この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: ツインソウル、ツインフレーム

日の光りが放つように

あなたの光りを感じる。

いつも、どこにいても、出逢った頃と変わりなく、あなたを感じる。

山を観ても、桜を観ても、あなたを感じる

川のせせらぎもしぶきも あなたの光りを想い出させる。



わたしの左手にはあなたが宿っているの。

あなたを感じる。

いつも どこでも。

永遠に。。。




遠い遠い昔に分かれてきた魂。 


今の次元ではまだまだ添い遂げられない。 


あきらめた二人。 


だけど 分かれた魂は添い遂げたい想いしかない。 


元に戻りたい想いしかない。 


魂は添い遂げたい。 



わたしたちはそんな魂の願いを叶えたいだけ。 


だから、舵を切る。


一緒に居られる世界に向けて舵を切る。 






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 




わたしたちの魂ってホント元に戻りたいしかない。 


だから、工夫して、そうなるようにお知恵を借りて進んでる。 


自分たちのことしか考えていないのだけど それがなぜか世のため人のためになってるみたい〜。 



一緒になりたい、元に戻りたいという強い意思の元、生かされてる。 




為せばなる。為さねばならぬ。何事も。



ツインの統合というと、人はツイン同士が結婚するとかSexするとかそう思われる方は少なくないと思います。 


しかし これは、魂のことなので 宇宙プロジェクトなのです。 


だから、個人的な感情で結婚したいとかSexしたいという話ではないのです。 


宇宙レベルのことなのです。 



わたしたちは、2016年に一度、統合しようとするまでいきましたが失敗しています。 


それは、それを阻止しようとする勢力に邪魔をされたから。 



だから、今回は慎重に進められています。


わたし個人の意思だけでなく、宇宙と話し合いながら進められています。 


ほんと、わたしたちは将棋の駒と同じだと感じます。


いつ?と聴いてもギリギリまでわかりません。 


その日がくるまで、自分自身の調整が続きます。 

ただ、近いな、と感じるだけです。


精神的には緊迫しているのですよ。 




その日がいつ来てもいいように準備するのは当たり前で、その上で日常をこなしていきます。 


魂は添い遂げたくても、わたしは肉体を持った人間ですから。 




だから、ダラダラ過ごしているわけではありません。 


わたしは、わたしの持ち場の地固めをしています。 


崩れないように、潰されないように、もう二度と失敗のないように。 




何度、指摘されてもやらないのは、やる意思がないから。 


二度と同じ失敗は繰り返さない、という強い意思の元、わたしは生かされています。



宇宙からの采配でわたしたちは統合を進めています。


慎重に、慎重に進められています。 




ツインの苦しみについて書いてみたいと思います。 


ツインかもしれない人に出逢って、何故にそんなにも辛いのか、といったら 本当に一緒になれるのかわからない、に尽きるのだと思います。 



人は、永遠に苦しむことはしたくないです。 


苦しむなら期限があれば、まあ 頑張れるのかもしれません。 


しかし 一緒になれるかどうかわからないことに力を注ぐことに無意味さを感じてしまうのではないでしょうか? 


だから、ツインかどうかを調べてハッキリしたいのです。 


しかし ちまたのツインブログを読むと、ツインは統合はできても一緒にはならないと書かれている記事が多いです。 


一緒になりたい想いが強い人にたいして、ツインかどうかなんて関係ないのです。 


むしろ、ツインであって欲しくはないのです。 



ツインの苦しみって、ここじゃないかなあ って思います。 


違いますか? 



じゃあ、愛する人と一緒になれるかどうかを知るためにはどうしたら良いのでしょうか? 


