この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: その他読物

僕は地球

お父さんは太陽で お母さんは月

昔 昔 僕に似た星があったんだけど 核爆発で 砕けてしまったんだ

そのかけらを宇宙の人達が修復して 天に戻したのが お母さんである月なんだ

それで そんなお母さんを見初めてプロポーズしたのが お父さん

そして 生まれたのが 僕なんだ



実は、僕 困ってることあるんだ
僕の身体にはいっぱい 木が生えて皮膚である土を守っている
そして その木を守るために海があるんだ

でも 最近 木を切って燃やしたり 僕の身体に爆弾を落として 焦がしたりするんだ

やけどして とても痛いよ
海の水で冷やそうとしても 人間が流す水は 油が入っていたり 良くないものが入っているから 傷がとても滲みるし 直らない
お父さんに温めてもらいたいのに、人間が出す煙で、僕をおおっている膜をとかしているから、直に太陽の光りが当たるからよけいに痛いんだ

お母さんに直してもらうんだけど 夜になっているところだけ 直してもらっているから なかなか直らない(>_<)

お父さんは我慢しすぎた と言うけど 僕 人間が大好きだから 我慢するんだ
僕は人間のこと大好きだから 人間も僕のこと大好きなんだって信じてる…




でも 最近 もっともっと ショックなことが起こった

お母さんがいた星でも使っていた 核 を使った爆薬をつくっているんだ

それを 僕の身体で実験したり 実際に落としたりもした

それで 僕の大好きな日本人が何万人と亡くなった
それに…

それに…

原子力発電所を僕の身体の上にいっぱいいっぱい つくったんだ

そして 毎日 毎日 お母さんが泣くんだ

お母さんみたいになっちゃう…って

辛いよ 僕

辛いよ 僕

今まで 弱音を吐かなかった僕だけど 僕の心は砕けそうだよ

だから お父さんに相談したんだ

そしたら お父さんは天気を司る神様に言って 大雨を降らしたり カミナリを鳴らしたり日照りにして 人間に警告をした

でも やめてくれないんだ

「ボウヤが嫌だってはっきりと言いなさい!」

お母さんが言った

もう 僕が 僕の意思を表さなきゃいけないってこと?

「もう お母さんが祈ったり お父さんが警告しても無理なの あなたが 自分自身で行動してごらん
あなたならできるわ」

お母さんは続けた

「そうね… 日本人なら あなたの気持ち わかってくれるかもしれない」

「えっ日本人?」僕は聞いた

「そうよ 日本人は 私に住んでいる月人からDNAを採ってそっくりにつくっているから わかってくれるかも☆しれないわ
NASAが宇宙士を選ぶ時に 必ず 一人 日本人を選ぶのは 月人が驚かないようにするためなのよ ボウヤ」

「えっそうなの?」

「そうよ ボウヤ元気を出して!日本人なら きっと わかってくれて世界中の人間に伝えてくれるわよ!」

「うん 僕 『原発反対!』って 言ってみるよ」

やっと やる気になった地球のボウヤを 優しく見つめる お母さん 月とお父さん 太陽


勢いよく『原発 はんた〜い!』と 僕が叫んだ

そしたら 勢いよすぎて 海も 踊り出して 津波を引き落として 多くの人間が亡くなってしまった

「お父さ〜ん お母さ〜ん

「僕の上に住んでた人間が いっぱい いっぱい 亡くなったんだ やっぱり 僕 できない

「何を言ってるんだ 亡くなった人間達は ボウヤにしっかりと掴まっていないから振り落とされたんだ しっかりと根っこを張っていれば いいものを… だが かわいそうだから 火星と木星に言って 受け入れてもらおう だから 心配することないぞ!」」

「私は 人間達に あなたにしっかり根付くことができるように 愛のエネルギーを送るわ ねえ あなたも一緒に愛を送りましょう」とお母さんが言った
お父さんも 「そうだな 地上にしっかりと掴まっていられるように ワシもエネルギーを送るよ」

