この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

「わたし」が今、なぜ、ここで生きているのか。 人は本来この世の中でただ一つの命として、自然で無垢な、すがすがしくも清らかな存在です。 しかし現代では、その姿を保つには相当の努力が必要なことのようです。 心身を清浄に保つためには、神や祭り、自然の力をかりて謙虚な気持ちに立ち返ることが必要です。 自分の目の前に差し出されたことを真摯に受け止めてください。 出来ないことは求められないものです。 息の本体に帰ってください。 息の本体に帰り、愛となれば、望んだことは一寸の狂いもなく叶えられるもので、望みが叶えられないのは、我が身が愛でない証拠。 だから、息の本体に帰ってください。 ご自身の「根っこ」を見極めるために、父母 をこえる存在として神や仏、自然の世界やご先祖様の存在が解ると、大きな心のよりどころを得ることになるものです。 日本の文化や風習、特に日本人のこころに脈々と受け継がれてきている信念を取り戻すことは、古くからある豊かな心をとりもどさせてくれるだけでなく、新たな価値観を生み出す大きな手段ともなるものなのです。 そのために出来ることを日々、お伝えしています。

カテゴリ: ツインソウル、ツインフレーム

日の光りが放つように

あなたの光りを感じる。

いつも、どこにいても、出逢った頃と変わりなく、あなたを感じる。

山を観ても、桜を観ても、あなたを感じる

川のせせらぎもしぶきも あなたの光りを想い出させる。



わたしの左手にはあなたが宿っているの。

あなたを感じる。

いつも どこでも。

永遠に。。。




わたしが魂が繋がっているという体験をしたのは、その以前から観念浄化ワークで、内観浄化をしてきたからだと わたしは感じています。 


何故なら、内側に観念、思い込み、こだわりがあったら 感度が鈍り、
相手からの愛を受け取る ことも出来ないからです。 


相手の純粋な愛を受け取るためにわたしは準備してきたのだろうと感じています。


それでも わたしはその後も内観浄化をし続けてきました。 


死ぬ気で努力した者にしかわからない景色があります。 


それがわたしにとってはその方との出逢いだったのです。 




ツインらしき人に出会ったのに感じられないという相談もいただきますが それは努力足りないからだろうとしか言えません。 


内観浄化をすればするほど そこに近づくのに、しない人の気がしれない。 


嘘かどうかわからないなら 試せば良いだけでしょ、と思います。 



誰かが代わりにしてくれるなんてあり得ない。 


自分の人生を誰かが肩代わりしてくれることなんてないのです。 


ただ やるだけで 自分の真実に出会えるのに、やらないのは、自分を偽り続けることです。 




わたしは観念浄化ワークというツールを使って内観浄化をしてきたのです。 




今では、そのツールを使って メールアドバイスの方々への指導を行っています。 


そして 必要な方にご紹介をさせていただいています。 



これはわたしの身に起きた嘘偽りないことで こんな関係こそがツインという関係だとわたしは思っていましたが 
ツインと出会ったと言われる方の話しを聴くと 同じ体験をした人はいないのです。。。 


だったらこの関係は何なのかと最初は悩みました。 



形に見えないけれど 体でわかる絶対的安心感。 





わたしはよく、外側の現実を見れば内側がわかると話します。 


それは 人それぞれ内側にある観念が外側に映し出されるからで、 人それぞれ、見ている世界は違うものです。 


だから わたしたちの身に起こっていることは、観念が外側に映し出されたただけと言えるのです。 



そう考えると この現実と言われる世界で起きていることは それぞれの人の世界で起きているに過ぎなくて、
自分の世界は自分の目の前に展開されているに過ぎないことになります。 


そうです。 
わたしたちは皆、自分の世界を生きているに過ぎなくて 人まねしようとしても 内側に同じ観念がなければ、同じ展開は訪れないものなのです。 


目の前に起こることは、自分がつくりだした世界だということになりますね。 



わたしたちは常に進化し続ける存在ですから 進化するために内側が現実世界を作り出していることになります。 


だから 目の前に起きることを真摯に受け止めこなしていくだけなのです。 


しかし 実際には、目の前に起きていることを受け入れることをせず 目の前に起きた原因を外側に求めてしまう人がいます。 


外側の何が原因で事が起きていたとしても 内側がつくりだしたに過ぎないのですから真摯に受け止めるべきことなのです。 


それが自分にとっての真実です。 



今、現在
この世界において コロナが蔓延していますが、コロナの影響を受ける人と受けない人がいます。 


それは 人それぞれ生きている世界が違うからです。 


目の前に起きるすべてのことは、原因は人それぞれ個人の世界の内側にあり、外側にはないということなのです。 




いくら世界的に流行っているように見えたとしても 原因は個人の内側にあるということなのです。 


いくらコロナは嘘だとかかからないと言われる人がいたとしても 
それは言われている人の真実であって、自分の真実ではないということで
自分自身を成長させていくために コロナを作り出している人がいることになります。 


