この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: ツインソウル、ツインフレーム

日の光りが放つように

あなたの光りを感じる。

いつも、どこにいても、出逢った頃と変わりなく、あなたを感じる。

山を観ても、桜を観ても、あなたを感じる

川のせせらぎもしぶきも あなたの光りを想い出させる。



わたしの左手にはあなたが宿っているの。

あなたを感じる。

いつも どこでも。

永遠に。。。



4d2f0264.jpg自分が満たされていれば、高価なものを身につけなくても、どんな仕事をしていたって どんな家に住んでいたって 何を食べていたって 誰といたって 気にならないものなんだ。 いつからか気にならなくなった。 でも 以前のわたしと極端過ぎると異質に思われるから そこは気をつけてます。 別に、使命なんていらないと思うんだ。 なまじっか使命があると 意識がそこに向かうし それによって必要な感情もつけられてしまう。 感情なんていらない。 大切で大切でたまらない愛する人から愛されていたら、使命は手離してもいいと思ってる。 そうはさせない!と、大いなる存在が叫んでるけど わたしはいらないと感じてるのよ♪ 自分の人生なのだから、自分が決めるのよ。 使命なんていらない! というのは、究極の自分勝手なのです。 でも 人間なのだから、使命をつけて生きるのです。 愛する人とだけ生きていきたい、って自分よがり過ぎるもの。 だって わたしは誰をも愛するために生まれてきたのだから。 誰をも愛する姿が人として生きるわたしなのです。。。

この地球には 今、ふたごのたましいではなくて、天の神様の前で永遠の愛を誓い、地球で夫婦となり地球の波動を上げるために生まれてきているたましいがいます。


ふたごのたましいとは違います。


ふたごのたましいとは、この地球の重みに耐えきれず、分かれてしまった2つのたましいのことを指します。


わたしと空ちゃんは、このふたごのたましいの方です。
残念ながら、神様の前で愛の誓いはしてきていません。


そのため 万が一、わたしが神様の前で愛を誓ったたましいがいるならば、これからの人生で出逢う確率は100%ですが、記憶がないです。


まあ、それは置いといて。


昨今、ツインなんちゃらや運命の人を求めていたり、出逢った人が多いとされていますが ちまたでツインレイと言われている関係はもしかしたら愛を誓い生まれてきているたましいかもしれませんね。


そちらの方の関係は、正式名は、ツインというワードはつかなかったはずです。


まあ それもこれも、地球の次元上昇を助けるためになされたことです。


出会われた方、末長くお暮らしください。




あっ わたしと空ちゃんは、地球に落ちてきた際、分かれてしまったため 泣いて空ちゃんを探しながら地球をさ迷った記憶があります。


その時に、この地球でちゃんと人として生きていたら出会えますよ と天からの声を聞きました。



記憶を取り戻すことが鍵ですね♪

最近、ツインブログを読むことが多いです。


その中で 不実なことをしているにも関わらず、わたしたちはツインだから♪とブログを書いてます。


それは、不実なことをされているにも関わらず、ツインだから許されると思い込んでいる世界に住んでいるのです。


自由意思の世界です。


そして どんな世界に住んでいる方々にも宇宙の法則は適用されます。



やはり、不実なことをされてる方々は、気がつかないだけで、問題だと思える現象は起きています。




この現実の世界では、盗みは罪なのです。


本当に、一緒になりたいのなら きちんと、段階をふんで 誰からも祝福されるように一緒になることなのです。


人の気持ちを踏み握るようなことや誰かを傷つけるようなことを愛する相手にはさせないものです。


魂が叫んだの!と言われるかもしれません。

いえいえ、それは感情です。




魂というものは、非常に静かなもので 気づかないうちに、動くものです。

自然に、無意識に、いつのまにか相手に合わさっているものです。


目をつむっていても相手を探しだし、重なることができるものです。



重なる、というとSexを連想される方もいらっしゃるかもしれませんが、それとは違います。


ツインの統合をツインとのSexだと思われている方も少なくありません。


そもそも、ツインなんちゃらは、魂の相手です。

肉体の統合ではないのです。



わたしは何回も書いていますが、空ちゃんとはそのようなことは一切、ありません。


最近、出回っているツイン、は ツインソウルのことだろうと思います。


そのツインなんちゃらの分けかたも それぞれが曖昧ですね。


そのうち、わかることですが。



大好きな人をツインなんちゃらだと思いたい気持ちもわかるし、最近のツインに関する情報に錯乱されてしまうのもわかるけれども 今一度、初心に戻ってみてはどうですか?


