この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

「わたし」が今、なぜ、ここで生きているのか。 人は本来この世の中でただ一つの命として、自然で無垢な、すがすがしくも清らかな存在です。 しかし現代では、その姿を保つには相当の努力が必要なことのようです。 心身を清浄に保つためには、神や祭り、自然の力をかりて謙虚な気持ちに立ち返ることが必要です。 自分の目の前に差し出されたことを真摯に受け止めてください。 出来ないことは求められないものです。 息の本体に帰ってください。 息の本体に帰り、愛となれば、望んだことは一寸の狂いもなく叶えられるもので、望みが叶えられないのは、我が身が愛でない証拠。 だから、息の本体に帰ってください。 ご自身の「根っこ」を見極めるために、父母 をこえる存在として神や仏、自然の世界やご先祖様の存在が解ると、大きな心のよりどころを得ることになるものです。 日本の文化や風習、特に日本人のこころに脈々と受け継がれてきている信念を取り戻すことは、古くからある豊かな心をとりもどさせてくれるだけでなく、新たな価値観を生み出す大きな手段ともなるものなのです。 そのために出来ることを日々、お伝えしています。

カテゴリ: 実践編

今日は、グラウディングをする前の呼吸法をお教えしたいと思います。


まず 背筋を伸ばし足を肩幅ぐらいに広げて立ちます。


次に、両手を上に上げて手を組んで背伸びをします。


背伸びをしたら、そのまま両手を下ろし、後ろで組みます。


組んでから、手を離します。


そうすると 胸が開いている状態になります。


それが呼吸法、グラウディングの際の基本姿勢となります。


後ろで組んだ両手を離し、お腹に手を添えます。

その状態で、口から10秒間 息を吐きます。


息を吐いている時に、お腹を引っ込めてください。 (手を添えているとやりやすいのです)


そして、2秒間 息を止めます。


そのあと 鼻から息を10秒間吸ってください。 吸っているときは、お腹を膨らまします。


そして、2秒間、息を止めてから、また息を吐きます。

それを3分ほど、繰り返してからグラウディングを行うと グラウディングコードが繋がりやすいです。


また グラウディングをしなくても この呼吸法のみを毎日、10分ほど行うこともお勧めです。


この基本姿勢を普段でも身に付けると、背筋が伸びて健康的になりますよ。

ぜひ、お試しくださいね。







1 第1チャクラに赤くて大きな玉をイメージしながら 息を吐きながら グラウディングコードを伸ばして、地球の核に突き刺します。


2 つぎに 息を鼻から吸いながら
地球の核から赤いマグマのエネルギーを第1チャクラまで吸い上げます。
3 吸い上げたマグマの赤いエネルギーをお腹の中でさらに大きくして

グラウディングコード、右足、左足から地球の核をめがけて 吐き出します。(口から息を吐ききってください)
吐き出すときに 足の中にある不要なものも一緒に吐き出すイメージをしてくださいね。


4 そしたら、またまた 地球の核からマグマの赤いエネルギーを吸い上げ(息を鼻から吸う)次に、第2チャクラまで吸い上げます。

5 そしたら 第2チャクラですので オレンジ色の大きな玉をイメージしながら、息を吐くときに 右足、左足、グラウディングコードから 不要なものを吐き出します。


6 そしたら またまた、地球の核から赤いマグマエネルギーを吸い上げ、第2チャクラまで吸い上げ
オレンジの玉をつくり
またまた、右足、左足、グラウディングコードから不要なものを吐き出します。


これを何回も何回も繰り返します。


足やせダイエット効果もあります


第1チャクラと第2チャクラがしっかり地球と繋がっていれば けっこう安定します


続いて、第3チャクラ、4、5 とエネルギーを吸い上げてもいいですよ。


グラウディング強化になります。







最後に 手をこすりあわせてのプロテクトもお忘れなく〜

軸を創るためには まずは、目の前に差し出された現実を生きることにほかならないのです。

現実を生きるということは、差し出された現実のスピードに乗るということでもあるのです。

スピードに乗るためには
求められたら、すぐにやる!

