この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: ツインソウル、ツインフレーム

日の光りが放つように

あなたの光りを感じる。

いつも、どこにいても、出逢った頃と変わりなく、あなたを感じる。

山を観ても、桜を観ても、あなたを感じる

川のせせらぎもしぶきも あなたの光りを想い出させる。



わたしの左手にはあなたが宿っているの。

あなたを感じる。

いつも どこでも。

永遠に。。。



ツインソウルと出逢って、引き付けられてしまって、好きで好きでたまらなくて、それに伴って、不安な気持ちや嫉妬心や猜疑心やら、感情が溢れだして止まらなくなり、

ツインソウルというキーワードを頼りに、ネット検索をする。



何とか、今の自分を形作ろうとしたり、言語化したりする。


それでも 治まらなくて、また 一緒になりたくて 重なりたくて 想いが暴走する。


結果、何年もそこに留まったまま 動けなくなる。。。


ツインに出逢ったら、向き合うのよ と聞かされる。


でも、向き合う。。。ってわからない。


何をしたらいいのかわからずに、ただ 時間だけ過ぎていく。。。


そのままでいたくないの。

前を向きたいの。

でも、わからない、わからないのよ。。。



ツインかどうかを判定されるのが怖くて、進めない。


たくさんのツイン関連の記事を貪り読む。



自分と同じ体験の記事を探して回る。


そうしないと、落ち着かない。

自分を落ち着かすことができないの。




いいのよ。やりたいだけ、やれば。


気が済むまでやればいいの。


1年、3年、5年、10年と時が過ぎていく。。。



それでも、いいの。



あなたはそれがやりたいの。




やりたい気持ちを押さえ付けずに、やりきればいいの。



それをしないと、生きていられないから やってるの。


悩んでいいの。


怒っていいの。




今、悩みながらでも 生きている。


今、ふさぎがちになりながらでも 生きている。




あなたは、『生きる』ことがやりたいのね。



相手を想う気持ちが『生きる意欲』を駆り立てるなら、それでいいんだよ。


あなたは、前を向いて進んでいる。



間違いなく、進んでいる。




わたしが言うんだから、間違いはない。

わたしはウソはつかない。



ままのまま

人の心の中には光りと闇の部分があり、闇があるからそれが自己主張に変わるのです。


ストレスです。


闇があるから、それを発散して光りに変えたい想いが魂にあるのです。



闇が全然ないという人間はいなくて
そこそこ持って生まれてきているのです。



その闇をうまく使うのはひとつですが、基本 発散させて光りに変えていければよいのです。



だけど 情報によって、闇を毛嫌いしている方もいらっしゃいますね。


そんな方は表に出すこともしなくて、くすぶらせているから よけいに、いびつな形で出やすいのです。


結局 あるものだから、伸び伸び出させればよいのです。



そしてまた、その闇を光りに変換させたいために
外側を探します。


魂が欲するので外側を探します。


だから、合コンやナンパ?←古い^^します。


相手を見つけて、光りに変換させたいのです。


癒されたいのです。


そのため、ソウルメイトをさがしますね。


ツインソウルを求める人もおられます。


だけど、外側を探しても引き寄せられません。


何故なら、闇が阻んでいるからです。


ならば、どうしたらよいかというと


寝る。

とにかく、眠ること。




そうやって 魂を落ち着けるのです。


そして 闇は、堅いです。
カチカチです。

だから、ストレッチや体操などで、身体を軟らかくするのです。


温泉に入る。

冷やすと、闇は頑丈になるので とにかく、温めます。


温めて温めて温めまくります。


そのあとは、
与えられた仕事をきちんとすること。

やるべきことをすること。

そのあとは、待つのです。



それが ソウルメイトやツインソウルを引き寄せる秘訣です。



耕して、種を蒔いて、待つのです。


最後に、大切なことを忘れていました。


それは。。。


おしゃれを楽しむことです♪


身だしなみではなくて、おしゃれ♪です。


キラキラジュエリーや女性らしい服装を身に付けましょう♪


心の中をいくら磨いたところで、花は開きません。

外見も必要です。



くら〜い地味な服を着て、部屋の中で そうじやストレッチや瞑想をしていては、花は開かないのです。


女は綺麗に、、、、
慎ましさも大切です。



殿方に見初めていただくには、外見や薫りも必要です。。。



花を開かせることです。。。。


わたしがあなたの大切な人でいたい。 


わたしがあなたの特別な人でいたい。 


わたしがあなたに特別な人と言われたい。 


わたしがあなたのすべてだと言われたい。 


わたしがあなたの大切な人だと言われてみたい。 







ツインが存在するということが宿命。 