「お父さん お母さんありがとう」
僕 人間が原発をやめてくれるまで 頑張る!」

「そして 人間や動物 植物 僕の上に住んでいてくれる ありとあらゆる物達 と おだやかな日を過ごせるまで 僕は頑張るよ!」




ひょっとしたら 地球はこんなことを感じているんじゃないかなあ と思って 書いてみました


私は地球です

地球は私です

今まで 私も 辛いことがあっても 耐えてきました 口答えも 自分の意見も言ったことがありませんでした

しかし スピリチュアルを学び 自分の気持ちは自分自身が表さなきゃいけないことを知りました

まだ 最近のこと です

自分の言葉で伝える 態度で表現する

やっと 少しですが できるようになってきました


でも まだまだ これからです


地球も同じ気持ちかもしれません


自分が自分自身を愛するように

あなたも地球を愛してください
今までの過ちを許してください と謝ってください
そして いつも いつも そばに寄り添ってくれて ありがとうと感謝してください


天を仰ぐのではなく あなたの足元にいつも存在する地球に…




今日は 20歳の娘の初めての選挙でした。


新聞の公約を読んで、自分で選んだ党に入れてきました。


志しは高いです。


今の日本を変えたい!という気持ちが強いです。

そのため 長いものには、巻かれません。


断固として、戦い 主張します。


バカだなあ。。。と思います。



先日、こんなことがありました。


主人と娘が選挙の話しになって

『わたしは原発反対だから、〇〇党には入れない!』

そしたら、主人は会社人間ですから

『絶対に〇〇党に入れろ!』
と息巻きました。


そして、

『〇〇党に入れないなら、もう 学費は出してやらん!
駅の送り迎えもしてやらん!』


すると
娘が

『なんで、自分の支持する政党に入れたらいかんの!
お父さんは、間違っている!』




アホな親子です(-.-;)


開いた口が塞がりません。。。




今日の選挙でした。


娘はどこに入れたかわたしは知りません。


選挙結果をテレビで観ていて、娘が

『日本は終わった。。。』


と、言ったので

わたしが

『まあ、富士山が噴火しなわからん人間が多いってことだわ。
自分の身に何か起きなきゃ、自分を立て直せないってことだよ。
自業自得だよ。
日本を変えるためには、どうしたらいいかわかる?』

と 娘に問いかけました。

すると、娘が

『自分が変わること』

と 答えたので

『じゃあ どうやって変わるの? 』

と 聞いたら

『わからない』

と答えました。


そこで わたしが


『変えるのは、自分の意識を変えることなんだ。
いつも あなたは お母さんに言われたことを、生返事して 聞いていなかったり 面倒くさがったりするよね。 それをまず、やめることなんだ。
人の話しはきちんと聞くんだよ。
どんな話しでも きちんと耳を傾けるんだ。

そして 自分の意見は言わないんだよ。

自分の意見は 自分さえ知っていればいいんだよ。
主張をわざわざしなくていいんだ。

それが 自分を守る、自分を大切にする ということなんだ。

人の話を嫌だなあと思って聞くんじゃなくて ありがたいと思って 聞けるようになることが大切なんだよ。

意識を変えるということは、こういうことなんだ。
自分の芯さえ通っていれば、いいんだ。

わざわざ 原発反対だと主張をしなくても
電気がいらない生活をすればいいんだけなんだよ。

主張はいらない。

ただ、自分が決めたことをやるだけでいいんだよ。

そんな人が増えていくと、日本は変わるよ。』



娘は うなずきながら、また 目をふせながら 聞いていました。


どこまで わかったかわかりませんが


これからの日本を背負って立つ娘です。


日本を変えるのは、娘世代なのです。


見守っていきたいです。



わたしは、自分がしていることを娘に従わせるつもりはありません。

自分の意思があるからです。

自分からこうしたい!こうやっていきたい!と思ったら わたしはそれを応援していきます。



日本を変えるのは、意識を変えること。


まずは 自分の身近なことから変えることです。



それも出来ないのに、口先だけで、

日本を変えたい!

なんて おこがましいです。



変えたいなら、

自分が変わればいい。

それだけのこと。



その志しを持った政治家がいるのでしょうか?

女であることを武器にしたり 子供を使ったり。。。
同じ女として、恥ずかしいなあ とも思いました。

だから 女なんて!とナメられる。



自分の軸さえしっかりしていれば、 武器はいらない。



何も持たなくても、芯が通っていれば、いいんだ。


だから
原発推進派は 電気がなければ生きていけないから 原発を推進するのです。。。



利にかなっている。。。




そのうち、崩れる〜

例えばの話しだけどね

断捨離ってありますね。
それをすると、エネルギーが変わるから 体調が一旦、悪くなるって知っていますか?

