この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: ツインソウル、ツインフレーム

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今回の地球の転生において別々の道を歩むと決めてきた二つの魂がふいに出逢ってしまった。 


宇宙の記憶が甦る。 


いつも二人で一緒にいた。 


青い地球を並んで観ながら離れるってどんなだろう?ってワクワクし合った。 


きっと、楽しくって踊り出しちゃうことなんだよ♪とわたしが言った。 

そうかなあ。。。違うと、思うよ。 わかんない、わかんないけど、違うよ。。。と空ちゃんは言った。 

違わないもん!楽しいんだもん! 
だから、わたしは地球にいくの!!! 




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あなたと離れて生きている。 


離れていることの辛さを味わっている。 


これからのわたしは違う人と人生を歩む。 


それは、生まれる前に決めてきたこと。 



この地球のアセンションプロジェクトに則り、綿密に計画されてきたわたしの人生が今、幕を開ける。 


これからが本番。 



離れてもなお成し遂げたいことがある。 


ライトワーカーとして、成し遂げなければならないことがある。 



『信じてる愛を信じてる道で待てなくなる時がくるからわたしを誰にも渡したりしないあなたの約束を今度は聞かせて』 



今度、逢うときは、わたしがプロジェクトを成し遂げた時だ。 

それまで、待っていてほしい。 

信じていてほしい。 

あなたの元に還るまで、信じていてほしい。

この気持ちがあなたを愛している証し。

嘘偽りない証し。





『ボクくらいのクラスになるとね クライアントの成長段階は、一目、顔を見ればわかるんだよ。 


だから、いちいち 「わたしは、ここまで成長しました」とか「わたしは、◎◯◎で頑張っています」と言われると ボクのことを見損なうな!と思うんだよ。 

そんなことは、聞かされなくてもわかるんだ。 

自分は努力してますだとか成長しましたという人ほど、本当は、何もやっていない。 

本当に努力していたら、まだまだ足りないと思ってしまうものなんだ。』 




その通りだと思う。 


この言葉は、ある方がセミナーで発した言葉です(スピリチュアルな方ではありません)。 

本音です。 


でも、まあ セミナーで言う言葉ではないと思います。 


本音を話すのは 本当の身内に話せばいいんだよ。 

本音を話せる人がいないから、セミナーで つい、口が滑ってしまうのです。 


癒されていない、そばに癒してくれる人がいないと 上に立つ人や人を導く存在でも相手を間違えてしまいます。



わたしなら、何を言われても 受け入れることはできるけど 受け入れることができない人には刃物に変わるのです。 



上に立つって難しいよ。 

上に立つほど 癒されていなければならないと感じています。 


ブレることが許されるうちに、癒されておくものですね。 


使命とパートナーはセットと言われます。 


パートナーに癒されていれば、そんな言葉はでないのでしょう。 


ツインなんちゃらは、魂の最終段階で出会うものと言われていますが、ツインなんちゃらに癒されたら 愚痴も不平不満も出なくなるものです。  



ツインなんちゃらに出逢ったとご自身で言われていても、癒されないなら ひょっとしたら、にせものさんかもしれませんね。 


ツインなんちゃらは学びあう相手ではないから。 

ただただ、愛し合う相手だとわたしは思っています。 


学びを越えたのちに、出会う相手だから 学びたい想いのあるうちは、出会えない、というか一緒にはなれない相手でしょうね〜 


困った、困った〜♪

4d2f0264.jpg自分が満たされていれば、高価なものを身につけなくても、どんな仕事をしていたって どんな家に住んでいたって 何を食べていたって 誰といたって 気にならないものなんだ。 いつからか気にならなくなった。 でも 以前のわたしと極端過ぎると異質に思われるから そこは気をつけてます。 別に、使命なんていらないと思うんだ。 なまじっか使命があると 意識がそこに向かうし それによって必要な感情もつけられてしまう。 感情なんていらない。 大切で大切でたまらない愛する人から愛されていたら、使命は手離してもいいと思ってる。 そうはさせない!と、大いなる存在が叫んでるけど わたしはいらないと感じてるのよ♪ 自分の人生なのだから、自分が決めるのよ。 使命なんていらない! というのは、究極の自分勝手なのです。 でも 人間なのだから、使命をつけて生きるのです。 愛する人とだけ生きていきたい、って自分よがり過ぎるもの。 だって わたしは誰をも愛するために生まれてきたのだから。 誰をも愛する姿が人として生きるわたしなのです。。。

