この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 家族


あるツインブログを読んでいるのだけど その人のブログは楽しい。 


ツイン応援ブログなんだな。 


でも それにコメントしてくる読者さんたちは正直? 


ギラギラしてる。 

欲望でギラギラしてる。 



純粋に惹かれてしまう。。。という純粋さに欠ける。 



まだ、自分の内側と向き合っていないからなのだろうか? 


男女のSEXにおいて何らかの観念がある場合、それは個人的ではなくてご先祖様からの持ち越し観念である場合は多い。 


女性であるご先祖様が性的暴行を受けている場合がある。
また 逆に、男性であるご先祖様が暴行している場合もある。 
どちらも子孫に影響を与えてしまう。 


そのため、ツインの男性からの愛の発信がうまくなされないのです。 



ご先祖様を供養するのは、そういうことを解消するためにも必要です。 


先祖供養は子孫の務めでもあります。


自分がよりよい人生を歩みたいなら、まずは先祖供養からなのです。




いろいろと人に関わらせていただいていて思うのですが、親との関係が良好であるかないかよりもしつけが厳しかった人の方が成長は早いと感じます。 


三つ子の魂百まで と言うのはわかります。 


親のしつけが厳しかろうがゆるかろうが きちんとしつけされた人の方が世間的な常識を身体でわかっているため進みが早いです。 



例えば、『人に迷惑をかけてはいけません』としつけられた人は、それを身体でわかっているため 忘れていたとしても思い出すのです。 


しかし 何も言われなく育てられた人は、思い出すものがなく 何故、人に迷惑をかけてはいけないのかがわからないものです。 


わからない人には、教えなければいけません。 


地球に住むには、人間としてのルールは必要なのです。 




親が、そのまた親からしつけられたことを子供に教えていかないと、何も知らない子供が出来上がります。 


何故教えないかといったら、厳しかったから だと思います。 

自分がされて嫌だったことは子供にはしないように育てたためですね。 


このように、人として生きていくためのルールの連鎖が断ち切られているのが現代なのかと思います。 





わからない人には教えられない。 

頭が固くなってからは教えられない。 

間違ったことを教えられている場合には いったんそれを抜いて、新たに正しい考えを入れていかなきゃいけないので 非常に骨が折れます。 



しつけって大切です。 





今の中年の方々を見ていると、マナーの悪い方が目立ちます。 


だから、子供も同じですね。 




人間関係がうまく築けない人は、どこのセミナーに通っても 根本的なしつけがされていないから、うまく立て直しができないものです。 



自分にそのような傾向がある方は、親のしつけを考えてみてください。 





確かに、子供を育てるためには 教えていくことは大切なのです。 


だけど その子供を育てる親は、教えられていない場合もあるのです。 



自分が教えられていないことを、教えていくことは難しいことです。 


子育ては、繋げていくことですから。 



だから、繋がりが切れた親子関係が多いのかもしれません。 


まだ、昭和の時代には厳しいながらも教えられていました。 


『教え』がありました。


しかし、その『教え』が子供に繋がらなくなったのです。 


それは、その『教え』の意味がわからなかったからかもしれません。 


厳しい親子関係で、意味がわからず植え付けられた。 


『教え』自体は、間違っていないのだけど その環境が悪かったのだと思います。 


だから、反抗した。 


少なくともわたしはそうでした。 


親が怖くて従うふりをしていました。 


でも、『教え』は間違っていなかったのです。 


なぜなら その『教え』は、のちに ままのままさん(わたしの内神様)から教えられたからです。




『教え』を繋げていくことが子育ての基本だと思います。 


だから、『教え』がないと迷うのです。 


そして、教えられていない子供が大人になったのが今の平成の時代なのです。


『教え』とは、その人の軸となるものです。


『教え』を知らない平成の人が『教え』を知る昭和の人を否定するのです。 


おかしな世の中です。



だから、一掃されて 『教え』だけが残るのです。 

『教え』は愛そのものですから。 




『私の大切なものは、家族です。血を分け合った親兄弟子ども親戚だけでなく、地球に一緒に住んでいる全ての生物たちが大きな家族です。全ての家族が幸せになってほしいんです。』



ある人にあなたの大切なもの は?と尋ねて、返ってきた答えがこちらです。


わたしはこの言葉に非常に違和感があります。






大切にするってどういうことだろう?



たいせつ [大切][形動]きわめて重要なさま。大事にして,丁寧に扱うさま。


家族を大事にして、丁寧に扱う。


血を分け合った親兄弟子ども親戚だけでなく、地球に一緒に住んでいる全ての生物たちを大事にして、丁寧に扱う。



そこに自分は存在しない。



この人は何者だろう?


この人は自分を何者だと思っているんだろう?



