この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 子供について

アマゾンでレビューを書かせていただいたことがあります。


必要な方に届きますように。


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いのちのやくそくを読んで

自分のたましいに興味を持つこと

って大切だなあ と感じました。

自分は何故、生まれてきたんだろう

自分の子供は 何故、自分の元に生まれてきたんだろう

そう考えてみることで、
今までとは 違った視点で人生を歩むことができます。

わたしがそうでした。

また、わたしは 人生を歩む中で いつも根底にそれがありました。

それがわからなくて苦しみました。

自分の生まれてきた意味は人から知らされても実感できないものです。

だからこそ、実感していただきたいなあ と思います。

瞑想をして、自分の静けさの中に身を鎮めると
たましいと会話をすることができるようになります。

それは、もうひとりのわたしです。

インナーチャイルドとも違います。

自分のたましいの想いを知ると、生まれてきた意味を知り
今、やらなければいけないことがわかりますし
やってはいけないこともわかるようになります。

すると うまく人生を歩むことができるようになります。

わたしたちは 今、ここで生きています。

人生を歩むためには指針があるとよいのです。IMG_3689


それが たましいの声だと感じて生きています。

この本は 人生を歩むための指針を知るために必要だと感じました。

ぜひ、お手に取って読んでみてください。

そして 直接、池川先生のお心にふれ、上田先生の微細な波動を感じてみてください。

感じることで 自分を知る旅へといざなってくれるでしょう。。。


自分を軽んじていると人からも軽く見られます。 

他人や身内から、自分の子供からもです。 



そうされたいなら、別ですが。 


嫌ならやめることです。 


そして 自分を見限らないこと。 


どうせ、自分にはできない とか ダメだ とか 自分はバカだ と言わないこと。 



悲しみますよ。 


自分自身が悲しみます。 




子育てをするときには、そう教えて育ててください。 



子供は親の背中を見て育つものです。 





いろいろと人に関わらせていただいていて思うのですが、親との関係が良好であるかないかよりもしつけが厳しかった人の方が成長は早いと感じます。 


三つ子の魂百まで と言うのはわかります。 


親のしつけが厳しかろうがゆるかろうが きちんとしつけされた人の方が世間的な常識を身体でわかっているため進みが早いです。 



例えば、『人に迷惑をかけてはいけません』としつけられた人は、それを身体でわかっているため 忘れていたとしても思い出すのです。 


しかし 何も言われなく育てられた人は、思い出すものがなく 何故、人に迷惑をかけてはいけないのかがわからないものです。 


わからない人には、教えなければいけません。 


地球に住むには、人間としてのルールは必要なのです。 




親が、そのまた親からしつけられたことを子供に教えていかないと、何も知らない子供が出来上がります。 


何故教えないかといったら、厳しかったから だと思います。 

自分がされて嫌だったことは子供にはしないように育てたためですね。 


このように、人として生きていくためのルールの連鎖が断ち切られているのが現代なのかと思います。 





わからない人には教えられない。 

頭が固くなってからは教えられない。 

間違ったことを教えられている場合には いったんそれを抜いて、新たに正しい考えを入れていかなきゃいけないので 非常に骨が折れます。 



しつけって大切です。 





今の中年の方々を見ていると、マナーの悪い方が目立ちます。 


だから、子供も同じですね。 




人間関係がうまく築けない人は、どこのセミナーに通っても 根本的なしつけがされていないから、うまく立て直しができないものです。 



自分にそのような傾向がある方は、親のしつけを考えてみてください。 




心から詫びるためには、まずは 自分の過ちを認めることから始まります。

自分の過ちを認めない限り 人は謝る気持ちにならないからです。


「過ち」

間違いとも言います。


これは 人それぞれ認識の違いがあります。

育った環境もあります。

自分の認識では間違いはないのだけど、自分の言動で人を不愉快にさせてしまう場合もあります。

その時には、「あなたの言動で不愉快になることがあるんだよ」と事実を教えるのです。


そうすると

自分は間違いをおかしてしまったわけではないけれど、自分の言動の結果、人を不愉快にさせてしまったことは間違いない事実なんだな と認識します。


そう、事実を 素直に受け取ったら 「不愉快にさせてごめんなさい」と謝ることができるのです。


人は間違ったことをしていないのに、謝れないのです。


それは 人の尊厳に関わるからです。


不愉快にさせてしまったことに対して詫びるのです。


ただ、ごめんなさい ではなくて 何で謝るのかを自分にも相手にも認識させるのです。




また 実際に、間違った行為をしてしまった場合があります。

本人は認識していなくても間違いをおかすことはあります。