悪くなるっていうか 家を浄化するわけだから 当然、住んでいる人の身体のエネルギーも変わるわけで
浄化だから 胃や腸が浄化対象になるわけで

一般的には下痢状態になります。
便秘の人は お通じがよくなります。

好転反応がでるんです。


お薬を服用した時は副作用とか好転反応を気にすると思いますが 断捨離では聞かないですね。

エネルギーが変わるから、当たり前にあるんです。

また、エネルギーが出ていったところに 入ってくるものもあります。

だから むやみやたらに断捨離もよくないんです。

断捨離に関わらず こういうことって 知らない人が多いです。

少し考えればわかることだと思いますが その発想がないから 考えつかない人が多いです。

だから 断捨離したあと 下痢が続いて 病気だと勘違いして 医者に行く。。。
医者には 断捨離したことは言わないから 病気と判断されて 不要な薬をのむことになる。。。

体質にもよりますね。

さっきも書いた 便秘気味の人は お通じがよくなる程度だけど
普段から Pちゃん♪の人は やりすぎはよくないですね。

持って生まれた個性、体質がありますからね。

だから どんなことでも 一律で話しができないんですよ。

人それぞれ 当てはまる人、当てはまらない人がいらっしゃいます。


今日は
断捨離を例にして 話しをしましたが

ほんと

一律で話しができることは少ないのに

一律内容で 本を出される方が多いですね。

わかって書いてるのかなあ〜 って思いますし

わかっていたら、書かないよなあ〜
とも 思います。


そういったこと(ワーク等)って、副作用的 また 好転反応的な ことが起こるから 注意が必要なんですよ。

ひとりひとり、個性、体質があります。



わかんないことあったら お答えします。


あっお悩み相談はダメよ。


人生のあらゆるシーンにおいて応用力が必要だとわたしは感じています。 

しかし ほとんどの方はそれをわかっていないように思います。 




わたしが何か相談されたら 大概、本やブログ記事を紹介します。 


そこに抜け出すためのヒントが書かれているからです。 


しかし 実際は、ヒントを得ることも出来ない人が少なくないです。 


それは、読み取る力がなくてどこにヒントが隠されているかがわからないのです。 




だから わたしはわかりやすく そのままズバリ教えることにしました。 


人生の答えを教えるようなものです。 


教えられた人はそのままズバリ答えを教えられたのだから、その通りにすれば良いだけです。 


だけど やらない。難癖つける。 


腑に落ちないことは出来ないからなのです。 


答えを教えられているにも関わらず、間違っても良いから自分で弾き出した答えで歩みたい、のです。 



だったら わたしを頼らないで欲しいです。 



そういうわたしの心情を無視してきます。 


わたしとしては気分悪くなるような相手とは付き合いたくないわけです。 

しかし 何故か付かず離れずの位置でわたしから離れようとしないです。 


わたしからすると、わたしを便利に使おうとするのだなあと感じるわけですです。 


わたしは便利に使われるほど心を許していません。 


神々に遣われるならわかりますが答えあわせ用に便利に遣われるほど落ちぶれてもいません。 


とまあ、わたしはより気分を害するわけです。 



しかし 彼らは、わたしの気持ちはまったく理解しないのです。 




要は、、本やブログ記事の内容を読み取る力がないのと同じようにわたしの気持ちを読み取ることが出来ないのだなあと覚ったわけです。 




これはメールアドバイスをはじめる前、4、5年前の出来事ですが わたしは無用にも苦しんだ出来事でした。 



人はそれほど、人の気持ちがわかるわけではないということがわかり、がく然としたのを覚えています。 


わたしは家族や仕事でのやり取りや神様とのやり取りを経験しているから出来るようになりましたが、わたしのような情況にないような人は身につかないことなのだろうと思います。 


昔の家庭はお姑さんに仕えることが多かったため出来て当たり前だったことが今は核家族や片親家族のためそのような情況下に置かれないことだから無理ないことかもしれません。 