これだけです。

おはよう!と声をかけられたら、自分も声をかける。

目の前にゴミが落ちているのを見たら すぐに拾ってゴミ箱に入れる。

汗が出たら、拭く!

シャワーを浴びる!

時間を無駄遣いしないことです。

計画を立てて動けば、時間の無駄遣いはしないのです。

資格試験を受けるのも やみくもにガリガリ勉強をすればよいというものではなくて、計画を立てて勉強するのです。

スイッチの入り切りさえできればよいのです。

だらだらと主婦をしている人が一番、質が悪いです。

約束が守れない、時間にルーズです。

最近、スピリチュアルな人の中で 時間の感覚がないといっている人たちがいますが 地に足がついていない証拠です。

ダラダラ、ゆるゆるした生活をしているため 計画を立てて動くことができないのです。

それが、良い♪と言われている風潮もありますが、わたしからしたら トンデモ星人の見本です。

わたしも中身は宇宙人ですが あれが宇宙人だと言われたら、恥ずかしいです。

宇宙人の尊厳に関わります。

しかし 魂の成長は、自分が決めて生まれてきますので わたしからしたらトンデモ星人になるために生まれてきている方もいらっしゃいます。

しかし、それが宇宙人の見本ではありません。

まあ そこのところは、本当に、ご自身に繋がらないとわからないことでしょう。。。

誰もが 生まれてきた星があり その個性を引き継いでいるのです。

確かに わたしの愛する友は 何にもしなくてもいい人です。

生きているだけでいいよ♪

たまに お掃除して暮らしていれば、いいよ♪

とお姫様気質の方も存在します。

魂によって違うものです♪

しかし わたしが見る限りは、上がらなきゃいけない人がおサボりしている状態が見受けられます。

嘆かわしい限りです。

今、自分に起きていることって 自分にとってすべて必要なことだから起きているのです。

地震が起きて、家が流されてしまう現実も

人と競争して負けてしまう現実も

好きな人に愛されない現実も

すべてすべて、自分を創るために必要だから起きているのです。

でも そんな現実って受け入れられない人には受け入れられないものなのです。

だって 意識がそのようになっていないから。。。

だから 人への思いやり、
人の立場になって考えて行動しないと 自分が傷つけられるし、相手も傷つけるのです。

魂主動で生きていない人に
そんなことを言ったら、聞き入れてくれないばかりか刺されてしまいます。

まだまだ、意識が肉体主動で生きている人がほとんどなのです。

目覚めて、魂主動になったからといっても 自分の主観を押し付けては相手を思いやる行為とは言えません。

まだまだ、癒されない
まだまだ、甘えたい人たちがたくさんいるからです。

そんな人たちと交流するためには やはり、思いやり 相手の立場になって考えることを示していかないといけません。

目覚めなさい!
癒されなさい!