それは、わたしの例ですが 

他事やっていると、自分にとって良くないことが降りかかります。 


わたしは神様の遣いをさせていただいているので、決して天の神様に背いたことはしておりませんが、何故か わたしにとって良くないことが降りかかります。 


空ちゃん的には、やってもいいけど ホドホドにしておいてほしいのです。 

空ちゃんというのは、他力本願です。 


自分が行動せずに、わたしを動かします。 


空ちゃんは念だけで、わたしを動かします。 


ツインの相方というのは、こういうものです。 



自分の内側と向き合って、周りの人たちと仲良くなっていっても 相方を想わないと頭打ちに合うものなのです。 


これが有るから、一緒になるために 人生が動いていくのだと思います。 


サイレントだとやらチェイサーだとやらわかりませんが、たましいは添い遂げたいのです。



潜在意識的には、周りと仲良くして寄り道したいのですが、たましいは添い遂げたいのです。 



たましい的に繋がっているから離れてはいられますが、根本的なところでは、添い遂げたいのです。 



その添い遂げたい!想いがある限り、一緒になるまでは、しつこくしつこく引き合うのです。 



潜在意識が主導権を握り舵を切って現実が動きます。 


潜在意識が舵を切って
たましいの想いと逆方向に向かっているときは、たましいは地団駄踏んでいます。 


潜在意識とたましいは別物です。


だから、潜在意識とたましいは仲良くしてコミニュケーションが取れるようにしておかないといけません。 



どんなときでもコミニュケーションは大切ですよ。 



目の前の相手とのコミニュケーションに手を子招いている場合じゃないですよ。 
そこは、さっさと終えて、たましいとのコミニュケーションに取り掛かってくださいね。 


ではでは、


わたしのやってることは、不思議の世界に居る人たちからしても不思議なようだ。 


だから 最初から、理解してもらおうと思ってなくて 我が道を走ってる。 


それでいいと思うんだ。 

仲間が欲しいと探し回った時もあったけど わたしと同じ感性を持った人とは出会わなかった。 


それを手放した時に、ある出会いがあり、その後 チラホラと出会うようになった。 IMG_3310



そして 不思議なことに否定的な人から わたしの言葉なら信じられると言われるようになってきた。 


そうやって 人生を歩んできた。 



理解してもらおうと思わなくてもよい。 



ただ、自分のありのままを生きていればいい、我慢せずに、かつ調和を持って生きていればいい と思うよ。 




最近では、使命を生きることを叫ばれていますが  使命ってありのままを生きるってことで 特別なことじゃない。 




わたしのありのままは、空ちゃんと重なってるってこと。 


空ちゃんとベッタリしてるわたし。 
重なってるわたしがありのままのわたし。 




左手がわたしで右手が空ちゃん。 


眠るときは、いつも両手を組んで寝ている。 


いつまでも離れたくなくて、いつまでも両手を組んでいたくて、朝、起きるときには組んでる両手を離すことから始まる一日。 


すぐに お看勤して、拍子木を叩くのがわたしたち二人のお仕事でありご神事。 


両手で糸を編むのもわたしたちのお仕事でありご神事。


両手を使って、お料理すること、お掃除することもご神事。 


それ以外、両手を組んでる。 



ありのままを生きることはご神事だと思う、今日この頃。。。

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今回の地球の転生において別々の道を歩むと決めてきた二つの魂がふいに出逢ってしまった。 


宇宙の記憶が甦る。 


いつも二人で一緒にいた。 


青い地球を並んで観ながら離れるってどんなだろう?ってワクワクし合った。 


きっと、楽しくって踊り出しちゃうことなんだよ♪とわたしが言った。 

そうかなあ。。。違うと、思うよ。 わかんない、わかんないけど、違うよ。。。と空ちゃんは言った。 

違わないもん!楽しいんだもん! 
だから、わたしは地球にいくの!!! 