だから 今の世の中にはたいして必要ないことなのかもしれません。 


人の気持ちを推し量ることや人の立場になって考えて行動することを疎かにしても人間生活それなりに出来ていくものかもしれません。 



わたしにとっては大切なことですが人にとってはさして大切なことではないかもしれないと最近ではそう感じるようにもなりました。 


人は多様化しています。 

それよりも 自分のやりたいことをやり抜く力を持つことの方が大切なことかもしれません。 



今までのわたしは自分の経験してきたことを伝えたい気持ちはありましたがその能力を使って自分をもっと満たそうとは考えてきませんでした。 


なぜなら、わたしは十分、満たされてるから。 


だけど 今回、わたしならもっと自分を満たすことが出来るのに、とお話しをいただきました。 


そのようなサインは2年ほど前から降りてきていましたが避けていました。


それは、家庭の事情からですが。 


しかし 去年、仕事を辞めたのもその準備のためだとわかり、多方面で納得しているわたしがいます。 


ここでわたしはやっと御褒美をいただけるのかもしれません。 

その御褒美を今まで拒絶してきたわたしですが受け取りたいと思います。 


わたしのために遠いところからわざわざ新幹線で来てくださった方がいらっしゃいます。


これっていつもわたしがやってることなので立場が逆なのに〜とも思いますが、何はともあれ、有り難く頂戴したいと存じます。 




ありがとうございます。 


感謝にかえて。 





とまあ、わたしはある方からのお墨付きを戴きました。 

これからも精進していきたいと存じます。 


学ばせていただける環境に感謝です。 


いつもありがとうございます。 




人よりも優位に立ちたい思いや人を見下してる人、人の揚げ足取る人、ジャッジ激しい人、人に認められたい人って周りに大勢います。 


SNS上にもいます。 




そんな気持ちがあるならどんどん人を押し退けて前に出ればいい。 


認めて、認めて〜って叫べばいい。 


隠さずに前に出ればいい。 


いい人ぶらなくて言いたいこと言えばいい。 



自分は努力とは無縁だという態度で上から透かして見てるのって、ただの負け犬の遠吠えとしか見えないんだ。


自分が負けて悔しいなら努力すればいい。 




人はそこに立たないと見えない景色がある。 


それを体感するために、人は肉体を持って生きている。 


そこに立ったこともない人が憶測で言えるようなことなどひとつもない。


苦しさも辛さも切なさも喜びも、そこに立った者でないとわからない。 



心だけ見つめていたのでは到底わからない景色。 

一歩も踏み出してもいない者には到底わからない景色。 


足を一歩でも踏み出さないとわからない景色がある。 



自分で何も決めれない意気地無しや何ひとつ成就したことない人にはわからない景色がこの世には溢れている。 


晴れた日に永遠が見える。


この世界にあるすべてのものは感謝に溢れている。。





今朝、駅まで娘を送っていく道中、 


あ〜っ 

と叫び声をあげた娘。 



重大なミスを犯したことに気付いた様子。 

それを、自分の頭で駆使してる娘。 


わたしは娘の仕事に携わっているわけではありませんが娘から聞く情報はわたしの頭にインプットされてます。 
そのため、そんな娘に指示を出したのはわたしです。 


「上司に連絡して、◎◎◎してもらいなさい」


その後、駅まで送り届けてから連絡ないので、確認をわたしがしたら、わたしの機転が事なきを終えたようで良かったです。 



本来なら、 
事なきを終えた時点で、 「ありがとうございました」と娘から連絡があってもよいはずです。 

でも、連絡がなかったからわたしからわざわざ連絡したのです。 


そのため 
「連絡できなくてごめんなさい。でも きちんと対処できました。ありがとうございました。」と連絡ありました。 



緊張してる気持ちは伝わってきたので、お小言は言いませんでしたが、
親子間ですが、礼儀は必要です。 



このようなことがあるので 娘はわたしに嘘もつかないし何でも話します。 


こんな親子関係です。




わたしのモットーは、
その時に最大限の働きをする、というだけです。 


有るものは使う、だけ。 


何かの時に使わせていただくのだから 常に感謝を持って接するのです。 



常に、遣われる身だからわかることかもしれませんね。




また ミスをごまかすことはお客様に迷惑をかけることにもなるので 上の者とどんなことでも共有することです。 


それが仕事の姿勢、心の姿勢となるのです。 


そして、それが人柄として表れ、 それが受け入れてもらえる、許されることに繋がり、信頼へと育っていくのです。 





隠さない、ごまかさない、共有、相談、報告、は人生を歩むために欠かしてはならないことです、 



そうやって生きていたら、そうそう変なことは起きません。 



先記事の無知な人は、無知なことを自覚してないから、やらない人が多いのが特徴です。 


まずは自覚して謙虚になることです。 



そうやって ひとつひとつ助けられて成長していくのです。




無知を自覚するから出来ることです。




無知が悪いことではありません。


自覚して克服、成長していくことですね。





以前も書いたけど、おさらいのために書いときます。 



物理学に 


『hc/G=屐 


という公式がある。

hcは願望実現速度と呼ばれるものである。
ちなみに、cは光速度、hはプランク定数と呼ばれるもので、エネルギーを表し実現のスピードを表している定数であり周波数に関係する。