と言われてもできませんね。

人はひとりで生きているわけではないので、
人を思いやりながら、相手の立場になって生きていくのが 地球人なのです。

人を思いやる行為と 人を構う行為は違うのです。

人を思いやる行為というものは、お節介をすることではないのです。

人を思いやる前提にあるのは、自分自身に軸を持つことなのです。

いくら 人を思いやりたくても 自分がふにゃふにゃでは 思いやる行動は起こせないのです。

本当に 思いやりのある人は 自分を高めることを知っています。

確固とした軸を持っているものです。

あせんしょん を説明したいと思います。

あせんしょん というのは次元上昇という意味です。

この地球は、2012年12月以降、次元上昇をしています。

その地球の次元上昇と同じように、わたしたちの魂も次元上昇をしているのです。

しかし わたしたちは魂だけの存在ではないですね。

魂が次元上昇しても精神的、肉体的にも次元上昇しないと生きていけません。

人間の感情は精神的な部分と肉体的部分についているのです。

感情がはがれないと重くて次元上昇できないわけです。

だから、今のわたしたちは自我と向き合うように促されているわけです。

自我と向き合うように目の前に現実が起きているのです。

しかし そこで自我と向き合わずに生きていたら 重くて重くて到底次元上昇はできません。

でも 魂は先に次元上昇しちゃっているのです。

ということは 何がなんでも 肉体的部分も精神的部分も次元上昇しなければ生きていけないよ ということを指しています。

というのが、今までの世界です。

しかし 秋以降の世界は それに加えて

魂の目的にそった現実

という現実も現れてきます。

わたしは 今まで、肉体的部分精神的部分の現実において 自我と向き合ってきたので これからは魂の目的を生きるだけですが

まだまだ、肉体的部分の自我や精神的部分の自我と向き合っていないかたは、今までよりも もっと たくさんの現実と向き合わなくちゃいけないわけです。

あなた、そのスピードで向き合っていていいの?

ってことです。

自分の現実は 自分の魂の目的を映し精神的部分を映し肉体的部分を映して創られます。

そんな現実をあなた方は生きるわけです。

差し出された現実に向き合わずに 生きることは、もはや 生きていると言えないことですし

差し出されている現実に向き合うスピードが 今までのように のんびりスピードでやっていたのでは 話しにならないよ ってことです。

自分で付けた自我は自分で刈り取る 作業は さっさと終わらせないと

本当にやりたい魂の目的に到達できませんよ

ということです。

ネガティブになって できな〜い と言っていては話しにならないわけです。

気づきなさい、目覚めなさい、癒されなさい

と人のことを構っている場合ではありません。

人のことを構っているのは、わたしのようになってからやることです。

まだまだ 自我をどっさりと付けてる状態で 人の世話をしているのは、話しにならないです。

そんな人はわたしは相手にしません。

結局 そんな人は、それが魂の目的だと勘違いをしている人だからです。

そんな人は それが勘違いだったとわかるような現実を突きつけられるだけですから。

そんな回り道をされている方も多いです。

わたしは回り道をせずに導く方です。

そのためには 頭をフル回転させて現実を生きる方法を教えていきたいのです。

次元上昇すればするほど 現実的なスピードは増します。

それについていけるように 思考もスピード化させるわけです。

高速回転させればさせるほど頭は自動的に動くのです。

わたしは この訓練のおかげで

困っている人がいたら、すぐに手がでますし

素早く物事を対処できますし

処理能力が高いです。

だから、昨日のような仕事中にでも 記事を何件かアップして あちこちにメールしたり 動けるのです。

勝手に手が動き、足も動きます。

勝手に頭も動いています。

結局 肉体的部分精神的部分の自我がないので
魂部分がわたしを自動操縦しているように思います。

この魂部分が肉体的部分精神的部分を操縦している状態が

魂主導の生き方と言われるものです。

誰でも 訓練さえすればできます。

わたしは 特別な人間ではないですし、 元々はできな〜い と泣きべそかいて人の隅に隠れていたような人間ですから。

それが 観念浄化ワークに導かれ、 また ツインと出逢い、癒され しごかれ、しごかれ、しごかれ。。。

未だに、しごかれています。

のんびりが悪いわけではなく
頭の回転がのろいのが悪いわけではないですが

この差し出された現実を生きるために合わせた速度というものがあり、

その速度についていけない人は どうしても、地に足がつかない のです。

地に足をつけて 現実を歩むためには、スピードが必要です。

地球が次元上昇すればするほど それに合わせた速度は増してくるのです。

今の時点で それなりのスピードで生きていかないと この先の現実を歩むのも苦しくなってきます。

次元上昇すればするほど、求められる速度は増していきます。

それが、あせんしょん なのです。

だから のんびり生きている人は どんどん地に足がついていかなくなるのです。

毎日 仕事に終われ、スピリチュアルなことに関心がない人のほうが 肉体的部分精神的部分の次元上昇ができているものなのです。

これで わたしが今まで書いてきたことの意味がわかったと思いますがいかがでしょうか?