その場合にも、あなたの間違いは◯◯だよ、と教えます。


すると 娘は、顔を歪めて驚きます。


「知らなかった( ; ゜Д゜)」


穴があったら入りたい気分になるようです。


すぐ、謝りの電話なり手紙を書くように勧めます。

また 一度だけでなく 許していただけるまで、通わせます。


心からの謝罪は相手の心に響くのです。



わたしは、心からの謝罪はすぐに許します。早いです^^


だけど 人によっては、謝罪を受け取れないくらい心が傷ついている人もおられるのです。


それは、間違いの度合いにもよりますね。


その場合は、相手や自分の尊厳を保ちつつ低身低頭で接するのです。



言葉にするのは簡単ですが 手取り足取り教えます。


間違いをおかされた方の傷は計り知れないです。

傷が癒されるまでは、待つ心も必要ですね。


でも、謝り続ける心が大切で 謝り続ける心を肉体を使って表現することで相手は癒されていくのです。


どんなことでも 継続すること は大切なのですよ。


継続は力なり、です。

わたしは子供を持つ母親です。

だから、子育ての一貫で、人と付き合うときの想いの伝え方を教えています。


挨拶の仕方、謝り方、言葉使い、お辞儀の仕方、

直立不動で謝る人はいないです。


軽く、ごめんごめんはうちではないです。


謝罪というのは、心が伴ってこそです。


わたしは心がわかるので 本心からの謝罪でないとわかります。


だから、何回もできるまで謝らせます。


わたしのOKが出たら、そこで終了です。



わたしは、通り一辺のマナーではなくて 心(思いやり)の伝え方を教えているのです。


ありがとうという感謝の心、ごめんなさいという謝罪の心、心の開き方 など 想いの伝え方です。


想いがない人なんていない と思います。

ただ、表せないだけだと思うからです。

表せないなら、できる人が教えればよいだけです。


その場で徹底的に、その想いがわいて伝わるまで教えます。


わたしたちは、元は感謝のかたまりの存在です。

それを思い出させて、肉体を使って表現するだけなのです。


肉体がない時 わたしたちは、ダイレクトにコミニュケーションをとっていましたから、伝え方は特別には必要なかったけれど 今は肉体を持つ身なのです。


肉体を持っているからこそ、できることがあるのです。


肉体を持つ存在としてのコミニュケーションの取り方を教えています。


それは、娘だけでなく わたしを慕う人に対しても教えています。



このように、マナーというものは、軽んじることではないのです。


人付き合いの基本ですから。



人を軽んじることは自分自身を軽んじることです。


人から軽んじられることを自分に許してはならない。


それが人としての尊厳ですから。




わたしたちは、みんな同じ、尊厳ある存在なのです。

胎内記憶のある子供が産まれてきている昨今ですが、胎内記憶よりも優るものがあります。


それは、母親が子供をお腹に授かっている時の体感です。



子供がどれだけ胎内記憶があるのか知りませんが、母親は子供が形を成さない頃には、つわりがあります。


それって 子供がまだ、自分という意識がない時です。


母親はその頃から、お腹の子供を意識して生きているのです。


身ふたつの意識です。



いくら子供が胎内記憶があったとしても親の記憶に優るものはないと思います。



お腹に宿した瞬間、つまり授精した瞬間の記憶がわたしにはあります。


その瞬間から、出産するまでわたしは母親意識が生まれ、ふたつの意識で生きているのです。


母親って授かった瞬間から母親だよ。



身ふたつになってから、反抗期でババアと言われても、その子の意識のない時には、その子を意識して生きていたんだと言い返してください。


自信を持ってください。

母親はいつまでも母親です。


自分の母親でも同じことです。


あなたの知らない記憶があるのは生んでくれた母親です。



唯一、あなたがこの世に生を受けた時の記憶を持つのは、あなたの母親なのです。

昨日、知人と話をしていて感じたのは

親子関係、子育てに関してですが

親が真剣に子育てをしていない家庭が多いんだなあ って思いました。

わたしの周りでは 比較的、子育てに関しては真剣に取り組んでいる人も多く 悩みながら子育てをしているのです。

しかし

親が自分のことしか関心がなく 子供に目を向けない人も多く存在するんだな ということ。

また はたから見ていると いかにも間違っているのに 自分の子育てに間違いはないと勘違いをしている親も多いんだな ということ。

そして 勘違い、無関心な親の元で育った子供が多いんだなあ ということです。

悩む人ならば、親は模索しながら考えますが 考えもしない、問題を問題ととらえないどうしようもない親が存在するんだ という事実を突き付けられました。

自分の親はこんな親なんだ

と、情けないと感じて親になった人が多いんだ ということ。

子供が子供を生んで どちらも成長することなく生きている

そんな親は決まって

『子供の個性を大切に』
と言われます。

個性を大切に育てているのではなくて
産みっぱなしなだけだと思います。

ペットの飼育が出来ない人間が子供を産む。

よく 聞かれるのが

自分が親にされて嫌だったことを子供にはしたくない

という言葉。

それって 子供を想っていない行動を押し付けられていたのだろうか?