決めてきた 人生を歩むということは運命。 


ツインが居ながら、別の人と歩むという選択を裏切りと感じている魂。 




僕がこういう人生を歩むと決めたことは君への裏切りだと思う。許してほしい。 

君への想いがありながら、違う道を歩まねばならないことが辛い。 

でも それが、僕の人として生きると言うこと。 

だから 僕にとって、人生というものは辛いものなんだ。  

自分がこの人生を選んだことを悔やんでいる。 





ツイン女子から離れてしまったツイン男子の苦悩。 


決めた人生は変えられないと自分を制限して、責めて、悔やんでいるツイン男子。 


自分を制限してしまっているから、顔向けならない恥ずかしさから、想いを伝えられないし、想いと伝えたところで人生は変わらないと思ってる。 





わたしからしたら言い分けにしか思えないけれど、どうやら本気でそう思ってるツイン達がいるみたいです。 




今は梅雨の季節。 


梅雨は見えない世界に意識が向く時でもあります。 



ツインに意識が向く時でもあるのです。 





ツインなんちゃらというのは、頭で考えられるような関係ではなくて魂の関係です。  


だから、空ちゃんとのことは すっかり上に任せています。 


しかし この期におよんで、あることを求められてることに気付きました。 


気付きたくなかった(--;) 


去年から、チラついていたことですが、まったく苦手なことなのです。 


魂の使命的なこととも違うし好きなことでもない。


強いて言うなら、アレコレできるなら、これもできるでしょ、的な。。。 





頭で考えられるような関係ではなく魂の関係であるツインなんちゃらの関係がこの現実に現れる時代になったということです。



頭で考えられないのはオートな関係だからだと思いますが、実際のわたしたちはセルフを求められています。 


ツインなんちゃらのオートな関係の影にはセルフで動くわたしと空ちゃんがおります。 



セルフですか???


逃げた〜い(涙) 


いろんな役目が回ってきます。。。


遠い遠い昔に分かれてきた魂。 


今の次元ではまだまだ添い遂げられない。 


あきらめた二人。 


だけど 分かれた魂は添い遂げたい想いしかない。 


元に戻りたい想いしかない。 


魂は添い遂げたい。 



わたしたちはそんな魂の願いを叶えたいだけ。 


だから、舵を切る。


一緒に居られる世界に向けて舵を切る。 






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 




わたしたちの魂ってホント元に戻りたいしかない。 


だから、工夫して、そうなるようにお知恵を借りて進んでる。 


自分たちのことしか考えていないのだけど それがなぜか世のため人のためになってるみたい〜。 



一緒になりたい、元に戻りたいという強い意思の元、生かされてる。 




為せばなる。為さねばならぬ。何事も。



ツインの統合というと、人はツイン同士が結婚するとかSexするとかそう思われる方は少なくないと思います。 


しかし これは、魂のことなので 宇宙プロジェクトなのです。 


だから、個人的な感情で結婚したいとかSexしたいという話ではないのです。 


宇宙レベルのことなのです。 



わたしたちは、2016年に一度、統合しようとするまでいきましたが失敗しています。 


それは、それを阻止しようとする勢力に邪魔をされたから。 



だから、今回は慎重に進められています。


わたし個人の意思だけでなく、宇宙と話し合いながら進められています。 


ほんと、わたしたちは将棋の駒と同じだと感じます。


いつ?と聴いてもギリギリまでわかりません。 


その日がくるまで、自分自身の調整が続きます。 

ただ、近いな、と感じるだけです。


精神的には緊迫しているのですよ。 




その日がいつ来てもいいように準備するのは当たり前で、その上で日常をこなしていきます。 


魂は添い遂げたくても、わたしは肉体を持った人間ですから。 




だから、ダラダラ過ごしているわけではありません。 


わたしは、わたしの持ち場の地固めをしています。 


崩れないように、潰されないように、もう二度と失敗のないように。 




何度、指摘されてもやらないのは、やる意思がないから。 


二度と同じ失敗は繰り返さない、という強い意思の元、わたしは生かされています。



宇宙からの采配でわたしたちは統合を進めています。


慎重に、慎重に進められています。 




ツインの苦しみについて書いてみたいと思います。 


ツインかもしれない人に出逢って、何故にそんなにも辛いのか、といったら 本当に一緒になれるのかわからない、に尽きるのだと思います。 



人は、永遠に苦しむことはしたくないです。 


苦しむなら期限があれば、まあ 頑張れるのかもしれません。 


しかし 一緒になれるかどうかわからないことに力を注ぐことに無意味さを感じてしまうのではないでしょうか? 