目の前にあることに集中するって
目の前にあることだけを集中して考えることです。

常に 目の前にあることだけに頭を働かせるのです。

ダラダラ生きていたら、頭をダラダラ使うことになるのです。

テキパキ動いたら、テキパキ頭も動くのです。

自分のエゴと向き合う

例えば、観念浄化ワークでのエゴを書き出す作業は頭を働かせます。

頭は使わないと退化します。

また 頭はもともとエネルギーを使わないように出来ていますので わざわざ、頭は勝手には動かないのです。

だから わざと、頭を動かしてあげることが必要なのです。

頭を動かす作業というのは、資格試験の勉強や学生であれば学校の勉強、自分の内側と向き合うことが上げられます。

また、日々の生活での 目の前に出されたことをどうやって取り組むかを集中して考えることや計画を立てる作業などが上げられます。

ぼけ〜としている人は計画性がないものです。

それは 頭を使って生きていないからです。

頭を使うこと、頭を働かせることをしていないから ネガティブマインドになるのです。

常に頭を働かせていたら、余計なことは考えないはずなのです。

わたしが目の前に出されたこと真摯に考え、行動しましょう と発するのは、頭を使って考えなさい と言っているのです。

それがグラウディング(地球に繋がる)の秘訣です。

わたしが教えるグラウディングをすることによって 頭をうまく働かせるようにするのですが
グラウディングしなくても 自力で 頭を働かせればよいのです。

グラウディングができないと言って、目の前のことに取り組めないと言っているのは、愚問です。

グラウディングできないなら 自分で目の前に差し出されていることを取り組めばよいのです。

昨日 わたしは、あちらこちらに わたしの記事をシェアしてくださいとメールして回りました。

いつも頭を動かしている方は メールを見たら、瞬時に頭を動かして 返信をしてくださいます。

お断りされた方もいらっしゃいます。

それでも、よいのです。

瞬時に、頭を動かして何らかの行動をすることに意義があるのです。

メールを読んでも関心がない方は返信もないです。

頭がそこに働かないのです。

それは 自分の役割ではないと感じていらっしゃるのかもしれないですし、ただ関心がないのもあります。
また、わたしを信用できないのもあります。

しかし わたしは わたしが投げ掛けたメールの返答で 瞬時に相手を読み取ります。

その対応で人となりがわかります。

話しは戻します。

このように、頭を動かすことが大切なのです。

わたしがスピリチュアルな方面に長けているのは、ただ エネルギーがわかるといった類いではなく 常に頭を動かしている からだということです。

求められたら、すぐに対処をします。

すぐに!です。

わたし、仕事は早いです。

仕事が早いから、大量生産できます。

ノラクラしていません。

できないも〜ん と言ってる暇なく動きます。

瞬時にです。

という訓練をしているから、できるのです。

一般的に 遅い作業は左脳主導で動きます。

早く作業は右脳主導で動くのです。

スピードが増せば増すほど 右脳が動くので、ミスなく動けるのです。

そのように、頭をフル回転させるように訓練すれば 誰だってできるよ♪ということが言いたいのです。

わたしが 目の前に差し出されていることを取り組みなさい

という意味は、こういうことなのです。

精神世界も科学的に頭を動かすことも わたしからしたら同じです。

スピリチュアル的なことに関心が高い方がいらっしゃるので スピリチュアル的に書いてはいますが それでは どうもわかっていただけないので、科学的に書いてみました。

わたしがよく、グラウディング出来ていない人と形容する人は このように頭が動かない人なのでしょう。

ファンタジーの世界にどっぷり使っていたり

未だに、頭ともシッポともつかない会話しかできない人は 頭を使っていない人なのです。

よく考えればわかること!と、わたしはよく言いますが

よく考えることをしない人が多いから こんな世の中なのでしょう。

頭で考え、検証することは必要な作業です。

エネルギーに溺れていては、わからないですよ。

志しや魂の目的がある!と言われる方なら これぐらいのことができないと話しにならないです。

働かない頭を持っていても話しにならないです。

頭が働かないなら、動かすだけです。

ただ 動かすだけなのです。

しかし 自分の身体です。

大切に、メンテナンスをして使いましょう。

思い込みを外すこととホウレンソウ