「たましいで繋がっているけれど ボクたちは別々の人生を歩んでいくんだよ」


と、言い聞かされてきたような気がする。



「イヤだもん、イヤだもん これ以上、離れていたくないもん」


と言い続けてきた。



だけど わたしたちは違うレールの列車に乗せられていく。



たましいの使命というものが確かにあって、それをするために この地球に生まれてきた。



あの時、地球に行きたい!って言わなければよかった。


離れることの辛さがわからないから、言えたんだと思う。


苦しい旅になると言われたけれど、できる!と答えた。



どこまで、わたしたちは離れていなければいけないのだろう。。。



これからもわたしは、自分の答えた言葉に責任を持って生きていくんだ。



そして、わたしは記憶を消されていく。

辛いままでは生きてはいけないから。

この地球には 今、ふたごのたましいではなくて、天の神様の前で永遠の愛を誓い、地球で夫婦となり地球の波動を上げるために生まれてきているたましいがいます。


ふたごのたましいとは違います。


ふたごのたましいとは、この地球の重みに耐えきれず、分かれてしまった2つのたましいのことを指します。


わたしと空ちゃんは、このふたごのたましいの方です。
残念ながら、神様の前で愛の誓いはしてきていません。


そのため 万が一、わたしが神様の前で愛を誓ったたましいがいるならば、これからの人生で出逢う確率は100%ですが、記憶がないです。


まあ、それは置いといて。


昨今、ツインなんちゃらや運命の人を求めていたり、出逢った人が多いとされていますが ちまたでツインレイと言われている関係はもしかしたら愛を誓い生まれてきているたましいかもしれませんね。