大事にして、丁寧に扱うということは その人の立場になって考えて行動することに他ならないとわたしは感じて、行動していますが この人はわたしが見る限りでは、していないと思う。




わたしは自分のできないことはやりたい、やりますとは言わない。

それは、自分の言葉に責任があるから。

責任の持てないことは言わないしやらない。




だから、この人の言葉は、無責任な言葉に感じます。




無責任な言葉を聞くとわたしは、苦しくなる。
切なくなる。辛くなる。

涙が溢れて止まらない。。。



悲しくて悲しくてたまらない。。。

話を聞いていると 今は、家族が崩壊してきて 個人主義になってきているため 経済活動に関しても そのようなシフトチェンジを行っています。


家族を考えた商品よりも個々のニーズを考えた商品になってきていますね。

その方が儲かるから。



そのため、より家族崩壊に拍車を拡げているように思います。



確かに、経済を考えれば 今の現実のニーズにあったことを提案していくことは間違いではないのかもしれません。



理想を語っていては生きていけないと言われますが それまでは、理想ではなく現実であったはずなのです。




わたしが家族の話やご先祖様の話しをすると、時代遅れと言わんばかりな目を向けられます。



自分個人のことばかりを気にして、周りを見渡すことをしない。


子供がいても自分のことばかりを気にする親。


高校生は早く、家族から離れて家から出たいばかり。



きちんと自分の身の回りのこともできず、社会に出ても役にも立たない状態で家から出たいって意味わかりません。


自立できていないうちから、社会に出ても使い物にならなくて、だから ウツになる。


家庭内で叱られたこともないような子供が外出て働いても社会の迷惑です。


親にしても 年頃になっても結婚しない娘を不憫に感じたり、、、、


恋愛関係を結べないように育ってきている人も多いです。



出会いがないことを理由に出会いだけを与えればよいと思っている。



良好な人間関係を結べない人が増えています。


大人ですら、多いです。



できないことが当たり前の世の中になってきています。


苦手なことのある人が優遇されたり、
努力しない人が優遇されたり、
気付かない人が優遇されたり、


できない人向けのサービスやできない人をターゲットにした経済。。。



向上心をつけたり
努力させる目的ならいざ知らず、お一人様を助長させるような商品やサービスが経済効果を生んでいます。


それに便乗する業者の多いこと。



人はご先祖様に守られて生きているのです。


家族は大切です。


誰でもご両親がいて、生まれてきているのです。


自分の家族やご先祖様を否定したり軽んじている人の多いこと多いこと。



ホント、世の中はおかしい。

何もわからず、仕事もできない人に仕事を任せることはないと思う。


それを 自分は仕事ができるから任せられているとか、任せられて忙しいとか感じるのは、それは錯覚でしかなくて、ただ、集中できないから作業に時間がかかっているだけに過ぎない。


作業は、ただ作業でしかなく、仕事とは言えない。


仕事はただ作業するだけでなく、頭を使って計画立てて念入りに集中して進めるものだから。


仕事が出来ない人が多いし、仕事をしない人が多い。


それでよく、働いていると言えるなあ と思う。


効率を考えて行動することは当たり前なんだ。



そんな基本的なこともわからず働くのは、真剣に働いている人に対して失礼だ。


朝、起きたら掃除して身支度を整えて、神仏に手を合わせてから食事をする。
家事をてきぱきとこなし、食事をつくり、掃除をする。
そして、家計も管理する。


そんな主婦の仕事がきちんとこなせてこそ、社会に出て働けるのだと思うのです。



家庭に携わることは、いろいろ多くて、時間や家計のやりくりも必要で、掃除や料理も集中力をもってすれば、余った時間やお金を他に回せます。

計画立てて、集中して、やりくりすることって 社会生活のどんな場面でも求められていると思うのです。



何かに悩んで苦しんでいても、そうやって生活をすることは当たり前で疎かにすることではないのです。


違いますか?


昔の人は そんなことは当たり前にやっていました。
今の人は、さぼってばかりいるような気がします。


家の掃除もろくにせず、うろうろショッピングセンターをうろつき回ったり、遊び歩いたりしているから、不幸なことが起きるのです。



それが出来ていても悩みがあるならば それはスピリチュアル的に視てみる必要があるのかもしれませんね。

妻として
今の世の中、女性が外に出て働けるようになっていますが わたしは 主人に働いてもらってわたしは家にいて支える という形がよいと思っています。

女が外に出て働くとなると それなりに、服装やお顔も構わなくてはいけません。
すると、ご主人は嫉妬します。

嫉妬させても良いことないです。

また、子供にも寂しい想いをさせなくてはなりません。

家で家庭を守り、 主人を叱咤激励していたほうがお金もかからず、お金を持ってきてくれます。

自分がしゃしゃり出て、社会で働くといっても 家庭を守れない人が外に出て仕事ができるわけないのです。

ご主人と仲良くできない者は仕事もできるわけないのです。

主婦って
なかなか大変なんですよ。

朝のしたくから食事をつくって家の掃除に雑事をこなして
子供の話を聞いてアドバイスもしなくちゃいけないし勉強も手伝わないといけないし
主人が帰ってきたら
話を聞いてアドバイスも誉めることもしなくちゃいけないです。