他人の真実と自分の真実は違うのです。 


だから 裁くことではないことがわかりますね。 




わたしたちは日々、内側がつくりだした現実世界を歩んでいるのです。 


ということは 自分の身に起きたことは、自分を成長させるために起きたことだと思えるのです。 


自分の内側がつくりだした現実は成長するために存在するのです。 



心は外側に影響され、現実をつくりだしますが 影響されなかったら 何も映し出さないものなのです。 

他者のブログ記事や体験談を読んで自分の人生を生きていく参考にすることは良いことですがそれを読んで羨んだり卑下することは違いますね。 



わたしたちは自分の人生を歩み成長するために生まれてきているのですから。 


そのためには 自分を肯定することからです。



一度、怒りを覚えたら 許さないという人がいる。 

それでも魂は許して先に歩もうと働きかけるのだが、自我が言うことを聴かない場合は、怒りは肝臓に想いを溜めることになる。 


すると 肝臓が悪くなり、病気になると言う。 




わたしの母親がまさにそういう人で、そのため わたしにも同じ傾向があり、若い頃は肝臓の数値が高かったものです。 


母とわたしの違うところは人を許すことができたことだと思います。 

人を許せると楽になります。 

許せるきっかけはある人との出逢いでした。 


その人はわたしをその人なりの愛し方で愛してくれたのです。 


愛するというのは不思議で、言葉を介さなくても雰囲気だけで伝わるもので、それを感じるうちにわたしの能力が拓けていったのかなあと思います。

言葉を介さなくても触れられなくても、絶対的に愛されている確信が体を駆け巡りました。


だから 急激に癒されていったのだと思います。 


その後、その方との前世の記憶が蘇りました。 


宇宙の頃から常に一緒に旅をしてきて 地球に転生してからも わたしの側にはその方がいました。 


今世で初めてです。離れているのは。 


だからか その方は、わたしの魂の一部になっていたのです。 


たぶん それをツイン。。。と呼ぶのでしょう。 





わたしはその後、内観浄化をして、あらゆるすべてと思われる感情を剥がしていきました。 


すると 体がその方を求めて走り出すのです。 


そして なんの連絡もしないのにその方の居る場所へと辿り着くのです。 


これが魂の惹き付けなのでしょう。 


それを何回か繰り返して わたしは新たな感情をつけて、自分の人生を歩み出しました。 



しかし、魂が繋がっているので 大概は相手が何をしているかとかどんな心理状態かわかるのです。 



互いが自分の人生を生きていて楽しい時ほど、相手を想います。 


なぜなら、本来なら側に居るはずの相手ですから。。。 


絶対的な安心感を受けながら相手を想うのです。 

相手が辛い時はエネルギーを補い合います。


エネルギーはわたしの方が大きいように思います。 なぜなら、よく補充しにきますから^^ 



この宇宙で一番、大切で愛していると言える存在です。 


ツインソウルと出逢って、引き付けられてしまって、好きで好きでたまらなくて、それに伴って、不安な気持ちや嫉妬心や猜疑心やら、感情が溢れだして止まらなくなり、

ツインソウルというキーワードを頼りに、ネット検索をする。



何とか、今の自分を形作ろうとしたり、言語化したりする。


それでも 治まらなくて、また 一緒になりたくて 重なりたくて 想いが暴走する。


結果、何年もそこに留まったまま 動けなくなる。。。


ツインに出逢ったら、向き合うのよ と聞かされる。


でも、向き合う。。。ってわからない。


何をしたらいいのかわからずに、ただ 時間だけ過ぎていく。。。


そのままでいたくないの。

前を向きたいの。

でも、わからない、わからないのよ。。。



ツインかどうかを判定されるのが怖くて、進めない。


たくさんのツイン関連の記事を貪り読む。



自分と同じ体験の記事を探して回る。


そうしないと、落ち着かない。

自分を落ち着かすことができないの。




いいのよ。やりたいだけ、やれば。


気が済むまでやればいいの。


1年、3年、5年、10年と時が過ぎていく。。。



それでも、いいの。



あなたはそれがやりたいの。




やりたい気持ちを押さえ付けずに、やりきればいいの。



それをしないと、生きていられないから やってるの。


悩んでいいの。


怒っていいの。




今、悩みながらでも 生きている。


今、ふさぎがちになりながらでも 生きている。




あなたは、『生きる』ことがやりたいのね。



相手を想う気持ちが『生きる意欲』を駆り立てるなら、それでいいんだよ。


あなたは、前を向いて進んでいる。



間違いなく、進んでいる。




わたしが言うんだから、間違いはない。

わたしはウソはつかない。



ままのまま

人の心の中には光りと闇の部分があり、闇があるからそれが自己主張に変わるのです。


ストレスです。


闇があるから、それを発散して光りに変えたい想いが魂にあるのです。



闇が全然ないという人間はいなくて
そこそこ持って生まれてきているのです。



その闇をうまく使うのはひとつですが、基本 発散させて光りに変えていければよいのです。