そちらの方の関係は、正式名は、ツインというワードはつかなかったはずです。


まあ それもこれも、地球の次元上昇を助けるためになされたことです。


出会われた方、末長くお暮らしください。




あっ わたしと空ちゃんは、地球に落ちてきた際、分かれてしまったため 泣いて空ちゃんを探しながら地球をさ迷った記憶があります。


その時に、この地球でちゃんと人として生きていたら出会えますよ と天からの声を聞きました。



記憶を取り戻すことが鍵ですね♪

いつかは卒業する関係と永遠に繋がっている関係があると思います。


昨今、ツイン〜が流行りだしたのは 誰もが永遠に続く関係の人を求めているからでしょう。



結婚したいわけじゃないけど 永遠に繋がっている人を求めているのです。

今、目の前に居る大好きな人が永遠に繋がっている人だと思いたいから、ツイン〜を求めているのでしょうね。




人は永遠を求めているのです。


永遠の命。

永遠の繋がり。



もう、離れたくないしなくしたくないのです。


そんな辛い想いを手放したいのです。


付き合っても別れることを考えてしまい、付き合うのを躊躇します。

だから、ひとりで居ようと考えます。

別れが辛いから。




誰もが永遠が欲しいのですね。。。



別れることが辛くて悲しいから永遠を求めてしまう。


その他に、永遠を求めてしまう理由があります。

それは、自分自身が永遠を約束できないからです。


自分自身が永遠という愛の持続ができないからです。


愛する人との生活を持続する力が弱いからです。


努力です。



いくら永遠な関係であっても そこにあぐらをかいていては、継続は難しいものです。



魂はわかっていても、潜在意識ではわかっていないことは多々あります。


だから、顕在意識ではよりわからないのです。



顕在意識でわかっていくことが大切で そのために言葉があるのだなあ と思います。


顕在意識を伝えることは大切ね。



魂では繋がっていても(いくらツイン〜)であっても 潜在意識や顕在意識が離れたくない!という意思があることが大切だと思います。


ツインな関係にあぐらをかいていては、いくら永遠が約束されていても それは永遠とは言えないのだと思う。

ツインでも努力が大切だな。


日々、伝えること、コミニュケーションが大切ね。




愛を継続する努力をすることが永遠を手に入れる近道だと思うのです。




故に、永遠を手に入れるためには愛を継続する力をつけることでしょうね。



わかっていても、毎日 愛してるって伝えること。

「この愛は永遠よ」と永遠に伝えることですね。


そしてまた、面倒がらずに それに答えることなのだと思います。


その日の気分でやめないこと、ですね。

ツインとの仲を持続させていくためには 清廉潔白でいること。



誰との仲でも言えることですが、


繋がっているからわかる のではなくて

隠すものがない状態でいること。



既婚者同士のツインならなおのことで
互いの配偶者に対しても、清廉潔白でいることです。



自分の配偶者に対して、自分のツインとのことでもなんでも話ができること。


人から信頼を得ていきたいと願うなら、嘘偽りなく相手に接することなのです。



人から信頼をされるようになれば、現実は変わります。


人生は、シンプルです。

難しくさせているのは、己れを隠そうとする心なのです。

こんなわたしって
相手軸で動いていると思われている方がいらっしゃるなら、それは間違いです。



わたしはわたしの意思で、そうしたい!と願って実行しているのです。


これが自分軸です。



空ちゃんを想う。


それが、結果 空ちゃんが仕事ができて わたしも満たされるのです。


わたしは満たされているの。


空ちゃんにデレデレに愛され、ネロネロとなめ回され、いや 信頼されているから 空ちゃんの成功がわたしの幸せだと言えるのです。



だって わたしたちはふ〜ふですもの(#^.^#)



ふ〜ふですっ



結局、空ちゃんは わたしのすべてを知り尽くしてるから、わたしがどうされたら嬉しいのか喜ぶのかを知っているのです。

愛されている確信があるから、奥に引っ込んでいられるの。


ふ〜ふってそんな関係なのよ♪



世の殿方に知っていただきたいわ♪

わたしは空ちゃんのことをお外に出て、みんなに慕われてすごいなあって思っています。


だけど 空ちゃんは、言葉には出さないけど、わたしのコミニュケーション力の高さを羨ましい〜と思っています。


自慢もしないし、卑下もしない。
これは、わたしのことです。


わたしはコミニュケーション力は高いですが、表立って それを活かした仕事はしていません。


なぜなら、空ちゃんの仕事を取るようなことはしたくないからです。


わたしは奥さまだから、奥に引っ込んでいます。



それを知らない人からは、何故 外に出て、発揮しないの?と聞かれます。


自分でもこのコミニュケーション力の高さを活かした仕事をしたいと思っていた時期があります。
だけど、今は そんな理由で考えてもないですし、求められてもいません。


わたしはわたしの居場所でこそこそとコミニュケーション力を発揮しているだけですが それでいいと思っています。



わたしが空ちゃんを押し退けてまで、出たいとは思わない。

わたしは妻ですから。


空ちゃんの仕事がやりやすいように務めるのが、妻としてのわたしの役割だと思っています。



空ちゃんがわたしのそんなところを羨ましいと思っているところはわたしは知らないふりです。


空ちゃんの自信をそぐようなことはしないのです。


それよりも、空ちゃんがお仕事しやすいように、わたしが立ち回れることが先決です。


だって わたしはコミニュケーション力が高いのですから^^



得意分野って、どこで発揮するかです。


多数の方に認められなくても、ごく少数、わたしの場合は、空ちゃんだけ でも良いと思うの。



それが自分の幸せならば。

空ちゃんの印象を他人に聞いてみると、

アホなところがある。

赤ちゃんみたいなところがある。

だらしないところもある。

支離滅裂なところもある。

宇宙人みたいなところもある。




空ちゃんとまだ知り合ったばかりの頃、空ちゃんの名前を検索して、空ちゃんと関わってる人のブログを読んでいた。


人間じゃない!とか 地の底から這い上がるような声を持つとか それはもう、人間とは思えないことが書かれてあった。

一方で、誰からも好かれて このうえなく優しい人と表現されていた。




それは、空ちゃんの側面で全部じゃない。


もっともっと、違う面がある。



空ちゃんが人に受ける印象は、わたしが人から受ける印象でもある。



わたしは、たいがい、初めて会った人には、 『そーでもないんだね』と言われる。



厳しいことを書いてるわりには、そーでもない という意味だ。



印象は、ふにゃあとしてると思う。

ブログの内容を知らない人は、天然極まりないわたしをバカ者扱いするだろう。


わたしと空ちゃんは、中味を知らない人からは 相手にされない。
そんな第一印象を持たれる。



それで 昔は傷ついてきたんだ。

だから、内面を鍛えてきた。


でも この天然は直らないけど、傷つかない。


それは、そんな自分でよいと認めているからで、確固たる自信があるからなんだ。


だけど あまりに、バカ者扱いしてくる人には、チカっと光を見せる^^


ビカピカとは見せない。

チカ見せだけでも十分、威力はある。




まあ、こんな似た者同士だから 二人で一緒にいたら 顔見合わせて、デレデレネロネロしてるだけで日が暮れるf^_^;



日が暮れる〜♪

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