また Gは万有引力。 

そして、屬、質量である。 


プランク定数hと光速度cをかけたものを万有引力Gで割ると、質量mの2乗とでてくる。


 hc/G=屬亮阿如
右辺は、毎日、1日の間に新陳代謝する細胞に含まれるDNAの質量であり、生命現象である。
 一方、左辺は、万有引力、プランク定数、光速度だから、生命とは全く関係ない物理学の定数である。

 生物学と物理学と言う全然関係ないものの数字が同じであるというのは、非常に奇怪と言うか、面白いというか、何を意味するのか?
 そう考えると、生命と宇宙は共振関係にあるに違いない。私たちは万有引力や光速度やプランク定数と全く無縁に生きているような気でいるが、大宇宙の申し子と言える。 

 左辺の物理学と右辺の新陳代謝を速くする、

つまり昨日起きた嫌なことはなるべく忘れ、未来に向かって気持ちを切り替えて新陳代謝をドンドン進めていくと、

左辺の hc、つまり「願望実現」が増える。

できるだけ短時間に願い事を実現したければ、昨日までの嫌なことはさっさと忘れた方がいいという公式が生まれる。


 では「引き寄せ」をしたければどうしたらいいか?

 新陳代謝を緩やかにすれば、Gが増える。はっきり言うと、やたらに努力するだけではなく、寝てボーッとしていた方が引き寄せられるということになる。宇宙にはこの2つの法則があるに違いない。これを合理的に考えると、まず自分にとって必要なものを引き寄せることである。

「五島秀一著 「5次元宇宙の物理学」参照)




この考えから行くと 

無知というのは、万有引力のない、状態だと推測されます。 


そのため、
引力がないということは、生きるために最低の細胞分裂しかしていない状態で、願望実現もしくは引き寄せるまで行き着かないことを指します。 


そこで 生きる意欲であるGを増やすと、右辺が自ずと増えてきて、新陳代謝も増えて、願望が叶う速度が早くなるのです。 



このように、『意欲』という万有引力を持つことで無知からは抜け出せるのです。 



\(^-^)/ 



意欲=知ろうとする力、考える力を高めるのです。 


物理学で証明されています。 




今の世の中、無知な人が多いのだと思う。 


無知は、知らない、知ろうとしない、考えないから無知なため教えれば良いのだが、それを騙そうとする輩がいることがこの世界を悪くしている原因だと思います。 



無知だから簡単に、騙される。
無知だから簡単に、お金をむしりとられる。 


結果、貧困層が出来たように感じます。 



無知の中でいくら真理を説いたところで響かない。 

そればかりか支配している権力者の言いなりになるばかりで、真理を説く者は権力者から排除される。 




真理を説く者は無知には見向きもされないものだ。 



権力者が改心するか滅びれば良いのだが、無知が居る限り、騙す輩は現れるだろう。 


親切を装い近付いて、下僕にさせる者もいる。 

ペットのように甘やかすだけ甘やかす者もいる。 

どちらも無知からは抜け出せない。 



無知な大人が子供を生んだら子供も無知のままだ。 

教育もロクにつけさせないで大人になり、また 無知な子供を生むという連鎖。



子育ては親から受ける愛情が重要な役割を果たすと言われているが親からの愛情が受けられないなら他の人からの愛情を十分注がれたほうが良い。 

親でなければならないことはないと思うことすらある現状です。 



ある人と話をした際に言われたことは、大人(親)を教育するよりも子供を教育すべきだという言葉でした。 


一理あると思います。 




昨日 ある人と話していて、「家事が嫌いだから仕事に出ていたほうがいい。休日で家にいると寝てばかりいるから。」と言われました。 



これは、 家事が嫌いというのは、家事は頭を使う仕事だから嫌いだと感じるのではないかな? 