だから、ツインかどうかを調べてハッキリしたいのです。 


しかし ちまたのツインブログを読むと、ツインは統合はできても一緒にはならないと書かれている記事が多いです。 


一緒になりたい想いが強い人にたいして、ツインかどうかなんて関係ないのです。 


むしろ、ツインであって欲しくはないのです。 



ツインの苦しみって、ここじゃないかなあ って思います。 


違いますか? 



じゃあ、愛する人と一緒になれるかどうかを知るためにはどうしたら良いのでしょうか? 


それは、わたしの例ですが 

他事やっていると、自分にとって良くないことが降りかかります。 


わたしは神様の遣いをさせていただいているので、決して天の神様に背いたことはしておりませんが、何故か わたしにとって良くないことが降りかかります。 


空ちゃん的には、やってもいいけど ホドホドにしておいてほしいのです。 

空ちゃんというのは、他力本願です。 


自分が行動せずに、わたしを動かします。 


空ちゃんは念だけで、わたしを動かします。 


ツインの相方というのは、こういうものです。 



自分の内側と向き合って、周りの人たちと仲良くなっていっても 相方を想わないと頭打ちに合うものなのです。 


これが有るから、一緒になるために 人生が動いていくのだと思います。 


サイレントだとやらチェイサーだとやらわかりませんが、たましいは添い遂げたいのです。



潜在意識的には、周りと仲良くして寄り道したいのですが、たましいは添い遂げたいのです。 



たましい的に繋がっているから離れてはいられますが、根本的なところでは、添い遂げたいのです。 



その添い遂げたい!想いがある限り、一緒になるまでは、しつこくしつこく引き合うのです。 



潜在意識が主導権を握り舵を切って現実が動きます。 


潜在意識が舵を切って
たましいの想いと逆方向に向かっているときは、たましいは地団駄踏んでいます。 


潜在意識とたましいは別物です。


だから、潜在意識とたましいは仲良くしてコミニュケーションが取れるようにしておかないといけません。 



どんなときでもコミニュケーションは大切ですよ。 



目の前の相手とのコミニュケーションに手を子招いている場合じゃないですよ。 
そこは、さっさと終えて、たましいとのコミニュケーションに取り掛かってくださいね。 


ではでは、


わたしのやってることは、不思議の世界に居る人たちからしても不思議なようだ。 


だから 最初から、理解してもらおうと思ってなくて 我が道を走ってる。 


それでいいと思うんだ。 

仲間が欲しいと探し回った時もあったけど わたしと同じ感性を持った人とは出会わなかった。 


それを手放した時に、ある出会いがあり、その後 チラホラと出会うようになった。 IMG_3310



そして 不思議なことに否定的な人から わたしの言葉なら信じられると言われるようになってきた。 


そうやって 人生を歩んできた。 



理解してもらおうと思わなくてもよい。 



ただ、自分のありのままを生きていればいい、我慢せずに、かつ調和を持って生きていればいい と思うよ。 




最近では、使命を生きることを叫ばれていますが  使命ってありのままを生きるってことで 特別なことじゃない。 




わたしのありのままは、空ちゃんと重なってるってこと。 


空ちゃんとベッタリしてるわたし。 
重なってるわたしがありのままのわたし。 




左手がわたしで右手が空ちゃん。 


眠るときは、いつも両手を組んで寝ている。 


いつまでも離れたくなくて、いつまでも両手を組んでいたくて、朝、起きるときには組んでる両手を離すことから始まる一日。 


すぐに お看勤して、拍子木を叩くのがわたしたち二人のお仕事でありご神事。 


両手で糸を編むのもわたしたちのお仕事でありご神事。


両手を使って、お料理すること、お掃除することもご神事。 


それ以外、両手を組んでる。 



ありのままを生きることはご神事だと思う、今日この頃。。。

このページのトップヘ