任せる、任せると言っておきながらも口を出してくる人は 相手が情報を開示しないから。 


任せられたからといって、何の報告もしないから。 


任せる人は、あなたに任せたのだから、逐一、報告はしてください と暗に言っているのです。 


信頼された、任せられた人は 報告が必須なのです。 


信頼される条件というのは 簡単なことで 報告、連絡、相談 ができることなのです。 



ビジネスの世界では当たり前と言われている『ホウレンソウ』です。 



結局、信頼されるされないということは ホウレンソウができるかできないかだけなのです。 



どんな場面でもホウレンソウは必要です。 


報告をし合うこと。 連絡をし合うこと。相談し合うこと。 


これがコミニュケーションです。 


何かをしたら、必ず 連絡や報告をします。 

すると、相手が納得します。 



ブログを書くという行為はやりっぱなしの世界です。 

発信のみですから。 

発信したことをどう繋げたかの報告を求められないから気楽ですね。 


不特定多数に向けて発信することは得意だけど 一対一でのやり取りが苦手な方は、ホウレンソウができていないからです。 
そのため、ただ ブログを書いてる人を信頼するのは危険です。 


人を信頼するためには、その人が一対一で どのように人と接しているのかを見ることです。 


そこを隠していたり、プライベートを一切、出さない人は要注意だとわたしは思います。 


良いことばかり書いてる人は信頼できないです。 
また 包み隠さず書いていても家族間が不仲なのはNGです。 


結局は、家族間でのホウレンソウがきちんと出来ているかを見ると、人となりがわかりますね。 


参考になさってくださいね。 



また、カウンセリングとわたしのやってるメールアドバイスの違いはソコです。 


カウンセリングは、わたしが導き出した答えを受け取り どう解釈していただいても やらなくても構わないです。 
強制力はありません。 


だけど メールアドバイスでは強制力があります。 


メールアドバイスを受けている方々はわたしが導き出した答えに対して報告する義務があるのです。

だから、成長が早いのです。 


その報告は、出来ない という報告でも良いのです。 


出来なければ、わたしは違う手を考えます。 


出来ない という報告がない場合は、わたしは報告があるまで待ちます。 


待って、音沙汰がないと わたしから問いかけます。 
その時に、出来ないと言われると なんのためのメールアドバイス?とわたしは問い返します。 


出来ないことは出来ないと言えばいい。 

恥ずかしいことでもないのです。 


結局、成長が遅い人は 出来ないことを隠すのです。 

出来た報告をしたいために隠すのです。 


出来なくてもわたしは怒らないけど 報告しないことを叱ります。 


言うだけ。 
伝えるだけ。 


それで良いのです。 


そこには 出来ないからどうしよう。。。といった感情はいらないのです。 

人からの評価を気にしないことなのです。 



人とのコミニュケーションのポイントはソコです。 


できないも〜ん 
と言って話し合える相手がいるかどうかです。 


言えたら、そこで親(上司)がなんとか考えてくれます。 


そこで罵倒する親(上司)ややらなくてもいいよと甘えさせる親(上司)は論外です。 



うちの娘は、出来ない報告と同時に相談をしてきます。 
相談という名の押し付けでもあります。 ちゃっかりしてます^^ 



出来ました、と報告したい気持ちはわかりますが、それなら努力すべきです。 
気持ちがあるなら努力する。  
気持ちがないなら、出来ないことを報告しなくちゃです。 



それがコミニュケーションを取る上での重要なポイントです。 


そして、そこで出来ないことを怒るような上司には見切りをつけなきゃいけないです。 


正直に伝えたにも関わらず、怒るのは 人間性を疑わなくてはいけません。 

親ならば、出来ないことを叱るのではなくて 報告がないから叱るのだと思います。 


子供からしたら、親に叱られるから と恐怖心を持つかもしれませんが 一度、叱られた内容を思い出してみてください。 


よほどの親でない限り、報告がないことで叱ることがほとんどだと思います。 


親は連絡、報告、相談がないから叱るのではないでしょうか? 



親との関係を見直してみてくださいね。 


ホウレンソウはコミニュケーションを取る上での基本です。



こうして考えてみると 自分自ら怖い人や怖いことを造り上げている人もいるのではないでしょうか? 