仕事でも、体を動かす仕事と頭を使う仕事とあります。 

そして 頭を使いながら体を動かす仕事もあります。 



その人の仕事は頭を使わず体を動かすことをしてるのかなあと感じました。 




ひとつ疑問があるのだけど 一般的に人というのは、仕事をしていない時は頭が働いていないものなのかな? 


仕事が終わって、やりきった感を味わったら、そのまま頭が動かなくなるのかな? 




家事、というか日常生活というのは、頭を使うことです。 

人生を生きるということだからです。

人生設計をすることは頭を使わないと出来ないことです。 



わたしたちは人生のうちに自分の人生を考える時期があります。 


進学や就職、結婚など
節目節目にあるはずです。


それを、自分の意思を持たずに流されて決めたり、ただ 〜したいという欲求や感情だけで進めることではないのです。 


これをしたら次はどうなる?等未来を見据えることをしての成就です。 



ただ お金がないから働くことは、自分の人生を考えることにはならないのです。 


大きな節目節目で考えられないのは、日々の生活で頭を使っていない証拠なのです。 




頭を使って生きていないと思える人が非常に多いなあと感じます。 



頭を使って生きていないのに、ただ 羨むのは、違うと思います。 

日々の生活から違います。 




受験戦争と聞くと、競争、人を蹴落とすことと短絡的に考える人も少なくありませんが、頭を使うことで勝ち進めてゆけることだから、わたしは受験することや学校教育は悪いと考えていません。 



子供の個性を大切に、とか子供のやりたいことをやらせるという考え方は、ややもすると、頭を使わない子供をつくることになりかねないのでわたしは賛成しません。 



たかだか、10年やそこら生きてきた子供の意思を尊重するのは馬鹿げてる、と思う。 
それまで 頭を駆使して生きてきた子供ならわかる。 

頭を使わず、個性と言われるものだけを大切に生きてきて、したいことをさせたい、というのは馬鹿げてるとわたしは思います。 



頭を使うこと、頭を使わせること、頭の使い方を知らずに、ただ、子供を信じるというのは、無知というものではないでしょうか? 


癒やしは大切だと思うけれど、それよりも必要なことは無知な大人を減らすことだと思います。 



頭を使わず生きることは、機転をきかすことも出来ないし、何か起きてもボーとすることしか出来ない。 


戦力にはならないのです。 


これから何が起きてもおかしくない時代に入ったのに、戦力にならない人間ばかり増えて、助けなきゃいけない人間ばかりいても仕方ないと思いませんか? 




無知のままでいると排除されていく世の中です。 




たぶん わたしに助言を求めたら、その相手はそれを聴くことは必須で、それがわたしに対する礼儀なのだろう。 

わたしに助言を求めておきながら、それを実践しないのは礼儀のない証拠なのだろうな。 



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 


昨夜、ある方とのやり取りで、わたしの体に降りている存在は、地球創世に関わった、とてもピュアな存在だと言われました。 


彼はその存在を称賛してくれていた。 


また、敬意を表しただけだったのだが喜んでいただきました。




わたしに降りる存在をわたしはままのままさんとかアルさんと呼んでいるけれど、その存在は、人に自分を明け渡すのが上手いなと感じる。 


彼はわたしに紳士的でやり取りをさせていただいていたのだけど、それにたいして敬意を表すると同時に、姿を現したのです。 

礼を尽くせば礼を返すというのかな? 



「最初は警戒心を持っていたけど、ある時期から、わたしは貴方に、すべてを明け渡してるよ」、とわたしの口が発したのです。 


これはたぶん、アルさん。 

彼にたいして、「わたしはあなたを全信頼しているから、何をされても構いませんよ」という意味です。 


アルさんから、こんなことを言われたら、嬉しいと思うわ。 



別の話ですが、
こんなアルさんからの助言を素直に受け取らないでは、さすがのアルさんも手を退くわな。 




この世界、宇宙というのは、法則で成り立っています。 

法則とは秩序です。 

秩序なき者は宇宙の法則に則って沙汰されます。 


厳しいと言われれば厳しいかもしれませんが、そうでないと 秩序は保てないし生態系が崩れてしまう。 



わたしたちは生態系の一部ですから。 




宇宙を乱さないように生きていきましょう。 






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