昨夜は 主人の仕事が良い方向にいったので 急きょ、シャンパンを開けました。

天ぷらにシャンパン

わたし、シャンパンは苦手だから 少し飲んだら眠たくなってしまいまして 朝はゆっくりさせていただきました。

それでも 喜んだ主人は 意気揚々と仕事に出かけていきました。

喜び事は倍にして、喜び、悲しみは半分にするのが妻の務めです。


自分を叱ってくれる と言っても
叱ってくれるのかただ、感情をぶつけられるのか虐待されているのか わからない場合もあります。


そのわからない状態が一番、危険です。


自分が誰を信じていいのか頼っていいのかわかりません。


そんな時には、甘い言葉をかけてくれる人に惹かれ頼ります。


叱ってくれる、自体が恐怖ですから近づかないです。



今、芸能人で幸◎の科×に入信出家された方がいらっしゃいます。


自分の辛い立場をわかってくださり、救ってくださいました。


そして 決まっている仕事をほかって告白本を出しましたね。



わたしが親ならば 仕事をきちんと果たすまで、仕事先に一緒に出向き見守ります。


仕事はきちんとさせます。


約束は守らせます。


その上で仕事を辞めさせます。



子供を救いたいと思うのならば、わざわざ告白本は出させません。


人としてやっていいこと悪いことを教え、付いて教えます。


彼女を矢面に立たせることも致しません。


親が無知なら幸◎の科×が教えるべきです。



詳しいことはわかりませんが 幸◎の科×という団体は人を導いてくださる団体ではないのだと思います。



『人を導くことはできないです』と書いておいておかないと間違えて入信される方がいらっしゃるかもしれませんね。

昨日、知人と話をしていて感じたのは

親子関係、子育てに関してですが

親が真剣に子育てをしていない家庭が多いんだなあ って思いました。

わたしの周りでは 比較的、子育てに関しては真剣に取り組んでいる人も多く 悩みながら子育てをしているのです。

しかし

親が自分のことしか関心がなく 子供に目を向けない人も多く存在するんだな ということ。

また はたから見ていると いかにも間違っているのに 自分の子育てに間違いはないと勘違いをしている親も多いんだな ということ。

そして 勘違い、無関心な親の元で育った子供が多いんだなあ ということです。

悩む人ならば、親は模索しながら考えますが 考えもしない、問題を問題ととらえないどうしようもない親が存在するんだ という事実を突き付けられました。

自分の親はこんな親なんだ

と、情けないと感じて親になった人が多いんだ ということ。

子供が子供を生んで どちらも成長することなく生きている

そんな親は決まって

『子供の個性を大切に』
と言われます。

個性を大切に育てているのではなくて
産みっぱなしなだけだと思います。

ペットの飼育が出来ない人間が子供を産む。

よく 聞かれるのが

自分が親にされて嫌だったことを子供にはしたくない

という言葉。

それって 子供を想っていない行動を押し付けられていたのだろうか?

しつけをしていく中で 戒め、諌めることも多々ありますが
その戒め、諌めを子供が嫌がり その子供が親になった時に、自分がされて嫌だったからと子供を戒めない、諌めない のではないのでしょうか?

娘がわたしによく言うのが

友達の子の親が叱らないことを お母さんはわたしによく叱る

そんなとき わたしはこう言います。

『友達のお母さんは
やって良いこと悪いことの区別がつかないから、子供を戒めることができないんだよ』

やって良いこと悪いことの区別がつかない大人が多すぎます。

求められることは出来ることだけど
難しいことなんて、求められていないんだよ。



それを 難しいことにしているのは、自分なんだよ。



頭、ガッチガチで
心もバリアが張られていては

やる気が起きない



ただ、それだけなのです。



難しいことなんて、求められていないんだよ。



だから、頭を緩める、心を緩める、身体を緩める

それだけのことなんだよ。




だから 常日頃から、ゆるめているといいよ♪


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


今日 朝、銀行に行ったら受付の女性が鼻をすすっていたから、聴いてみたら アレルギーなんですって言われたから


アレルギーは、アレルギーが起こった年月に強くストレスを感じるとなるんだよ と教えてあげて、 そのストレスがなくなったらアレルギーがなくなるよとも教えてあげました。


そしたら、彼女は今年、出産して、復帰したらアレルギーになったと教えてくれました。


それってね。。。

仕事をすることへの罪悪感じゃない?

って聞いたら、泣かれた。。。



仕事をしながらの育児って、大変で。。。


仕事をすることへの罪悪感があると、強いストレスを感じるし、子供にも影響を与えます。

仕事を休めないのに、熱を出したりします。。。


仕事をするって

赤ちゃんのミルク代を稼ぐためでしょ

そのために働いているんだから、罪悪感を持つことはないんだよ。


仕事の時は、赤ちゃんのことを忘れて、仕事に励む。

そうしたら ミスなく、仕事が終わって定時に帰れます。

罪悪感持ちながらの仕事だと、ミスするから長引くよ。

切り替えようよ!


って話をしたら


楽になれました〜って言ってくれて、嬉しかったです。



そうです。


切り替えって大切です。

育児スイッチ、仕事スイッチ と切り替えることで 集中できますよ。

集中するから短時間で済むしね♪




何事も 切り替えが大切です。



グラウディングが出来てくると、スイッチもきちんと入ります。



だらだらと、仕事をすることもなくなります。

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