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あなたと離れて生きている。 


離れていることの辛さを味わっている。 


これからのわたしは違う人と人生を歩む。 


それは、生まれる前に決めてきたこと。 



この地球のアセンションプロジェクトに則り、綿密に計画されてきたわたしの人生が今、幕を開ける。 


これからが本番。 



離れてもなお成し遂げたいことがある。 


ライトワーカーとして、成し遂げなければならないことがある。 



『信じてる愛を信じてる道で待てなくなる時がくるからわたしを誰にも渡したりしないあなたの約束を今度は聞かせて』 



今度、逢うときは、わたしがプロジェクトを成し遂げた時だ。 

それまで、待っていてほしい。 

信じていてほしい。 

あなたの元に還るまで、信じていてほしい。

この気持ちがあなたを愛している証し。

嘘偽りない証し。




4d2f0264.jpg自分が満たされていれば、高価なものを身につけなくても、どんな仕事をしていたって どんな家に住んでいたって 何を食べていたって 誰といたって 気にならないものなんだ。 いつからか気にならなくなった。 でも 以前のわたしと極端過ぎると異質に思われるから そこは気をつけてます。 別に、使命なんていらないと思うんだ。 なまじっか使命があると 意識がそこに向かうし それによって必要な感情もつけられてしまう。 感情なんていらない。 大切で大切でたまらない愛する人から愛されていたら、使命は手離してもいいと思ってる。 そうはさせない!と、大いなる存在が叫んでるけど わたしはいらないと感じてるのよ♪ 自分の人生なのだから、自分が決めるのよ。 使命なんていらない! というのは、究極の自分勝手なのです。 でも 人間なのだから、使命をつけて生きるのです。 愛する人とだけ生きていきたい、って自分よがり過ぎるもの。 だって わたしは誰をも愛するために生まれてきたのだから。 誰をも愛する姿が人として生きるわたしなのです。。。

この地球には 今、ふたごのたましいではなくて、天の神様の前で永遠の愛を誓い、地球で夫婦となり地球の波動を上げるために生まれてきているたましいがいます。


ふたごのたましいとは違います。


ふたごのたましいとは、この地球の重みに耐えきれず、分かれてしまった2つのたましいのことを指します。


わたしと空ちゃんは、このふたごのたましいの方です。
残念ながら、神様の前で愛の誓いはしてきていません。


そのため 万が一、わたしが神様の前で愛を誓ったたましいがいるならば、これからの人生で出逢う確率は100%ですが、記憶がないです。


まあ、それは置いといて。


昨今、ツインなんちゃらや運命の人を求めていたり、出逢った人が多いとされていますが ちまたでツインレイと言われている関係はもしかしたら愛を誓い生まれてきているたましいかもしれませんね。


そちらの方の関係は、正式名は、ツインというワードはつかなかったはずです。


まあ それもこれも、地球の次元上昇を助けるためになされたことです。


出会われた方、末長くお暮らしください。




あっ わたしと空ちゃんは、地球に落ちてきた際、分かれてしまったため 泣いて空ちゃんを探しながら地球をさ迷った記憶があります。


その時に、この地球でちゃんと人として生きていたら出会えますよ と天からの声を聞きました。



記憶を取り戻すことが鍵ですね♪

最近、ツインブログを読むことが多いです。


その中で 不実なことをしているにも関わらず、わたしたちはツインだから♪とブログを書いてます。


それは、不実なことをされているにも関わらず、ツインだから許されると思い込んでいる世界に住んでいるのです。


自由意思の世界です。


そして どんな世界に住んでいる方々にも宇宙の法則は適用されます。



やはり、不実なことをされてる方々は、気がつかないだけで、問題だと思える現象は起きています。




この現実の世界では、盗みは罪なのです。


本当に、一緒になりたいのなら きちんと、段階をふんで 誰からも祝福されるように一緒になることなのです。


人の気持ちを踏み握るようなことや誰かを傷つけるようなことを愛する相手にはさせないものです。


魂が叫んだの!と言われるかもしれません。

いえいえ、それは感情です。




魂というものは、非常に静かなもので 気づかないうちに、動くものです。

自然に、無意識に、いつのまにか相手に合わさっているものです。


目をつむっていても相手を探しだし、重なることができるものです。



重なる、というとSexを連想される方もいらっしゃるかもしれませんが、それとは違います。


ツインの統合をツインとのSexだと思われている方も少なくありません。


そもそも、ツインなんちゃらは、魂の相手です。

肉体の統合ではないのです。



わたしは何回も書いていますが、空ちゃんとはそのようなことは一切、ありません。


最近、出回っているツイン、は ツインソウルのことだろうと思います。


そのツインなんちゃらの分けかたも それぞれが曖昧ですね。


そのうち、わかることですが。



大好きな人をツインなんちゃらだと思いたい気持ちもわかるし、最近のツインに関する情報に錯乱されてしまうのもわかるけれども 今一度、初心に戻ってみてはどうですか?


恋愛感情は、魂は持ち得ないのですから。

ツインフレームというのは、
誰をも分け隔てなく愛するから この地球で一緒になれるのです。




「ツインの相手しか愛せないの」

と言ってるようでは、到底 結ばれないでしょう。


だから、わたしたちはツインに出逢わされていくのです。



今日は、蟹座の満月です。

家族を愛しましょう。

身近な人を愛しましょう。


それが、ツインフレームとの統合の近道となります。


わたしたちが先導します。


付いてきてくださいね。


空太郎&ままのまま


空ちゃんって空太郎って言うのよ♪

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