しつけをしていく中で 戒め、諌めることも多々ありますが
その戒め、諌めを子供が嫌がり その子供が親になった時に、自分がされて嫌だったからと子供を戒めない、諌めない のではないのでしょうか?

娘がわたしによく言うのが

友達の子の親が叱らないことを お母さんはわたしによく叱る

そんなとき わたしはこう言います。

『友達のお母さんは
やって良いこと悪いことの区別がつかないから、子供を戒めることができないんだよ』

やって良いこと悪いことの区別がつかない大人が多すぎます。

この世の中は コツコツ何かひとつのことを継続的にできる忍耐力をつけることが必要なのはもちろんですが いくら真面目に過ごしていても礼儀を欠くことをしてはいけないように思います。


そうすると、必ず しっぺ返しがきます。



真面目に生きているから良いというものではなく、人と人との交流においての礼儀を知らないと、恥もかくし、しっぺ返しもあります。



つくづく、思います。



わたしが 少しでも、首を傾げると、
その人に、何かが起きます。





礼儀は大切です。




家庭内で躾されていない人は、外で叩かれて成長するのでしょうが
できれば、子育てにおいて教えていくのが良いでしょう。



物事の道理に反したことをする人が多いから、社会の秩序が保てないのです。



言ってもわからない人は始末に終えないです。



教えれる人には教えていますが わたしから離れていく人には残念ながら教えられません。



世の中の秩序を乱すことが氾濫しています。



だから、地に足をつけた自分になり、礼儀を学ぶために いろんな出来事が起こるのです。




素直になる。。。ということは、礼儀を尽くせる人になる ということなのです。


有り難い限りです。



こうやって わたしたちは地球で生かされていくのです。




感謝しかありませんね。

わたしたちは わたしたちの子供を次に繋げるために生まれてきている。



だから、わたしたちは子供を育てる義務があるのです。


子供に教育を受けさせる義務があるのです。


だから、義務教育が生まれた。




子供は教育を受ける権利養育を受ける権利があります。




しかし、世の中では まともに養育をしない、教育をしない親がたくさん存在しています。



まずは 家庭内で家族という社会を教えます。


親子関係を通して、目上を敬い、目下を慈しむ。

そして、家の中のことを出来るようにしつけます。

母親だけが動き回っているのではなくて 子供も一緒にお手伝いをしながら学ばせていくのです。


家で出来ないことは外でも出来ません。


家庭内でしつけるのです。


外で迷惑かける人にならないためにしつけるのです。


お料理、洗濯、アイロンかけ、掃除に至るまで 教えるのです。


一緒にお料理をしながら、人の動きを覚えさせます。


人にぶつからずに動くこと。


家庭内で教えるのです。

親は子供に教えることばかりです。


ゲームをしている暇はないと思います。

なんのためにするの?



わたしは 物心ついてから 朝、起きたらトイレ掃除、キッチン掃除をするという習慣になっていました。


朝から掃除です。


朝から掃除して、身も心を清めてから神仏に手を会わせて、それから恵み(朝食)をいただきます。


恵みをいただくのに、歯磨きもしずにいただくことは不謹慎です。


だから、お掃除をしてお部屋も心も清め、身支度をしてから 恵みをいただきますと 手を合わせます。



そんな当たり前のこと、知らない人が多いです。。。

教えられないとわからない子供は


教えられていないとわからないんだ!

と主張するのではなくて、
わからないから教えてくださいと

言えるように、育てることが大切ですね。。



親子間では、いちいち言葉に出さなくてもわかりあえることが 社会に出たら、わかりあえないことが多いです。



だから
社会に出た時を想定して、子育てをしていくことが望ましいです。



子供はペットではないのだから 甘やかす、可愛がる だけではなくて
自立できるように育てることが必要ですね。



また、
大人になっても 未だに、自立できていない人が目立ちます。


そういう方こそ、自分を省みないといけないのですが
自分勝手に生きているのが目立ちます。



育てる親がいなくて、自立できないまま社会に放り出されれる方もいらっしゃいますが

守られているにも関わらず、親の躾がわからず、きゅうくつで 社会に飛び出した方もいらっしゃいます。




何が悪いではなくて


このようなことを社会全体で考えていける世の中にしていきたいものです。




誰もが、素直で優しい気持ちを持っているものです。



そこを わかって、尊敬尊重していきたいですね。

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