恋愛感情は、魂は持ち得ないのですから。

ツインフレームというのは、
誰をも分け隔てなく愛するから この地球で一緒になれるのです。




「ツインの相手しか愛せないの」

と言ってるようでは、到底 結ばれないでしょう。


だから、わたしたちはツインに出逢わされていくのです。



今日は、蟹座の満月です。

家族を愛しましょう。

身近な人を愛しましょう。


それが、ツインフレームとの統合の近道となります。


わたしたちが先導します。


付いてきてくださいね。


空太郎&ままのまま


空ちゃんって空太郎って言うのよ♪

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『ツインフレームの出現』

『最後に 本当の 本物の愛情関係を築いて 地球物質界を突破してゆきましょう』

という意味です


すでに 結婚されていて 長く共同生活をされている方は
いま この時期に 魂の結び付きが教化されるか あるいは 離婚という形を余儀なくされ 相互に新たなツインフレームとなるべき相手と出逢う ということが起きています。

ツインフレームは、魂の結婚ですが、 これが、具体的に、どのような感覚があるのかと云えば、 自分自身と相手との、DNAの連結が起きます。
「内なる声」は、自分自身のDNAに、 アクセスを行なうことで聴こえて来る声ですが、 ツインフレームと結ばれる、自分自身のDNAから、 相手の人のDNAに直接に繋がります。
このとき、ツインフレーム同士の生活リズム、 睡眠サイクルなどが連動して、 同じ時間帯を生きるように設定されてゆきます。
シンクロニシティ(共時性)が、日常生活の中で、 完全に一致して来るという関係性となります。

この関係性では、嘘が通用しない、隠し事が出来ない、 完全に筒抜け状態となりますが、そうする必要もないほど、 相互が、明け透けに付き合える状態であると云えます。

自分自身の、もうひとりの分身であるとも云えるでしょう。

ツインフレームと出会うことは、 自分自身の足りない部分を補うことではなく、 完璧な魂同士が出会いを果たして、 自分自身を無敵にすることです。
ツインフレームは、完全なる運命共同体です。
鼈(すっぽん)という種をもって伝えられているのは、 「鼈」の字の上部の「へい」と読む部分には、 “突破する”という意味が込められています。
つまり、鼈を遣いとして伝えられるメッセージとは、
“地球物質界を 祝福をもって突破しよう”
というものです。

これまで、たったひとりで、もがき苦しんで、 悩んでいた方も多くいらっしゃるでしょう。
ですが、運命は、ひとりで変えるものではなく、 「必ず、手を差し伸べる誰かが現れる」 ということを知っておいて頂きたいと想います。
何らかの困難や試練を突破しようとするときに、 その究極の場面に到達しますと、必ず、 志を同じくした仲間が現れます。

それは 意外な形で 目の前に現れて 堅固な突破口を開いてゆくでしょう

空ちゃんから愛されているわたしを愛することがわたしの使命。


わたしたちの使命。


わたしたちはツイン・フレーム。


愛の炎なの。



どこまでも空ちゃんから愛されているわたしを愛することがわたしたちの使命なのです。

『人は、お母さんみたいに強くない』


娘は そう、言います。


わたしだって 最初から こんな風な人間ではなかったよ。


怖くて怖くて、心臓がバクバクしたし、空ちゃんを泣かせることもした。

空ちゃんを傷つけて、泣かせて、打ちのめしたこともあった。


だから、泣かせたくないために もっともっとと工夫した。


そうやって わたしは歩みを進めてきたんだ。



自分を肯定して生きてるだけなんだ。


自分を肯定するのに勇気なんていらない。


ただ、愛しかない。


愛することを教えてくれた空ちゃんの愛に報いるために、わたしはわたしを愛しているだけなんだ。

そんな自分が大切だから、自分をいたわるし守るの。


人から傷つけられないように、言葉も工夫して話をするの。


自分が傷つけられないように、工夫するの。


それに 空ちゃんに愛されてる自分を傷つけないためでもあるの。


わたしが傷つけられたら、空ちゃんが泣くの。


空ちゃんを泣かせたくないのよ。


わたしを愛してくれる空ちゃんを泣かせないために わたしはわたしを守るのです。


愛する人のためにわたしはわたしを愛するのです。

ツインレイは真実の男女愛と豊かさを開く扉
http://ameblo.jp/saesnick/entry-12326145374.html

つい最近、わたしはこのHさんのツインの彼、と思われる人と話をしたのです。


彼もかなり舞い上がっておりました。


二人が互いのことをツインだと認識していますが この二人はツインではないのです。



前世のカルマの関係をツインフレーム、レイと思い込む人が後を立たないのです。



そういうことって 導き手として関与しないのかなあ と思います。

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