そしてそれは、勇気を出すというよりも 思い込みを外すことで越えられることに気づくのではないでしょうか? 



最初から怖いものはなかった、ことに気づくのではないでしょうか? 



人とのコミニュケーションの上で、最低限しなければならない『伝える』ということを疎かにしているから、恐怖心が生まれてしまった。 


伝えることは、人にとって大切なことだと感じています。 



自分の感情を伝えるのではなくて、自分の現状を伝えるのです。 


ありのままの自分を伝えるのです。 



それって難しいことですか? 


難しくさせてるのは、誰ですか? 





必ずしも 自分の役割と仕事を合致させなくても良いと思う。 


進路を決めるにあたり自分の個性特性を重視することは当たり前かもしれないが、そこに固執し過ぎるあまり、合致させなくても良いと思う。 




自分の進路を決めるにあたりやりたいことが見つからないと言われることもあるけれど 『決めること』はそんなに簡単でもない。だけど、難しいものでもない。 


それは、インスピレーションの場合もあるように感じる。 


イヤな気分がしない、という感覚。 


あと、求められることは出来ること。



求められることは、適性があるとも言えます。 



求められることは自分のベースになることだと覚えておくと良いでしょう。 


進路相談を受けた時に参考になさってくださいね。 



まあ
色々、書いたけど やり直しが出来ないことなどないですし、誰しもプライベート部分は必要なのだから、融通性を持つことも頭に入れておいたほうが良いかもしれないね。




いくら責任を求められる仕事でもプライベートや家庭で求められることがあったらそちらを優先出来るような世の中ですので。 




だから 予防医学がもてはやされるのでしょうね。 



これからは自分が自分を守る時代ですから。 






人というのは、誰もが成長したいという想いを持って生まれてきています。 

そして、その想いに応じた資質を持ち、両親を選び、人生の青写真を持っているものです。 


それは、この世界に生まれ落ちて資質を育んでいくことで開いていくものです。 


わたしたちは、自分の資質を育むために、毎日、神様からヒントをいただいているものです。 


繋がっているのです。 

しかし、現代人は仕事に追われたり、感情に翻弄されたりして、サインを見逃してる方が多いように感じます。 


そこでわたしは、わたしの資質を生かして、そのお手伝いをさせていただきたいなあと考えています。 

自分ひとりひとりの特性と言えるべき資質を知り、資質を育むためにすべきことを知って、自分本来の成すべき道を歩んでみませんか? 




☆自分の資質を知る鑑定 
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◎ままのまま


ブログに書いてあることでも本に書いてあることでも そこに書いてあることを生かすことが大切だなあ と感じます。


生かすって それを身近に感じて、より具体的に頭を使って自分自身で考えることだと思うのです。

すなわち、応用力です。

何を観ても何を聞いても 応用力のあることが幸せの近道ではないでしょうか?

わたしは なるべく具体的に書いているつもりですが、わかってもらえないことも多々あります。

それは やはり、頭の使い方なのではないでしょうか。

日々、何かしら頭を使って生活している人とそうじゃない人の違いは大きいと思うのです。

困ったことがあっても考えて克服する人と逃げ出す人とでは雲泥の差で違います。


幸せになるって 考える力の有無なのではないでしょうか?

誰かが幸せにしてくれるわけではない。


自分自身が幸せになりたい!という力で幸せになるのだと思います。


毎日のメールアドバイスを受けていらっしゃる方から こんなことを言われました。

「スピリチュアルなことは頭でわかっていても応用ができなかったけれど メールアドバイスを受けてから応用力が身に付いた」

うれしい言葉でした。

今までわたしはわかっていなかったのですが 応用力をつけてもらうためにメールアドバイスをしているんだなあ と解りました。


また 大学生の間、塾の講師をしていた娘がこんなことを言っていました。

「塾の講師は教えるんじゃないんだよ。いかに、家庭学習をさせるかなんだよ」と。


自分で考える力、家庭学習は大切ですね。

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