに あいさつするのは、当たり前のことだし

お散歩していたら時のあいさつもします。

困っている人がいたら すぐに止まって声かけします。



今日 お買い物の時に 一人の男性が 店員さんに商品がどこにあるかを尋ねていましたが 新人さんのため わからずに右往左往していました。

わたし的には勝手知ったるお店屋さんなので 探して ここにあるよ♪と教えてあげます。


また、ある人は 猫ちゃんの缶詰の前でどれを買ったらいいかわからない様子でしたので 声かけして 教えてあげました。


またまた、あるおばあさんは 自動販売機の前で お金を入れすぎたため ジュースが溜まりすぎて 出せないでいました。

だから ひとつひとつ取ってあげたのです。


おばあさんはすごく喜んでくれましたし

レジでたち話していたら さっきのおじさんが わざわざ お礼を言いに戻ってみえました。


ごていねいにありがとうございます。



だから わたしの買い物は長いのです♪



ひとりと話し出すと長い^^




みんなみんな 寂しいのかなあ〜




わたしと話しをして、少しでも 寂しさが紛れるといいなあ〜


頼りないけど、少しは体力回復したから 抱っこはできるよ^^

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