だけど 情報によって、闇を毛嫌いしている方もいらっしゃいますね。


そんな方は表に出すこともしなくて、くすぶらせているから よけいに、いびつな形で出やすいのです。


結局 あるものだから、伸び伸び出させればよいのです。



そしてまた、その闇を光りに変換させたいために
外側を探します。


魂が欲するので外側を探します。


だから、合コンやナンパ?←古い^^します。


相手を見つけて、光りに変換させたいのです。


癒されたいのです。


そのため、ソウルメイトをさがしますね。


ツインソウルを求める人もおられます。


だけど、外側を探しても引き寄せられません。


何故なら、闇が阻んでいるからです。


ならば、どうしたらよいかというと


寝る。

とにかく、眠ること。




そうやって 魂を落ち着けるのです。


そして 闇は、堅いです。
カチカチです。

だから、ストレッチや体操などで、身体を軟らかくするのです。


温泉に入る。

冷やすと、闇は頑丈になるので とにかく、温めます。


温めて温めて温めまくります。


そのあとは、
与えられた仕事をきちんとすること。

やるべきことをすること。

そのあとは、待つのです。



それが ソウルメイトやツインソウルを引き寄せる秘訣です。



耕して、種を蒔いて、待つのです。


最後に、大切なことを忘れていました。


それは。。。


おしゃれを楽しむことです♪


身だしなみではなくて、おしゃれ♪です。


キラキラジュエリーや女性らしい服装を身に付けましょう♪


心の中をいくら磨いたところで、花は開きません。

外見も必要です。



くら〜い地味な服を着て、部屋の中で そうじやストレッチや瞑想をしていては、花は開かないのです。


女は綺麗に、、、、
慎ましさも大切です。



殿方に見初めていただくには、外見や薫りも必要です。。。



花を開かせることです。。。。


わたしがあなたの大切な人でいたい。 


わたしがあなたの特別な人でいたい。 


わたしがあなたに特別な人と言われたい。 


わたしがあなたのすべてだと言われたい。 


わたしがあなたの大切な人だと言われてみたい。 







ツインが存在するということが宿命。 

決めてきた 人生を歩むということは運命。 


ツインが居ながら、別の人と歩むという選択を裏切りと感じている魂。 




僕がこういう人生を歩むと決めたことは君への裏切りだと思う。許してほしい。 

君への想いがありながら、違う道を歩まねばならないことが辛い。 

でも それが、僕の人として生きると言うこと。 

だから 僕にとって、人生というものは辛いものなんだ。  

自分がこの人生を選んだことを悔やんでいる。 





ツイン女子から離れてしまったツイン男子の苦悩。 


決めた人生は変えられないと自分を制限して、責めて、悔やんでいるツイン男子。 


自分を制限してしまっているから、顔向けならない恥ずかしさから、想いを伝えられないし、想いと伝えたところで人生は変わらないと思ってる。 





わたしからしたら言い分けにしか思えないけれど、どうやら本気でそう思ってるツイン達がいるみたいです。 




今は梅雨の季節。 


梅雨は見えない世界に意識が向く時でもあります。 



ツインに意識が向く時でもあるのです。 





ツインなんちゃらというのは、頭で考えられるような関係ではなくて魂の関係です。  


だから、空ちゃんとのことは すっかり上に任せています。 


しかし この期におよんで、あることを求められてることに気付きました。 


気付きたくなかった(--;) 


去年から、チラついていたことですが、まったく苦手なことなのです。 


魂の使命的なこととも違うし好きなことでもない。


強いて言うなら、アレコレできるなら、これもできるでしょ、的な。。。 





頭で考えられるような関係ではなく魂の関係であるツインなんちゃらの関係がこの現実に現れる時代になったということです。



頭で考えられないのはオートな関係だからだと思いますが、実際のわたしたちはセルフを求められています。 


ツインなんちゃらのオートな関係の影にはセルフで動くわたしと空ちゃんがおります。 



セルフですか???


逃げた〜い(涙) 


いろんな役目が回ってきます。。。


遠い遠い昔に分かれてきた魂。 


今の次元ではまだまだ添い遂げられない。 


あきらめた二人。 


だけど 分かれた魂は添い遂げたい想いしかない。 


元に戻りたい想いしかない。 


魂は添い遂げたい。 



わたしたちはそんな魂の願いを叶えたいだけ。 


だから、舵を切る。


一緒に居られる世界に向けて舵を切る。 






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 




わたしたちの魂ってホント元に戻りたいしかない。 


だから、工夫して、そうなるようにお知恵を借りて進んでる。 


自分たちのことしか考えていないのだけど それがなぜか世のため人のためになってるみたい〜。 



一緒になりたい、元に戻りたいという強い意思の元、生かされてる。 




為せばなる。為さねばならぬ。何事も。



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